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4 - おしがま…♡

♥

202

2024年08月14日

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どうも暇です!毎度見てくれて

感謝感激雨あられ。ただ使いたいだk(((殴

ハイ()今回はリクエストの「trkrでおしがま」を書いていきます!

まさか尊敬してる方にリクエスト頂けるとは…

全然リクエストはいつでも受け付けてます!




ワンクッション




tr「…ギュー」



kr「(トラゾーが全然離れてくれません…)」



kr「ちょ、ちょっとトラゾートイレ行かせて、ね?」



tr「…寂しいので嫌です、」



kr「でもトイレだけは行かせて、ね?」


trは無視してkrさんのお腹を押した…


kr「あ゙ッッ♡ほんとにッッ♡でちゃうのぉぉ♡」


tr「だしちゃえだしちゃえ♡」



kr「あ゙ッッッ♡もうッッ♡無理♡」ビクビク


ジョロロロロロ



kr「…///もうでちゃったじゃん…(泣)」



tr「ごめんなさい!!あまりにも可愛すぎていじめちゃいました♡」



kr「もう//本当に恥ずか死するとこだよぉ//」



tr「…でもこれは前座ですからね♡?」


kr「にゃぁッッ///?」


tr「あなたが飲んだ水の中に尿意がいっぱいクる薬を入れましたから♡」


kr「えッッ//?もうトイレにこもる//」


tr「そんなことしちゃうと襲っちゃうよ♡?」


kr「や、やだ♡恥ずかしいからやだ…///」


照れながら×涙目


tr「ッッッ♡もう我慢できません…♡」




ドサッ

kr「んぇッッ///?」



tr「そんな可愛いことして我慢できる人がいますか♡?」


tr「解かしますよ♡」


グチュッヌチュッッ


kr「ん゙ッッ//♡らめぇ///♡」



tr「抱き潰したいぐらい犯したいですよ♡」



コリッッゴリュッッ♡



kr「あ゙ッッ♡おかしくッッ///♡なりゅ///♡」


tr「おかしくなっちゃえ♡」


kr「イっちゃうぅぅ♡」ビクビク



kr「あ゙へぇ//?」


tr「メスイキするなんて…♡そんなに気持ち良かったんですね♡」



kr「めしゅッッ///イき///?」



tr「もーほんとに可愛いんですから♡」



tr「いれちゃったらどうなるんですかね♡?」



kr「ほ、ほんとに///こわれりゅう///♡」



tr「もっとアへ顔を見せてください♡」耳元



kr「ッッッッ///♡」ビクビク



tr「それはさておき、そろそろいれちゃいますね♡」


パチュパチュゴチュッッ♡



kr「あ゙ッッ///♡は”ぅぅッッ♡」



tr「ッッは♡中ビクビクしてて気持ちいいんですか♡?」



パチュパチュゴリュゴリュ♡



kr「ん゙ッッ///♡あ゙ッッ///いわッッにゃいでッッ///♡」



ゴリュゴリュゴリュゴリュ♡



tr「いいとこ発見♡」



kr「あ゙あ゙ッッ♡イくイく♡お゙ッほッッ♡」



tr「汚い喘ぎ声ですね♡それも可愛いんですけどね♡」



kr「へんにゃのッッ//♡クりゅう♡」



tr「存分にイきな♡」耳元



kr「ん゙にゃぁぁぁぁ///♡」



ジョロロロロロプシャァッッッ♡


tr「漏らしながら潮までだしちゃって…可愛い♡」



kr「…せて…///♡」



tr「…ん♡?」



kr「俺の事孕ませて♡?」



tr「…♡」ゾクゾク



tr「堕ちましたか♡」



kr「はやくぅ///♡」キュンキュン


tr「しょうがないですね♡」


ヌプッ♡


kr「ッッッは♡やっときたぁ♡」


パチュパチュバチュ♡



kr「あ゙へぇぇ♡」キュウウ



tr「締め付けがやばいですね♡油断したらイっちゃいそう…♡」



バチュバチュパチュン♡



kr「とぁぞーのせいしちょうだい♡?」ギュウウ


tr「もうッッ♡無理♡イく♡ 」ビュルルルビュルルル



kr「お゙ッッッほ♡」アヘ顔×涙目×萌え袖



ビュルルルビュルルルプシャァッッッガクガク



tr「腰ガクガクしてますけどまだまだですからね♡」



kr「ひゃ、ひゃい♡」








数時間後♡




ゴリュゴリュゴリュゴリュ♡



kr「あ゙あ゙あ゙ッッッ♡無理無理ッッッ♡」ビクビク


tr「これで何回目のメスイキですか♡?」


tr「もう女の子ですね♡」



ゴリュゴリュバチュバチュ♡



kr「そこしゅき//♡もっと突いてぇ♡」



tr「淫乱な女の子♡」


チュッゴリュゴリュ


kr「あ゙ッッッ♡かはッッッ♡クるぅぅ♡」


ジョロロロロロプシャァァァァァァ♡


tr「んふふ♡何度見ても絶景♡」



ヌポッ



trさんはkrのモノを咥えた…


ジュポジュポジュポジュポ♡



kr「!?///♡まってまってまって////♡だめだめだめ///♡」チカチカ



trさんは上のほうも弄る…


コリコリコリッジュポジュポジュポ♡


kr「どうじはりゃめぇ♡あ゙ッッ♡イくイくイく♡」



ビュルルルビュルルルルルル



kr「とまんにゃいぃぃ///♡」



ビュルルルプシャァッッ


tr「!?♡」ビュルルル


tr「ッッはぁはぁ♡…出しすぎ…♡イっちゃったじゃないですか…♡」



kr「ふふふ♡お返しはしなきゃ、ね♡」



krさんはtrさんのモノを咥えた…



tr「クロノアが気持ちよかったところを攻めてください♡」



kr「うん♡わかった♡」



krさんは根元まで大きく音を鳴らした…



ジュポジュポジュポポポ



tr「ッッッ♡」ビクビク


ジュポジュポ


tr「まっれ♡イっちゃう♡」


kr「いっぱいだしてぇ♡?」


tr「ッッッ♡」ビュルルルビュルルルルルル


kr「ん゙ぅぅ///♡」ビュルルルッッ


ゴクッ


kr「ッッぷはっ♡」



tr「ちょっと喘ぎ声がでちゃった♡」


kr「んぅ?可愛いかったよ///♡?」


tr「もうクロノアさんったら//」



kr「えへへ〜///」






お疲れ様です!!

長く待たせてしまって申し訳ないです…!!

で、でも少し激しくしたから大丈夫…よね(?)

おしがま要素を頑張って考えました…(*´ω`*)

次の書くリクエストは「krさんに媚薬を盛る…」です!!

気長にお待ち下さい…♡

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