テラーノベル
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真澄受けを読んでくれた人は、最初の部分は見なくても大丈夫です。
同じこと書いてあるので。
まぁ、読んでもいいんですけどね👊
順番は、
1、ますかお
下手だから気をつけて読んでね。
R18です。
目を開けると知らない場所だった。
俺は、やけに広くて大きいベッドの上で寝ていたみたいだ。
体を起こし部屋の中を観察する。
真澄「んだこれ
近くに大量の段ボール箱が積み上げられていり、その上に1枚の封筒が置かれていた。
そして中にはこう書かれていた。
【媚薬を一人で8888本飲むまで扉は開かない。】
真澄「は?
試しに目の前のドアを開けてみるもビクともしない。
蹴ったり殴ったりするも、傷一つつかない。
書かれていたことは本当のことだった。
真澄「ちッ!
俺は苛立ち舌打ちをする。
他にも出口が無いかと探すが手掛かりすらない。
諦めて指示通り媚薬を飲んでみる。
真澄「あっま、、、
1口飲んだだけで吐きたくなるほど甘く、お世辞にも美味しいなんて言えないほど不味い。
これを全て飲まないといけないと考えると一気に気分が下がる。
だが、ここから出るには媚薬を全て飲み干さなければならない。
一つ一つの量が少ないからいけるだろうと自分に言い聞かせる。
真澄「ちッ!
本日二度目の舌打ちをし、また媚薬を取る。
(100本)
真澄「あめぇ、不味い。
真澄「誰だよ。こんな趣味の悪いこと考えたヤツ。
文句を言いながらも順調に飲み進めていく。
(1000本)
真澄「ッ⋯、、?
何か体に違和感を感じながらも媚薬を飲み進めていく。
(3000本)
真澄「ふーッ、ふーッ♡♡
真澄「んで⋯ッ♡、少ねぇ量なのにもう息切れしてんだよ⋯⋯♡
顔を真っ赤にしポーカフェイスが若干崩れても気にせず少しずつ飲み進めていく。
(5000本)
真澄「ッ⋯、ふーッ、んッ♡
真澄「これぜったい⋯ッ、1人で飲む量じゃねぇだろッ⋯♡
真澄「からだあちぃッ⋯、、♡
ペースが落ちてきたが、確実に1本1本きちんと飲んでいく。
(8000本)
真澄「あと⋯♡すこしぃ⋯、?
真澄「〇〇⋯、、ッ♡♡
呂律が回っておらず、自分でも何を言っているか分からないほどだ。
しかし、そんな中でも愛しい人の名前ははっきりと言う。
(8887本)
真澄「のこり、1本ッ、、、♡♡
そう言って最後の媚薬を飲み干した。
その瞬間、ガチャと鍵の開く音が鳴る。
ふらつきながらもゆっくり近付き、俺はドアを開けた。
ガチャ⋯、、
(1、ますかお)
馨「真澄隊長、、!?
真澄「⋯⋯⋯
馨「顔、真っ赤じゃないですか!?
馨「何があった⋯
真澄「かおる、、♡♡
馨「ぇ⋯、、?
ドアの先に居た、俺を心配している馨にふらつきながらも近付き、そのまま此奴を地面へと押し倒す。
ドンッという音ともに馨は尻もちを着き、少し痛かったのか顔を歪ませた。
しかし、気にせずにそのまま一気に床に両手を着き、此奴に覆いかぶさる。
馨「隊長⋯?、、急に⋯どうしたんですか?
顔を赤くして不思議そうに聞く馨を無視し、自分の下唇を舐めた後、細くて白い此奴の首に歯を立てた。
がりッ、、
馨「い゛ッ、、!?
