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(大変長らくおまたせしました🙇‍♀️)
















🐥「な、なにこれっ…./」

思わず、少し気になって手に取ってみると、


🐥「ッ…….//」

みるみるうちに自分の顔が真っ赤に染まったのが分かった。


そ、それに…..こ、これって……確か…./


で、電m))


だよね…..?/


し、しかも…..ピンクだし…../


てか…なんでこれが…..部屋にある訳?…./ッ


なんて不思議に思いながら、ジロジロと見つめていると、


🐥「んぅ…../」

ダメだとわかっているのにも関わらず、

自分の”モノ”がズボン越しでも、ムクムクと勃っていくのが分かる。


ぁあ…..もぉ…..


勃っちゃったじゃんかぁ…../


でも、こんなの…..だめじゃん….


もしグガが帰ってきたら?


ベッドのシーツを汚しちゃったら?


怒られるに決まってるよね….


分かってるよ….分かってる….のに….


僕の意思とは裏腹にどんどん欲情していく体。


🐥「ん、はぁ…/」

でも….正直….最後にグガとヤったのって…..

一ヶ月前だよね…..


あれ以来グガも全然手出して来ないし、おまけに2人とも仕事で疲れてたから時間が無くて全然ヤれてなかったよね…..



だから…..正直にいうと…..


ちょ、ちょっと….いや、結構….要求不満…./


だから….今日ぐらい1人で気持ち良くなるのも….いい….よね?


ちょっと不安に思いつつも、少し考えた後、

“自慰行為”をするために、自ら履いているズボンを脱ぎ、両脚をM字開脚にしてベッドへと座った。



………………………………………




🐥「………/」

M字開脚だと….その….えっと…/

あ、あそことかが全部見えちゃうじゃん?


だから….今…いくら一人だとしても…./

死にたいぐらい恥ずい。


それに….寝室のドアは何故か開けたまんまで、本当は…閉めなくちゃいけないのに…..

グガが帰って来ちゃうかもと言う危機感すらが僕の興奮を煽る。


そんな事を考えつつも、早速、で、電m))

の電源を入れて見る事にした。


🐥「ッ…..//」


ヴヴヴヴヴヴヴ

電源を入れるのと同時に分かりやすく音を経てながら、ブルブルと震えるソレ。



な、なんか….照れちゃうんだけど…/


と、とりあえず、解かさないとだよね?


な、なんか…..痛そうだけど…


よ、よし….頑張ろっ


そう思い、う、後ろの穴に指入れてみたんだけど….


🐥「ん、ぁあ…/」

今までまともに自慰行為なんかした事ない僕は、勿論指も短いし、おまけにグガの指じゃないから何か物足りない。


🐥「ふ、ぁッ…ん….ひぅ…/」

それでも頑張って、一生懸命指を動かしたり、


🐥「ぅ”ぁ、はぅ…ん…/」

中を掻き混ぜたり、自分の好きな所をわざと刺激したりと、

🐥「ひぁ…/ッぅ、んぁ…/」

自分なりに頑張って解かした。


🐥「ん、ぁう../やら….なんか…でるッ..でちゃ…ぅう…/」

まだ”コレ”を入れてないのにもかかわらず、早くもイきそうになり、わざと奥を刺激してみると、


🐥「ひ、ぁぁあああ”…/」

ビュルビュルル

それと同時に悲鳴のような声を上げてイってしまった。


🐥「ん、はぁはぁ…/」

イった衝撃で思わず肩で息をする。


はぁ…僕…まだ…..入れてすらないのにイっちゃったの…?/

もぉ…僕のばかぁ…/

シーツも汚しちゃったじゃんかぁ…/


いや….まぁ….元々….感じやすい体質だったし…

グガとヤる時もめちゃくちゃ早漏だもん….


