テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
・ツネ青 (芳経×青輝)
・口調おかしなとこあるけど勘弁
・無理やーり( 愛はある)
・ツネちゃんさん自意識過剰…?
それでもいいなら読んでね😎👍
꒷꒦✝︎ ❥——青輝視点——❥ ✝︎꒷꒦
それからどれくらいだったんだろうか。
気付いたらツネちゃんさんの部屋のベットで…
ぁ、ぇ、…?
青輝「お゛ッッ♡あ゛、やり゛ゃッ♡♡やら゛、あ゛♡さわりゃない゛、で゛ッ」
芳経「…その割にはちゃんと声出てるやん。 小紀って女じゃできないしなぁ(笑)」
青輝「さき”、はッ♡関係なッ──ッ♡♡」
言い訳に腹を立てた芳経は、更に奥に挿れた。
青輝「〜〜〜ッッ♡♡♡!、!お゛ッ♡いぐ、っ♡♡ひん゛ッ♡!、!お゛、ほっ♡あ゛ッ♡いぐ、♡♡お゛ッ♡お゛ッ♡」
芳経「ほんますぐイクなぁ…まぁ小紀とかいう女にはできないやろ?こんなこと。私が一番気持ちよくシテあげれるんやで?」
青輝「ゃ、”ッ…やぁ” 、ッ…♡♡♡」
逃げれるわけないのに、這ってでも逃げようとした。まぁ芳経が逃がすわけもなく…
三角の髪の毛を鷲掴みにし、抜けそうになったモノを一気に奥に挿れた。ドチュンッドチュンッ♡と淫らな音がするが誰も気付かない。
青輝「お゛ッッ♡あ゛、ま゛♡はげ、し♡お゛ぐこわれ゛♡あ゛、ぅ♡こわれ゛ちゃ♡あ゛ッ♡お゛ッ♡いぐ、♡あ゛♡〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡!、!!」
芳経「あー、かわいそ。イッてばっかでキツイなぁ…」
そういいながらも辞めない、なんなら苦しむ青輝を見て激しくなったような…
青輝「お゛ッッ♡?、!あ゛いま゛♡い゛ったかり゛ゃ♡お゛ッ♡お゛ッ♡♡」
芳経「そんなん知らんよ。ていうか三角くん、今もうほとんど精子出とらんやん。もうすぐ潮ふけるかもなぁ(笑)」
青輝「〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡!、!!も゛♡む゛り、♡♡あ゛♡お゛♡♡いけ、な゛ッ♡お゛ッッ♡そ、こ♡あ゛♡♡あ゛、ん゛♡ひ♡」
そんな青輝を無視し、1番奥に突っ込むと…足がピンとなり、舌を出し、無様な表情でイキ潮を吹いてしまった。
青輝「も、っ…ゃ、だ、…っ、ごえ、なさい、っ…帰して、っ…」
芳経「……何言うとるん?こんなんにしちゃった三角くんを受け入れられるのは、私だけやねんで?」
青輝の言葉も聞かず…
芳経「大丈夫、これからは私がなんの不自由もなく過ごさせてあげるわ♡」
ツネちゃんさん、イカれてやがるぜ😭
コメント
1件
うわ、この第4話、ツネちゃんさんの支配っぷりがエスカレートしててビビったよ…。青輝くんが「ごえんなさい」って泣きながら帰してほしいって懇願するところ、もう完全に力関係が固定されちゃってて見てて切なくなる。芳経の「私だけが受け入れられる」って台詞、愛情と支配がごっちゃになってる感じが生々しい。読みながら思わず息を呑んだ。続きが気になる…!