テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ケアタウント…..あぁ…ケアタウント….かわいいよね、、書きます^^
立場的には
ケアテイカーが攻
タウントが受
です?多分、
ケア→(→→→→)←←タウント
みたいな!?
実はforsaken飽きちゃって…キャラクタは好きですよ!?ですがDOD小説に片足入れてみようかなと思いまして👉👈
ほんとに下手くそなので対戦よろしくお願いします…
ケア『』
タウント「」
mob????()
不安と嫉妬
(腕と足がすごいつっちまって、すげー痛いんだよ、)
『はい』
(たすけてくれ! )
『普段から飲み物とか飲んでます、?』
(たまにしか飲んでないな!)
『それですね。基本的に手足がつるのは水分補給をしっかりしていないなどが原因ですので水分を沢山取るようにしてください。それでも治らないようであればもう1度いらっしゃってください、!』
少し顔を緩め笑顔を見せる。
それをタウントは見逃さなかった。
「…。」
(やっぱケアなだけあるな!ありがとよ!)
『いえいえ、当然のことをしたまでなので、!』
mobはケアテイカーを後にしてどこかへ行った
「…。」
『、?タウントさん、!こんにちは、!』
ケアテイカーは優しく笑顔でタウントに話しかける。
「…、。」
少し動揺したのかタウントは肩を揺らす、だが無視をする。
『、?タウントさん、?』
「…タウント。」
さん付けが嫌なのか自分の名前を少し強く、イライラしたような声で発する
『…タウントさん、少し怒っていますか、?』
イライラしている理由などケアテイカーには分からないが、タウントは「なぜ気づかないの、?」という眼差しでケアテイカーを見ている
『なにかしてしまいましたか、?』
「…別に?なんもしてないんじゃね?」
タウントはイライラしているのかなんなのか分からないがケアテイカーに強く当たってしまう。ケアテイカーは少し不安になってしまう。
『なにかしたのであれば謝ります。ごめんなさい。ですが私は何をしたのかわかっていません、何をしてしまったのか教えてくださいませんか、?』
2人だけの密室空間。先に動いたのはケアテイカー。タウントじっと見つめ少し悲しげな顔をしながらタウントの手を握る。
「…近寄んな、別になんかした訳じゃねーし、、やっぱなんでもない。気にすんな。」
タウントは自分が嫉妬しているのかもしれない。そう思いケアテイカーの手を振りほどき顔を逸らす。
が。不安なケアテイカーには効かない。
『、私は、タウントさんのことがすごく気になります。、好きなんです。だから私のせいで離れられては困ります、理由だけでもだめ、ですか、?』
ケアテイカーは少し身をかがめて上目遣いをしながらタウントに詰め寄る。決して引かない。
「、なぁ、なんでずっと敬語なんだよタウントって呼べって、」
タウントは動揺のあまり話を逸らしてしまう。ケアテイカーはそれを許さない。
『話、逸らさないで。』
「へっ、?」
『ふふ、かわいいですね、びっくりした時に出るその声、凄く好きですよ。』
ケアテイカーから仕掛ける。なんとしてでも理由が知りたいケアテイカーは優しすぎず強すぎず、タウントの手を握り直す。
「わかったよ、、言うから離れろ、近い、」
『やっとですか、私すごく不安だったんですよ、?』
「それは、、ごめん。でも俺だって、嫉妬してたし、、その、許せよ、」
タウントは自分が嫉妬していたことを打ち明けてケアテイカーの顔をチラッと1度見て顔を逸らす
『、!!』
『嫉妬ですか、タウントさんはかわいいですね?笑』
クスクスと笑いながらまたタウントに近寄る
「うるせぇ、てか、タウントさんじゃなくてタウントな? 」
『…タウント、好きです。』
「….、しってる、 」
『顔、真っ赤ですね、』
ケアテイカーはじっとタウントを見つめゆるい笑顔を見せる。
「その顔、俺以外に見せるな、」
『言われなくともタウントだけですよ。』
「あっそ…」
素っ気ない態度だが顔は真っ赤で、もうケアテイカーから離れる素振りはしない。
『やっと素直になりましたね、タウントさん、すごく愛らしいですよ?』
「…ん、」
『おや?、ふふ、一つ一つの行動がすごく甘く、可愛いですね、』
「ちょっと黙れ、」
タウントは諦めたようにケアテイカーにもたれかかるが、少し甘えているのかもしれない。
『タウントさん、』
「タウント、、」
『… タウント、貴方を心から愛してますよ。』
「ありがと、」
タウントは照れたように顔を隠す。
『タウントはどうですか、?私の事、好きですか、?』
「言わなくてもわかんだろ、」
『分かりませんよ、言葉にしてください。 』
「、俺も好きだけど、、」
「恥ずいし、ニヤニヤしながらこっち見んな、」
『タウントさんがたまに見せてくれる素直さ、すごく好きですよ。』
「、愛してんじゃねーの、?」
タウントは少し甘えたような声でケアテイカーに声をかける。タウント自身ももう諦めているように見える。
『ふふ、愛してます。』
「…俺以外見たらもう助けないし話さないから、」
『そうですか、悲しいです。』
「んなニヤニヤしながら言われても説得力ゼロなんだけど」
『まぁ、無視でもなんでもタウントさんが耐えられないと思いますよ。』
少しからかうようにタウントの頬を撫でながら話す
「そうかもな、」
『認めるんですね笑』
2人は2人だけの密室空間で甘く、どこか柔らかい会話を交わしながら2人の時間をじっくり過ごしたとさ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ケアタウント好きになりましたどうしてくれるんですか私はこんな汚物しかかけないですけど皆さんが書くケアタウントがものすごく好きです。もっと書いてください。
長らくこのアプリには顔を出せていませんでしたが、リアルでは楽しくやってますので安心してください。また小説書いたら見てください
<対戦ありがとうございました!!!