真澄「、、♡♡
顔を顰める馨に興奮を覚え、服を乱暴に剥いでは、 鎖骨、二の腕、指、腹の至る所に⋯
そして馨の足を自分の肩に預け、内側の太腿に口を近付けたら軽く笑い、躊躇無く自分の印を気が済むまで付けていく。
馨「ぅうッ、、♡
ただキスマを付けただけなのに、此奴は蕩けた顔をして俺を見やがる。
真澄「かおる、、♡
ツー…、、、
馨「んっ♡、、<ピクツ
沢山付けたキスマを人差し指でなぞりながら、空いている手で頬を優しく撫でる。
そして、此奴は自分の所有物だということを改めて認識すると、自然と口角が少し上がった。
馨「ますみたいちょぉ、、<トロンッ、、♡
俺の手を軽く握りながら、頬をもっと撫でてとねだる馨に一瞬で心臓を撃ち抜かれてしまう。
もう、こんな姿は俺以外の誰にも見せたくねぇ。
況してや、馨を他の誰かに取られるなんてもってのほかだ。
そう、馨のたったこれだけの仕草に強い独占欲が湧いてしまった俺は、理性が働かず勢いに任せ、 慣らさずに自分の棒を馨のナカへと一気に挿れこむ。
ぬぷぅ、ぐぐぐッッ、、!!♡♡
馨「ん”、ぁ”ッ⋯、、ッ!?、ぁ、あ”ぁッ!!♡
真澄「♡、、
馨「ぇ⋯なッ⋯んで、急にッ”♡♡
馨「ぅうッ、、”♡♡<ビクビクッ、、
少し痛かったのか涙を薄らと浮かべながら俺の服を掴み、唇を噛み締めては必死に快楽を外に逃がそうと頑張っている馨が俺の視界に映る⋯。
⋯⋯くそ可愛いじゃねぇか。
真澄「なぁ、馨ぅ
馨「は⋯いッ、、?♡
ずろろろろっっ、、!!
馨「ひぅ、!?まっ、、、
返事を聞いた後、俺は限界まで自分の棒を抜き、 馨の可愛い声を無視してニヤリと笑って一言⋯
真澄「愛してるぜ
馨「へぁ⋯”、、?
どちゅんッッ、、!!♡♡
馨「ぁ、ぁ”あ”あ”⋯”!!、、!
馨「お”♡、ぁ、あ”♡♡
真澄「けっ。今日は締まりがいいじゃねぇか!♡
どちゅ、どちゅ、どちゅ、♡♡<奥
馨「ぁ”♡、や”!まっ、真澄たいちょ⋯ぉ、!♡♡
馨「まっでくだしゃ”⋯ん”、、!?ゃ⋯おぐ、、!おぐ、やらぁ”⋯、、!!♡
真澄「逃げるんじゃねぇよ?♡
体を捩りながら逃げようとする馨の腕を地面に押さえつけながら、更に奥へ奥へと容赦なく突く。
どちゅ、どちゅ、どちゅんッ、、♡、
馨「ぉ”お”、、♡ぁ”⋯、どまっ⋯れ、、どまっでくだしゃ⋯んん”ッ、、!♡
馨「ぁ”あ”ッ、、!♡⋯んぐッ♡”
真澄「けっ、♡きったねぇ声だなぁ?
馨「ら”ってぇ、、あ”⋯はッ♡♡
鳴き続ける馨に興奮を覚え、更に腰を振る速度を上げる。
馨「や”ぁ”、、!それいじょ、、ん”ッ♡っ⋯、おぐはらめ⋯ですッ、、!!♡♡
真澄「⋯⋯⋯、♡
馨「真澄たいちょ、お、、ッ”!♡、、
馨「止まっ⋯⋯
どちゅんッッ、、!!♡♡
馨「ゃ、ぁ”あ”あ”!!!♡♡”
真澄「〜♡♡
結腸に入ったのだろう。
初めての強い快楽に、馨は盛大に腰を反った。
どちゅ、どちゅ、どちゅ、
馨「ぁ”、な”⋯⋯、?⋯っ、、や⋯りゃ♡動かないで⋯、、!!♡、、
真澄「あ”?
真澄「無理だな⋯ッ♡
馨「や⋯ッ、、
ドチュドチュドチュドチュッ⋯、、♡♡
馨「ぁ”あ”!!、イぐっ♡♡イぎそう”⋯、ぁ、んん”!?♡♡
真澄「あ?イきたきゃイけばいいじゃねぇか
馨「ゃ”♡やだぁ、、!
首を横に振り、イくのを拒む馨にイラッとき、体勢を変えて此奴の頬を乱暴に掴んでは顔を近づけ、強引に唇を奪う。
馨「んむ”ッ、、!?
