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明日は予定が入っており小説が投稿出来そうにないので今日投稿させて頂きます!最近まともな睡眠が取れておらず、全く眠気というものを感じないので夜が暇になってしまうのです。(By課題終わっていない人)

という事で類司類です!(右左決まってない)

あらすじは丁度性行為をしようとしたら類くんが中学生時代と入れ替わってしまう___

というようなお話を作っていきます!

attention

・腐注意

・一応性行為そのものはありませんが肌などに触れて喘ぐシーン、キスシーンがあるのでR15です。

・付き合ってる設定

・地雷カプの方は注意です!

・口調迷子になっていたら申し訳ないです💦

・性行為しようとしている所から始まります

・中学生時代の類の性格を変えております


コメント欄で感想を頂けると励みになります🙇‍♀️



上記の事を承知した上で閲覧して頂くと幸いです。


それではレッツゴー!








「んっ…んぅ…..」

類とキスをする。すると隙を見逃さない類が舌を入れてくる。


そう。今日は類との初めてのセッ…夜を…。


長いキスで酸素が減っていき、息が苦しくなる。そろそろ酸素を吸いたいので類の胸板を軽く叩く。

それに気づいた類は口を離す。

次に類が俺の服を脱がしてくる。いよいよ始まるんだ、と思ったらキスをして真っ赤になった俺の顔はもっと赤くなっていく。


一つ一つ丁寧にボタンを外していく。キスで完全に興奮している俺は焦れったくて目を瞑った。


あと少しでボタンが全て外せる。という所で手が止まった。

俺が目を開くとそこには見たことの無い類が居た。

でも髪色や表情で類とはすぐに分かる。

でも顔は少し幼くなっており、髪型も今より少し長い感じだった。

その類は混乱しているようでとりあえず俺は類が途中まで外していた服のボタンをかけ直した。

それから類が俺に「誰…?」と聞いてきたので天掛けるペガサスと書き、天馬!世界を司ると書き司!!その名も天馬司!!!と自信満々に自己紹介をすれば類は少し引いたのように見えたが気の所為にした。

何歳かと聞けば14と答えた。

ふむ、。中学2年、という所だろうか。丁度4年前だな。

何をしてたと聞くと、機械をいじっていたという。

特に変わったことはしてなかったみたいだな。何故こうなったのだろうか。

にしても、中学の類も可愛いな…

つい「可愛いな…。」と、口に出してしまうと類は顔を真っ赤にしながら後ろを向く。今の類は余裕がありすぎて赤面することなどあまり無い。逆に俺が赤面させられる。これは気分がいい。

もっと余裕を無くしてやろうと思い、類に近づき耳元で「愛してる…類。」と伝えれば赤面をもっと赤くしりんごのように赤くなる彼を見て満足していると、類は消えそうな声で「僕のこと、好きなの、?」と聞かれ、ビックリしてしまったが相手は中学生なんだった。俺ともまだあっていない時期だ。急に可愛いだの、愛してるだの言われてびっくりしたのは類だよな。、と心の中で反省しながらも「すき、すきより愛してる!」と伝えると、恥ずかしかったのか分からないが類はどこかに逃げてしまった。






一旦ここで止めます!続きは書く予定です…!

続き→NEXT1000♡

わがままでゴメンなさい💦🙇‍♂️

あと余談ですが私の自己紹介欲しい人いますか、?






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