ぬし「かきまっせ! 注意事項は(この作品は-)てやつを読んでください!まぁ無理な方は居ないだろう……!笑 次回から書かないかも!!
あ、ついか!でてくる人は略名です!キャラ、口調崩壊注意です!!」
では〜スタート!
rd「もう、嫌なんだよッ(泣
生きるの、ムズすぎッ笑 いいや、辞めちゃお……っ」
ガシャッ(柵に登る
rd「飛び降りれば○ねるかな。俺もう感情とかわかんないし!いるだけ無駄笑
フー……」
「よしっ。じゃ!みんなっ!”バイバイ”」
ヒュッッッッ
グシャッッ
rd「……ん。?何処ここ……
あ、、そうか、ちゃんと、○ねたんだ……笑」
「最後くらいみんなで遊べばよかったかなぁ。
いや、それは俺が願っちゃうし、ダメか」
「あーあ、早かったなぁ。みんな、元気でね。俺がいないと○ぬなんてダメだからなー!
って、聞こえないか笑笑」
??「こん二ちは。ラっだぁさん。」
rd「うわっ!え?誰?」
??「私ハ、██。」
rd「……へ〜、俺になんの用?」
██「貴方二ハ、まだ○なれては困りマす」
rd「はっ……いつ○のうが俺の勝手じゃね。」
██「イエ、予定が狂うのデす」
rd「知ったこっちゃないね。俺はあの世界で生きるなんてもう無理」
██「アの世界でなくてもイイ。違う世界でイイので、生きて欲しい」
rd「違う世界?」
██「ご希望なら、ナンでも叶える。質問がアれば聞く。」
rd「俺がもし転生するなら、前世の仲間は?」
██「希望スるなら、仲間のイる世界に送ろう」
rd「……いや、どっちでもいいや」
「てか、送ってもいいけどさ。俺すぐ○ぬよ?」
██「ケッコウ、結構。何回でも送ります」
「例え貴方が(嫌だ)とイッテモ。」
rd「最初から選択肢なんてないのかよ笑」
「まぁ、強制ならいいや。勝手にして……(俺はすぐ飽きそうだし嫌になりそうだけど、それが決められてるなら抗ったってどうにもならないし」
██「ご協力感謝いたしマす。デハ、第1のセカイへ。どうぞ」
rd「……?ぅおっ」
ヒュンッ
rd「…………何処ここ、マジで。」
???「うわっ!?お、起きッ」
rd「?(えっ手ちっちゃ)えと、ど、どなた?」
???「あ、わ、私は【夢可】と言います」
夢可「貴方は?あと、な、なぜ森で倒れていたのですか……?」
rd「俺はらっだぁ……だと思う なんで倒れてたかはわからない…です。記憶があまりなくて…」
夢可「そ、そうですか。」
rd「(困ってるな)あ、、安心してください、少ししたら出ていきますので」
夢可「ち、小さいのにしっかりしているのですね」
rd「(まぁ。実際三十路…((()そうですね……笑」
夢可「お腹、空いてます?ご飯ありますけど」
rd「!」
rd「頂きますッ!」
夢可「召し上がれ」
rd「あ、そうだ夢可さん(モグモグ」
「おかしなことを言うんですけど、この世界のこと、教えて貰ってもいいですか?あと、ここはどこですか…?」
夢可「え〜っと、、、この世界は4つか5つの国に分かれていて、ここは”運営国”です。」
rd(まじか笑 俺の国で草)
夢可「総領様は居なくて、幹部の4人が国の経済などを回しています」
rd「へ〜……(あの4人が…ね)」
夢可「この国以外も聞きますか?」
rd「(多分ここは元の世界と同じで、俺だけが変わっている……それならほぼ分かる。)いえ、大丈夫ですっ。ありがとうございます」
夢可「いえいえ、」
rd「では、お世話になりました」
夢可「私もひとりで寂しいですし、また何かあれば来てください(ニコ
何時でもお菓子など用意してお待ちしておりますよ、らっだぁくん(ニコ」
rd「!!また何かあったら来ます!その時はまたゆっくりお話しましょう!(ニコ」
夢可「えぇ、では、気をつけて!」
rd「はーい!」
ぬしっ「1度ここで終わります!1話、どうでしたか?個人的にはrdと夢可がすこし仲良くなっていくところがいいな思っております笑 次から、視点がぐるぐるする予定ですので、酔いに注意です笑笑 では!おっつぅ〜〜!」