テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
猫の日ってマ?
書かなきゃじゃん!!!!!
わかい
やーっぱソロむずい……
部屋で練習しなきゃ、
w「ただいま~」
w「ぇ…?」
r「わ、わかいどう、?これ、」
w「…なにしてんの涼ちゃん」
r「、あれ?若井ほどのへんた井なら喜んでくれると思ったんだけど…だめ、?笑」
r「これ、一応予定似合うように買って頑張って着たんだけどなぁ……」
w「そのしっぽ、挿れるタイプ?」
r「ぇ、うん。」
w「はーん、笑かわい」
r「え、」
w「いや、犯すよ?」
r「ぇ、ちょま」
w「ベッドいく?俺もう勃ってるんだけど」
r「え…」
w「困惑してる暇無い。行くんだね?」
r「はい、」
さーて、しっぽはいってるなら挿れれないしな、まぁ後で抜けばいっか
r「おれ、そんなそこまでっ」
w「え、誘ってなかったの??」
w「まぁ、中に挿れるタイプを選んだってことはいいって事でしょ?」
r「…ぁ」
w「あ、ほら、動画撮ってるから。にゃんって鳴いてよ」
r「にゃん、?」
w「もっと、」
r「にゃんっ」
w「もっと鳴いてよ(しっぽ持)」
r「にゃんッ゛!?(挿)」
ズププッ♡
w「あ、猫は猫らしくにゃんしか言っちゃダメだからね。」
r「ぇ、にゃ゛っ❤︎うぁ゛~~ッ❤︎にゃ゛んっ❤︎」
w「猫ちゃん偉いね~っ❤︎挿れれないのが残念だけど、」
じゅぷっ、じゅぷっ
r「あぅ゛ぅ❤︎にゃぁぁ゛っ❤︎ふぐっ、ぃぐ゛っ❤︎」
ぴた
w「にゃんしか言っちゃダメでしょ?❤︎」
r「うぁぁ゛、にゃん゛~」
w「よく出来ました❤︎」
じゅぷっ
r「おぉおぉ゛ッ❤︎」
びゅくっっ
w「おあっ、いっぱいでたねぇ、反抗したければしゃーって鳴いていいんだよ?」
r びくっ、びく、
w「あぁ、今それどころじゃないか」
r「ぁ、にゃっ、にゃあっ❤︎」
w「ちゅーしたいか、いいけど噛まないでね。 」
r「んなっ、にゃ、」
ちゅ、ぐちゅ、
r「んふっ、❤︎ふぅ、」
r「んにゃっ、にゃぁッ、❤︎」
w「あぁごめんごめん息出来なかったね、」
w「そろそろしっぽ取るね。俺もいれたいから」
r「にゃんっ、❤︎ 」
にゅぷ
じゅぷぷ
w「うわ、めっちゃ奧はいるっ、❤︎」
r「んにゃっ、❤︎あぁあ~ッ゛❤︎」
r「んっ、んっ、んっ、❤︎やぁッ゛❤︎」
w「イくの、止まんなくなっちゃう?」
r「やっ、❤︎いくいぐいぐッ~゛❤︎にゃぅ゛~っ」
r「あふっ、❤︎んぐぅ~゛ッ❤︎」
r「んっ、にゃぅッ゛❤︎、しゃーっ、//」
w「んーはいはい、俺がイってからね」
w「あ、そうだ、フェラしてよ?」
r「ん、にゃ、❤︎」
r れろぉッぢゅるる~
r「あぅッ、うふぅ❤︎」
w「んっ、ほら、奥まで加えて、喉使お❤︎」
ぐいっ
r「ぉ゛ッ!?んっ゛❤︎ 」
じゅる
w「ぁ゛~、俺のおかげでこんな上手くなったんだねぇ❤︎出していい?❤︎」
r「、にゃぅッ❤︎」
びゅるるるっ
w「ほら、飲んでよ?」
r「ぅにゃッ」
w「よく出来ましたぁ~❤︎」
w「途中からめっちゃ乗り気だったよね?にゃんしか喋ってなかったよ、❤︎」
r「うるさいっ!来年はやんないからね!!」
w「えー残念❤︎そっちから誘ってきたのに……」
r「だから誘ってないから!!!!」
いやまじでリブートなんもりょつぱ関係なくてマジで申し訳ない。上げてから気づいた