テラーノベル
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ライアーミル
小説ですね…はいはいどぞどぞsmnnですよ!地雷じゃないんでまだまだ良いですけどねでは行ってらっしゃい
sm視点
俺の名前smodmnの王道組だ最近悩んでる事があるそれは彼女であるnnがbrさんとずっといる事全く…そこで俺はリーダーの彼氏でいるttさんに聞いてみた
sm「ねーねーttさん」
tt「smさんじゃんどうした?」
sm「最近nnが浮気してるんだけど〜どうしたらいいと思う?」
tt「いや知らねぇよ」
sm「使えないおじさんじゃん(・д・)チッ)
tt「そんなに言う事ある?」
sm「ごめんごめんwまぁでもさ…ね?」
tt「なんか察しろみたいなのやめい」
sm「ごめん…またね!」
tt「おうまたな」
ほんとに使えないおじさんだったな…まぁ仕方がない別の人のところ行くか…どーしよigさんに聞いてくるか…
sm「igさーん!今空いてる?」
ig「あっ!smさん空いてますよ!」
sm「聞きたい事あるんだけどいい?」
ig「はい!全然なんでも聞いて下さい」
sm「最近nnが浮気してるんだけど…どうしたらいいと思う?」
ig「非リアである私への自慢話ですか?!」
sm「違う違うよ!💦まじ困ってんだって💦!」
ig「www冗談ですよww」
sm「まじどうしたら良いですか?」
ig「ピーーーしたら良いんですよ」
sm「いいのかな?腰痛くなるけど」
ig「まぁ浮気してる方が悪いんで(*^^*)」
sm「そりゃそうだねありがとう!igさん!」
ig「またいつでも相談乗るので!!」
igさんまじ神だわまぁnnも推しの言った事だから従うでしょう!後どうしようかな〜誰に聞こう……そうだ!afrrさんに聞きに行こう!まぁあの人受けだから分からないかまぁ聞きに行こうか…
sm「afrrさん!!相談したい事あるんだけもいい?」
afrr「smさんじゃないですか!全然聞きますよ!」
sm「nnが浮気してるんだけど…どうしたらいいと思う?」
afrr「知りませんよ……まぁ逆に浮気したらどうですかね」
sm「お主天才か……?」
afrr「utiさんに聞いてみたらどうですか?」
sm「それはそうだね!ありがとうねーー!」
afrr「はいではまたー」
てことでutiさんに聞きに行こうかな!
sm「utiさん!」
uti「どっから出てきてるの……?」
sm「えっ?」
机の下 からひょっこりはんしてる
sm「そんな事どうでもいいからさ!聞いて!」
uti「でなにかしたの?」
sm「それがねnnが浮気してるんだけど…どうしたらいいと思う?」
uti「ふ〜んなるほどねピーーーしたら」
sm「いいかな?」
uti「まぁ良いでしょ僕しーらない」
sm「分かった〜ありがとうね」
uti「おやすみ」
ばぁーーーん
sm「ビクツ!」
uti「また来たの?」
afrr「寝るんでしょ?俺も来たよ」
uti「え?……まぁいいっか」
sm「いいんだまぁおやすみ」
ふぅ……みんなに聞いてみたけどな〜可哀想だししゃーない許して上げようか
nn「sm君?ちょっと来てぇー!」
sm「どうかしたの?」
nn「いや最近話してないなって思っちゃって」
sm「まぁたしかに…」
nn「あ、あと…sm君の声聞きたいなって思ったからぁ…////」
sm「ふふそっか…これからたくさん話そうね?」
nn「へぁッ?!う、うん……///」
とても可愛かったですまぁ照れてくれたからピーーーはやめておこうまた今度しようと思う。
見てくれてありがとう!あっ?この物語宣伝してくれてもいいんやで?あとまじ2ヶ月ぐらい書いてなかったんで💦久々に書きましたよ…まぁ書くの楽しかったんで🌈🍑さんとincさんの方でも書こうかなっと思ってます…その物語はまぁ他界隈なんでね〜あと質問系は答えましょうか…5と、4……ね4番目の〜えーとねもうアカウントわからないんですけどあのodmnのシェアハウス?の話が1番好きです!その人のおかげで物語を書こうと思ったんですよね!で5番目か…自分のか……えーとね絵だとしたら〜odrkさんの色付きが好きですね!多分見せてないのかな?はい以上となりまーす!それじゃーおつラナミー!宣伝してもいいんやで?(やめろ)ごめんなさいm(_ _;)m
コメント
6件
腐腐…お主…天才か?
最初にさらっと差し込まれたttodで無事布団バンバン叩いてハウスダスト舞わせたわ(?)