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こんばんはー!
今回は、🐲×🐼です!
それでは!
〜START〜
とある日のBIGBANG家
ジヨン (最近、普通のプレイ飽きたなーー、、)
ジヨン (あっ!いいこと考えたー!笑)
ジヨン 「ねねー!すんちゃん♡」
スンリ「はい?なんですか?」
ジヨン 「今日さ、ヤらない??♡」
スンリ「えっ!///いいですよ///」
ジヨン「やったー!♡」
〜夜〜
ジヨン「じゃあ、すんちゃん脱がすね」
スンリ「は、はい///」
(脱)
グチュグチュグチュ♡
スンリ「ん︎︎゙ッ////♡あ︎︎゙ッ…///」
コリコリ♡
ジヨン「すんちゃんのいいところはっけーん♡」
スンリ「ん︎︎゙ぉッ?!///」(泣
ヌポッ♡
ジヨン「そろそろいいかなー?♡」
スンリ「??…///」
パチュン♡
スンリ「ん︎︎゙ぁ︎︎゙ッ…///♡」
パンパン♡
ジヨン「気持ちいいねーすんちゃん♡」
スンリ「は︎︎゙、は︎︎゙ぃ♡…///」
ドチュドチュドチュ♡♡
スンリ「あ︎︎゙、あ︎︎゙へぇ〜??」(堕
ジヨン(おっいい感じじゃんーー♡♡撮るか、)
ジヨン「すんちゃん〜♡ピースして!」
スンリ「??…////」(✌️
パシャ
ジヨン「いい感じに撮れてる〜♡♡」
スンリ「????…//////♡♡」
ジヨン「すんちゃんありがとね〜♡♡」
スンリ「は︎︎゙、は︎︎゙ぃ??♡♡…///」
ジヨン「もう、寝ていいよー♡♡」
このあと、この写真が脅しに使われるのは
あとのお話、、、
終わりですー!!
短くてすみません🙇♀️
コメント
2件
ありがとうございます!! そう言っていただけてとても嬉しい です!!! もっと、皆さんを惹き付けられるような小説を書いていきたいので 今後ともよろしくお願いします!! 本当に、嬉しいしありがとうございます!!次のお話もお楽しみにしていてください!! おやすみなさい!! いい夢を!!🌙*゚
Moonlit ☪︎さん、読ませていただきました🌷 お二人の親密な距離感にドキドキしながら読みました。個人的には、すんちゃんが「??…///」と戸惑いながらも応じているところに切なさを感じました。このあと写真が脅しに使われるという伏線、今後の展開が少し気になりますね。ただ、性描写が中心だったので、もう少しお二人の関係性や心情の機微が感じられるともっと好きかな、と思いました。続き楽しみにしていますね🕊️