テラーノベル
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今連載してるやつと全然違うお話です
お友達が先日誕生日で、akhrが大好きとの事でakhrをねあげたいと思います
急ぎで書いたやつなので、文とかおかしくなってる可能性大です💦
aknの口調迷子です
🔞有り 付き合ってます
それではスタート
✄——————-‐
hr「ngo!!そっちよろしく!!」
ki「あいよッ!!」
hr「gnzk!!怪我人は!?」
tj「もうみんな保護したよ!!」
hr「了解!!」
hr「これが最後の魔か、、、」
魔「グオオオオオオオオオオ、、、!!」
hr「我が家名、kidの名の元、、、」
魔「グオッ!!」
hr「っおっと、まだ唱えてる途中ッ、うわぁッ!! 」
ドサッ
尻もちを着く形で転んでしまう
hr「ッ、、、やば、、、」
魔「グオオオオオオオオオオ!!」
グサッ
hr「!!、ngo!!」
ki「んもぉ、hrきゅん!!ちゃんと足元見なきゃ危ないぞぉ?」
hr「っへへ、ごめん、助かった」
tj「怪我人の処理終わったよ」
hr「ん、ありがとう」
ki「なぁtujr見たか?笑hrの転んだとこ笑」
hr「おい!!」
tj「え〜見てなかった〜。残念だなぁ」
hr「見なくていいから、、、ッ///」
ki「っははは、さっ、早く帰ろうぜ〜」
tj「そうだね。上の人にも報告に行かなきゃだし」
hr「うん」
hrが遅れて2人について行く
カサッ
hr「ん?」
魔「グオオオオオオオオオオ、、、!!」
hr「ッ!?ngo!!gnzk!!」
ドンッ
ki/tj「!?」
2人を押す
プシュゥゥゥゥゥゥッ
hr「ぅ”ッッ、、、」
謎の煙をかけられる
ki「まだ残ってたのか、、、!!」
tj「ッ、、、!!hr君!!」
ki「うおおおおおおッ!!」
グサッ
tj「hr君!!大丈夫!?」
hrに駆け寄る
hr「ッうん、もう一体隠れてたみたい」
ki「ごめんな、俺らを庇ったせいで、、、」
hr「ううん大丈夫、さっき助けてくれたじゃん」
tj「なんか身体に変化はない?具合とか大丈夫?」
hr「ん〜、今んとこはなんも無い」
tj「そっか、それなら良かった。一応医師に診てもらおうね」
hr「うん」
医「見たところ異常は無さそうだね」
tj「本当ですか!?」
医「うん。でも、遅延性のタイプかもしれないから、薬を一応渡しておくね」
hr「ありがとうございます!!」
医「お大事にね」
ki「とりあえず、何も害無くて良かったな」
hr「それな?マジ焦ったわー」
tj「hr君、もしなんかあった時ために僕らhr君についてようか?」
hr「ん〜、いや大丈夫!!」
tj「本当?」
hr「うん、今日は家にaknいるし」
ki「segsさん?なんで?」
hr「今日僕の家で映画観るんだ〜♪」
ki「そうなん?」
tj「お家デートってことッッ!?」
hr「まぁ、うん///だから、早く帰んなきゃ!!」
tj「あ!!僕メイクしてあげようか?」
ki「hrぅ、やめとけ〜?玩具にされるぞ?」
tj「ちょっとki君?言い方が悪いよ?hr君素材が良いから、メイクしたらもっと良くなると思うんだけど、、、」
ki「素材って言い方がもうねぇ?」
tj「ki君黙って」
hr「いや大丈夫だから笑てか、もう時間無い!!んじゃ、バイバーイ!!」
手を振り、2人に背中を向けて走る
ki「なんか、幸せそうでいいなhr」
tj「ね」
ki/tj「、、、」
tj「、、、せっかくhr君の事メイク出来そうだったのに」
ki「それはごめんじゃん」
tj「、、、気になってるコスメあるからついてきて」
ki「うげ、、、マジ?」
tj「当たり前でしょ!!僕の損なった機嫌直してよね!!ほら!!早く!!」
ki「はぁ〜い、、、」
hr「よし!!だいぶ部屋綺麗になったぞ!!」
「あ、そろそろ約束の時間だ!!」
ピーンポーン
hr「きた!!」
ガチャッ(開
ak「hrくぅーん!!」
hr「akn!!いらっしゃい!!」
ak「お邪魔しまーす!!」
「あ、これ、つまらない物だけど」
hr「いいの!?ありがと!!んじゃ、リビングこっちだから!!」
ak「めっちゃ綺麗!!」
hr「んへへぇ、akn来るから頑張ったの!!」
ak「は?かわ」
hr「え?なんて?」
ak「いや、なんでもない」
hr「てか、今日ほんとに映画でいいの?ゲームとかしたくない?」
ak「んん、俺はhr君と映画観たい。ダメ?」
hr「んぐッ、、、///ダメじゃないです///」
ak「んふ、じゃ、なんの映画観る?」
hr「僕のおすすめはーーー」
ak「あれ、もうこんな時間」
