テラーノベル
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こんにちは
もしくは
こんばんは~
紅顔 可憐.だよ
お友喜んでくれてるみたいで良かった。
てか、フォロワーさん10人ありがと!
そんな、増えるとは思ってなくてびっくり。
それに、1万いいねは、おかしいよ、まじ
ありがとなんだけど、まじ、おかしい
まじ、暇つぶし程度だから、
あと、友達作り
それでは、続き行ってらっしゃい
・CP.ますしき
・口調迷子
・続きから
Siki
「ちょっ!、真澄たい、ちょっッ!
Siki
「離せよッ!
Masumi
「うるせぇ、黙れ糞ガキ
Siki
(どんどん、力が強くなってる……、、
Siki
「ます、み、たいちょ、いたいッ
Masumi
「、……
Masumi
〈離す
Siki
「..いってぇな……〈💢
Masumi
「…、すま…..、ない
Siki
(あの、真澄隊長が謝った?!
Siki
「…いいよ、俺の方こそごめん、……
Siki
「それで、何? ここまで、連れてきて、、
Masumi
「……てめぇ、あいつと、付き合うのかぁ、?
Siki
(あいつって、チャラ先のことか、、
Siki
「なんで、? そう思うの、…?
Masumi
「………別に、理由なんざねぇよ、
Siki
「……、付き合わない、
Masumi
「……、!! 〈安心
Masumi
「そう、か……
Masumi
「じゃぁな、糞ガキ
Siki
「あ?! は?! それだけかよ?!
Siki
「納得いかねぇよ!!!
Masumi
「……うるせぇ、
Siki
〈かっちーん💢
Siki
「あのさぁ!!!
Siki
「この際だから、言わせてもらうけど!!!
Siki
「俺、ずっと前から!!!
Siki
「ずっと//、、、前か、/ら!
Siki
「真澄隊長のことが、…//../!!!
Siki
「好きだったんですよ///!!! 〈赤面+泣
Masumi
「……!!?
Siki
「でも、//やっぱり、/〈泣
Siki
「告る勇気、//..なくてっッ、/ 〈泣
Siki
「ずっと、ッ 俺がめそめそ、ッ
Siki
「してるからッっ、〈泣
Siki
「真澄隊長に、ッ、彼女できちゃうし 〈号泣
Masumi
「………は?ッ
Siki
「今の関係がッ、崩れると思ったからっ、〈泣
Masumi
「おい、四季、
Siki
「崩れると思ったからっ、告らなかったのにッ
Siki
「他のやつに取られるくらいならッ/!〈泣
Masumi
「おいッ! 四季!!! 〈焦
Siki
「告って、すっきりしたかったぁ!///〈号泣
Siki
「もう、ッやだ、 〈泣
Siki
「やっぱ、チャラ先と付き合うッ 〈泣
ちゅっッ。♡
Masumi
「けっ、うるせぇ、口だな。
Siki
「…、へ、?!ッ ……//
Masumi
「おい、俺に彼女ってどう言うことだぁッ?
Siki
「……、、?
Siki
「真澄隊長、、熱愛報道出てるの知らないの?
Masumi
「はぁ?!、……?
Siki
「駅の前で、2人楽しそうに喋ってるの……
Siki
「載ってた……、 〈泣
Masumi
「あぁ? …、あ、
Masumi
「それは、ただの道案内だ
Siki
「えぇ?!!
Masumi
「この街に来たばっかりで、
Masumi
「道がわからなかったらしいから、
Masumi
「教えてやってたんだよ
Siki
「……、優しいッ 〈笑
Masumi
「うるせぇ、〈怒
Siki
「……?!、!
Siki
「じゃぁ、俺、ひとりで変な勘違いして!
Siki
「ひとりで思い込んでたってこと?!
Masumi
「そうだ、〈激怒
Siki
「マジ無理、、〈泣
Siki
「めっちゃダサいじゃん俺……〈泣
Masumi
「…、もう、俺じゃぁ、無理かぁ、?
Siki
「?…、え?
Masumi
「確かに俺は、人に寄り添えないし、
Masumi
「すぐ、暴言を吐いちまう、
Masumi
「…、だが、お前だけは、/離したくない、…/
Siki
「!!! 〈きゅ~~んっッ♡♡
Siki
「俺、ッ、真澄隊長の恋人になれるって、こと?
Siki
「で、良いん、だよな、ッ。//? 〈赤面
Masumi
「……! …あぁ、
Siki
「うわぁ、、まじか、/超、うれしぃ//。
Masumi
「……、…1回しか言わねぇ、良く聞いとけ
Masumi
「これからも、愛してる、四季。
Siki
「……、?!へ、、?///♡
Masumi
「……、やっぱ、慣れねぇこと言うのは
Masumi
「気持ちわりぃなぁ…、〈怒
Siki
「いや!/なんで怒ってんの?!///
Masumi
「うるせぇ、〈怒 早く行くぞ、四季。
Siki
「……、!!!
Siki
「ねぇ!、ますみたいちょ~!!!
Masumi
「あぁ?
Siki
「俺も愛してる~! 〈満面の笑み
Masumi
「……ふっ、、
Masumi
「お前はいつまでも、生意気だな 〈怒
Siki
「えぇ//!俺の愛の告白伝わりましたか~/?!
Masumi
「…………
Siki
「?!、、、無視?!、、
Siki
「やっぱ、チャラ先と付き合おうかな。
Masumi
〈いらっッ、怒
Masumi
「おい、ベッド行くぞ。
Siki
「はぁ?!ええぇ?! 何で急に?!
Masumi
〈四季を抱える
Siki
「え?!、そんな軽々しく持たないで!!!
Masumi
「…………、
Siki
「ねぇってばぁ~~!!!
Kyouya
「ははっ、幸せそ~う
Kyouya
「ねぇ、だのっち!!!
Naito
「未成年に手を出すのは、良くない
Kyouya
「まぁまぁ、相変わらず厳しいなぁ〈笑
Kyouya
「…、良かったね、2人とも…、〈笑
おかえり~!!!
これで終わりじゃないよ、お友よ。
ベッドシーンまで、書かないと!
普通に、疲れた
みんなのコメントで、私を癒して
それじゃぁ、また逢う日まで。
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コメント
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ファンになるわ。
あれ...もう..ぇ...❓書くの上手すぎて...映像が流れこんできますほんと...le、?絵?言葉にならないくらい好きすぎて愛してるんですが、、、え?..うぇ、?え、?大好きです。え?ァ、えうんはいえ、?好きすぎます、えほんと、言葉にガチめにならない..いや待っ、え?好きです、、はい、唐突やっぱちゃらせんとつきあおうかながおもしろいしえ、、ベットシーン、?見るしかなくないですか、?え、?
も~~好きすぎて叫んでたら声枯れちゃいそうですッッ!!