まぁ….うん。しょ、しょうが無いよね…?/



そう自分を安心させて、ベッドに目をやると、他の誰でもない僕の精子があちこちに飛び散っている。


はぁ…/と、とりあえず、早速…“コレ”いれてみるか….


そう思い、スイッチを押さずに、僕の中に入れ始めた。


🐥「ん、はぁ…/ッきちゅ…」


いくら解かしたとしてもまだ中は狭くて、物欲しそうにしっかりと電m))に食い付いている。


🐥「あ、はぁ…んぅ…/」


後…もうちょっと、もうちょっとで入る….


🐥「ふッ….んぁ…」

よし、は、入ったぁ…/




とりあえず…スイッチ…押してみよ….


そう思い、スイッチを押してみると、


🐥「んぉ”…/ひゃッ…ぅう」

さっきまでの緊張感は一気に溶け、

甘い快感の中に消えていくのがわかった。


🐥「はぁ…んぅ…はッ…ぅ」

電m))が中でわざとらしくグチュグチュと音を経てながら動いていて…….

感じたくなくても、

自分の意思とは裏腹に1人でいけない事をしているからか余計に感じてしまい、ちょっと油断しただけですぐイっちゃいそうになる。


🐥「んゃ…./ひゃッ…んん…」


🐥「きもちッ….あぅ…/」


🐥「ぁあ…/んッ…」


ちょっと、まって…/

こ、これって…確か…


なんか….ボタン…3つあるよね….?


僕…“コレ”使うの初めてだから…よく分かんないけど….と、とりあえず…押してみよ…


そう思うのと同時に、1番上のボタンを押してみると、


🐥「ん”…!?ぁッ…ひゃ…ぅ…/」

さっきよりも動くスピードが速くなり、おまけにさっき入ってい所よりもさらに奥まで入ってきて、正直…..気持ちよさすぎてどうにかなっちゃいそう…/


🐥「ぁん…./ひぅ…はッ…ん…/」

🐥「ぅ”….ぁ”はぅ…/」

でも…..気持ちいのは気持ちいんだけど…..

さっきからなにか物足りないんだよね…..


なんか……..グガの”モノ”よりも勿論大きくないし…資質も、何もかもが違う。


でも….やっぱり….あの男特有の、甘くて淡いあの匂いがないと落ち着かない…..


ぁあ…/ど、どうしよ…


なにか無いかな….


そう思い、一旦電m))のスイッチを止めてから、下に目をやると、


🐥「…..ッッ…./」

元々これを嗅いでくださいとでも命令されているかのように、下に脱ぎ捨てられているグガのワイシャツ。


まてよ……下にあるってことは…..


別に….嗅ぎながらシても良いってことだよね…?/


ッ…../



そう思うのと同時に自分でも少し恥ずかしくなったのか顔を赤らめた。


で、でも….汚れちゃったらグガ…怒っちゃうよね?


それに…洗濯したばっかのやつだし….



それでも、ふと自分の”モノ”に目を移すと、なにかを物欲しそうにピクピクしている。

🐥「く、はぁ…/」


……で、でも….僕知らないもん…ッ/


脱ぎ捨ててるグ、グガが悪いもんね…./


もう何もかもがヤケクソになって、

とりあえず下に落ちているグガのワイシャツを手に取ってから、また電m))のスイッチを押し、


🐥「ん、ぁ”…/」

またまた”自慰行為”を始めた。


🐥「ぁう…/んぁ…..やばッ….すぐ出ちゃいそッ…」

グガの甘い匂いを一生懸命嗅ぎながらひとすら、心も体も満たされ、早くもイキそうになる。


🐥「ひゃぅ…./…ぁ”…ん../」

🐥「ん、ぐがぁ…./」

でも、まだ流石にイキたくなくて、ひたすらイキそうになっては自分の”モノ”の先っちょを掴んでイけなくするのを永遠に繰り返していた。




そう。


もうすぐグガが帰ってきてしまうなんて事にも気づかずに。











🐰 side.



