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こんてぃくわ
うへっへへ
なづさちゃんとまいかちゃんどうなるんだろうね。🙄🙄🙄
なづさ『んー、あっ!ほんとだ!』
もうついたのかっとなづさは少し驚きつつ、家の鍵を開け『いらっしゃーい!』っと大きな声で言う。
まいか『声でかいわよ。笑ん、?なづさ一人暮らしなの?…』
なづさの声の大きさに笑いつつ、だれも居ない家を見てそう不思議に問い掛ける。
なづさ『…、そーだよ!。』
(心)だぁーってぇ、まいかを監禁する為だもん♡♡…)
っと本性は誤魔化しつつそういい。
まいか『へー、…住んじゃおうかしら?笑』
まいかは冗談なのか少しふざけて言う。
まいかはなづさで遊ぼうとしているが、遊ばれることも知らない様子。
なづさ『んー、いいよ!ついてきて!!』
冗談だとわかっているようだが、まいかの手を強く握り地下室に移動する。
なづさにとってはこれは大チャンスだ。
まいか『んっ、え?…うぅん、わかった、…』
驚きつつ手を引かれるままに地下室に行く。
まいかはなづさを信用しているようだ。
なづさ『、…はーぁ、やっとここまで来た。ここからは私の物♡!』
なづさは地下室の鍵をしめ、にたっと笑う。
どうやらまいかをここに監禁して遊ぶようだ。
まいか『へ、っ…?ちょ、なづさ…?』
状況を把握できず間抜けな声を漏らしながら、そう言う。
なづさ『んぅん?…♡どーしたのぉ♡、まいかちゃんっ♡』
なづさはさっきのような子供っぽいなづさじゃない。
あれは演技なのか、本当なのか言わなくてもわかるだろう。
なづさは今まいかを独り占めできとても幸福感が来ている。
まいか『…なづさ、…なんで、…鍵、しめ、るの…?』
全然分からず目に涙を溜めながら言い。
なづさの様子が変だと感じ、殺したような声で問い掛ける。
なづさ『え、っ?わかって、ないの?♡…なら『体』で教えてあ♡げ♡る♡
そうなづさはにやりと笑うなづさの手には首輪と手錠が握られている。
どうやら、なづさはそれをまいかにつけるようだ。
まいか『え、…?なにそ、れ?……』