hr「ほんとだ、外も真っ暗だね」
ak「最後に一本観て終わりにする?」
hr「そうだね」
ドクンッ
hr「ッッ!?」
(なにッ、これッ!?なんか、身体が暑くなって、、、ッ)
hr「はぁッッ♡はぁッッ♡」
ak「、、、hr君?大丈」
aknが目にしたのは、服ははだけていて、涙目で顔を赤らめていて、息の荒いhrだった
ak「、、、ッえ!?hr君!?」
DTなaknには、理解するのに時間がかかったそうだ
hr「はぁッッ♡うぅッ♡aknぁ、、、♡」
ak「なッ、ちょッ、どゆッ、えッ!?どゆことッッ///!?」
hr「多分ッ、魔かも、、、ッ」
ak「魔?」
hr「ッうん、今日、戦ってる、時にッ、煙みたい、なの、吸っちゃった、から、、、」
ak「な、なるほど、、、?」
hr「ごめんッ、せっかくの、デートなのに、、、。嫌なら、帰っても、いいからぁ、、、」
ak「いや、帰るわけないじゃん」
hr「ッへ、、、?」
ak「こんな苦しそうな恋人いて、置いて帰るわけないでしょ?」
hr「うぅッ、、、。、、、aknッ?なんでッ、それ、、、」
hrが指差したのは、でかくなっていたaknのち×こだった
ak「あ、やば、バレちゃった」
hr「はぁッッ♡はぁッッ♡」
ak「、、、hr、君?」
hr「ごめんaknッ、もう我慢出来ないッ!!」
hrはaknのズボンとパンツを勢いよく下ろし、aknのち×こにしゃぶりついた
ak「ッえ!?hr君!?」
ジュルッジュポッ
hr「ん”ぶッッ♡ん”ッッ♡」
ak「ちょッ、hr君ッ♡出るからぁッ♡」
hr「だひていーよ♡?」
ak「ッッッッ♡」
ビュルルルルルル
hr「んぐッッ♡(ゴックン」
ak「ごめんhrく」
hr「aknぁ、、、♡どうしよ、、、ッ♡aknの欲しいって僕のおなか疼いて止まんないのぉ、、、♡aknの僕欲しいよぉ♡」
ak「ッ、、、!!明日動けなくなっても俺、知らないからね」
hr「んん、、、♡はやくぅ♡」
途中から
パンパンパンパン
hr「あ”ッッ♡ひぐッッ♡ん”ぅ”ッッ♡」
ak「あぁ〜、hr君のナカ気持ちいい♡」
hr「もッ、もっとぉッ♡」
ak「えッ」
hr「もっとッ♡おくにッ♡いれてぇ♡」
ak「言われなくて、もッッ!!」
ゴチュンッ
hr「お”ッッッッ〜ーー〜♡♡!?!?」
ビュルルルルルル
ak「ふはッ、hr君顔え×ち♡」
ゴチュッゴリュッ
hr「ひぁ”ッッッ♡♡ん”ぉ”ッッッ♡♡」
ビュルルルルルル
ak「hr君イってばっかだね♡そんなに、俺とのセ×クス気持ちーの♡?」
hr「ん”ッッ♡きもッ、ちぃよぉ”ッ♡」
ak「ッ♡可愛すぎッ♡」
がぽっ
hr「ぉ”ほッ”ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”♡♡!?!?」
ビュルルルルルル
ak「お、最奥挿入った感じ?」
がぽっがぽ
hr「んぎゅッッッッ♡♡ぉ”あ”ッッッッ♡」
プシャァァァァァッ
ak「潮まで吹いて、、、ド淫乱だね♡(耳元」
hr「ッんく〜〜ーー〜ッッ♡♡」
ak「んッ♡急に締めるじゃんッ♡」
hr「aknぁ♡だしてぇ♡hrとaknの赤ちゃんつくるのぉ♡」
ak「ッッッ♡!!ちゃんと孕んでよッッ!!」
ビュルルルルルル
hr「う”ぁ”ッッッッ♡♡」
コテッ
ak「はぁ、♡愛してるよhr君」
チュッ
hr「んぅ、、、♡」
翌日、腰が痛すぎて収録も任務も休んでしまったhr
rfの3人には体調不良と言い、なんとか誤魔化せたが、kiとtjには通じなく、2人にこっぴどく怒られたhrであった
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お友達改めてお誕生日おめでとう🎉🎉
akの口調もっと練習します!!
3000文字超えたの初めてかも多分
誤字と脱字結構ありそうだな、、、
見逃してください
それでは次回でまた会いましょう〜
さよなら〜
コメント
11件
お友達さん!お誕生日おめでとうございます!!🥳🥳やっぱ激しいのは最高😍!!!!!どハマりするて〜才能すぎた👍👍これからも応援してるね!⊂(^・^)⊃🔥
お友達お誕生日おめでとうすぎます❣️🥳✨今まで見てきたaknhrカプの中で一番好きかもです😭💖💖 オラ腐さん、aknhr、そして魔、ありがとうございます、大感謝感激…‼️‼️
え、まてまて、その友達はおめでとうすぎるんだが…🥹 そして、なんかhr君慣れていません…???aka満足してまうで…!😇👍 そんな、hr君よ、お姉さんがリードしてあげるからこっちにおいで…(?) …なんか、ROF-MAOの三人と同期とその他のセコムがうちを攻めてきそうなんで、逃げまぁす笑😇🫵🫰💞