🐰「お疲れ様でした〜」


👨‍💼「おつかれ〜」

最後に社長に一礼をしてから、会社のエントランスを抜ける。


疲れた〜なんて思い、背伸びをするのと同時に、スマホに来ている一件の着信に気がついた。


💬 「いきなりですみません。ジミナの上司のミンと申します。ジミナがかなり酔っているようなので家まで送らさせて頂きますね。」


…..は?


ちょっと待てよ…..


いやいや…ミンさんには感謝しないといけないかもだけど….


え?まず…..ジミナ今日呑み会行くなんて言ってないよな?


前も呑みに行く時はちゃんと伝えてくれるのに…


てか、俺も別に呑みに行って欲しくないって訳じゃないよ?

言いなりにさせたいって訳でもないし…


ただ….ジミナって酔ったら誰にでも甘えるし、すげぇ距離感バグってんだよね。


前だって俺とジミナと俺の友人との3人で一緒に呑みに行った時だって…

彼氏の俺じゃなくてその友人にハグしたり、めっちゃベタベタ触ったり….とかしてて….まじで….災難だったからね?


はぁ….まじで嫌なんだけど…..


でもしょうがないか….今日せっかくジミナとイチャイチャしようと思ってたのになぁ…


まぁ….帰ってからお仕置しないとね?ㅎ


なんて思い、もうすでにニヤニヤとしちゃっている顔を慌てて隠すかのように口元を手で囲った。



でも….これが来たのって….50分前だから…もう流石に帰ってるよね?



そうと決まれば、さっさと帰るかㅎ



そう心に決心して、ダッシュで家に向かう事にした。





……………………………………………..

en. home



🐰「た、ただいま〜」

いつもならすぐにおかえりって言いながら抱きしめてくる癖に…今日は来ないんだな。


なんて少し残念に思い、家の扉に鍵をかけ、肌寒い廊下を歩き出した。


🐰「ジミナ〜?」

声を出して呼んでみるも、一向に返事は返ってこない。


でも….確か….靴はあったから….帰ってきてるはずだよな…..


風呂にでも入ってんのかな…?


なんて思い、リビングに向かおうとした瞬間。


🐥「ん、ぁう…/ひゃッ…ぁ”ぐがぁ…」

寝室の方から可愛いらしい声が聞こえて来た。


へぇ〜…ㅎ中々おもしれぇ事やってんじゃんㅎ


なんて思い、勝手に寝室の方へと足が誘導されるかのように運ばれていく。


🐰「ふっㅎ扉開いてるしㅎ」


なんてひとりで面白おかしく思い、ひょこっと顔を覗せ、


🐰「なにやってんのㅎ」

と声を掛けると、


🐥「へ?んぇ….ぐがぁ…?/」


恥ずかしいのか、耳まで真っ赤ににしておまけに涙目で、まだ着ているシャツも、肩までずり落ちていて、

両脚をM字開脚にしているくそエロいジミナが目に映し出された。

















はい、切ります笑



いやぁ…うん。まずは本当に遅くなってしまいすみませんでした🙇‍♀️


本当に申し訳ないです🙇‍♀️



実はこのチャプター(下書き)ごと全部間違えて消してしまい、中々書く気になれませんでした。




本当に申し訳ないです。



その代わり結構がんばったので、♡押してくれると嬉しいです!



(ジミン…腰…大丈夫かな?笑)


次回♡×200










この作品はいかがでしたか?

2,130

コメント

6

ユーザー

まってました!ほんとにニヤニヤしながら見てましたw最高すぎます😻💞次回も楽しみにしてます!💭

ユーザー

うわぁ〜エロ過ぎます笑笑笑 物足りない🐤氏…どうぞ🐰に腰破壊されてくださいw こういうシチュめちゃ好きです💖(聞いてない) 下書きって消えるんだ…😧お疲れ様です…🥲

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