くちゅ、くちゅ、れろぉ⋯⋯じゅるっ、、♡
馨「んーっ”、!ん♡、んぐっ♡♡
すぐに舌を入れると腰をビクビクさせながら俺の服を掴み、必死に抵抗をしだした。
だが俺は、そんな馨の弱々しい抵抗を軽く制し、畳み掛けるように空いている手で馨の棒を弄る。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ♡♡
馨「ん”!♡♡んーんっ、、!!♡♡
ちゅ、くちゅっくちゅっ⋯ぷはっ
馨「ん♡、ふーっ⋯、ん”!!♡
真澄「こんなに勃たせやがって⋯
真澄「早くイけよ♡、、
馨「ぁ”、、♡や⋯りゃ、、
真澄「ちっ。⋯⋯仕方ねぇな?
まだ素直にならない馨の為に、俺は此奴の棒をもっと早く弄る
シュコシュコシュコシュコッッ、、♡♡
馨「ん!?、ま”!!はやい”♡、やらやら⋯イぐっ!!♡♡
馨「ぅ”、ああ”!!♡
馨「んッッ⋯も、無理⋯イ、ぐッ、、、ッ⋯!!♡♡
びゅるるるるッッ、、!♡♡
馨「あ”♡、んぐッ、、♡ぁ”⋯へ、”?♡♡
真澄「可愛いじゃねぇか?
きゅうぅぅぅ、、、♡♡
真澄「な!?、
真澄「っ⋯、、
此奴の頭を撫でた途端ナカを締められ、俺は我慢出来ず、つい馨の腰を掴み腰を振る。
どちゅ、どちゅ、どちゅ、、!!
馨「ぁ”、ぁ”、、!
馨「や”⋯まっで♡、まっでくださ、、♡!
真澄「、まだ⋯だっ、、♡
馨の吸い付いてくるナカを堪能しながら、イきそうになるまで腰を乱暴に振る。
真澄「っ、、♡♡
馨「ん、んん”!!♡♡
馨「やりゃ⋯、!またイぎそう”、、♡
真澄「それなら一緒にイこうぜぇ?
馨「ぁ”、うぅ、、♡♡
軽く頷いた馨を見⋯
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ⋯⋯
どちゅんッ、、!!♡♡<最奥
馨「ん”ん”!!??♡♡あ”⋯、、
びゅるるるるっっ、、!!♡♡
真澄「っ⋯、♡♡
びゅくっ、、びゅるるッ、、!!♡♡
俺達は一緒にイった。
2人「っ、はぁー、、はぁー、、♡♡
馨「ふへ⋯、、♡♡
蕩けた顔をした馨が堪らなく可愛くて、俺の棒はまた大きくなる。
馨「!?
真澄「まだ足りねぇ⋯
馨「んぇっ、、♡♡
真澄「馨ぅ、
馨「っ⋯、、
馨「はい⋯、、♡まだ付き合いますよ、、♡
真澄「♡♡
どちゅんッ、、!!♡♡
朝
馨「んっ⋯
馨「⋯⋯⋯
馨「真澄隊長ぉ、、///
真澄「ぁあ、、?
馨の声で目が覚め、重たい体を起こしながらどうしたのか聞いてみる。
馨「僕の体、すっごく真っ赤なんですけど、、
と、少し泣きそうな、でも嬉しそうな顔をしながら文句を言ってきやがった。
だが、正直俺からしたらもっと付けても良かったのだが、昨日は媚薬にやられてたとはいえ少しやりすぎたなと反省する。
馨「真澄隊長、、?
1人反省していた間ずっと黙っていたからか、馨が心配そうに俺の顔を覗き込む。
真澄「⋯⋯⋯⋯
此奴の顔を見て、脳内で反省して はい終わり とするのではなく、きちんと謝っておこうと思い口に出した。
真澄「なぁ馨
馨「はい?
真澄「昨日はよ、お前が誰かに取られるのが嫌で、つい無理させちまったな、
馨「⋯⋯
真澄「悪かっ⋯
そう言いかけた時、唇に柔らかいものが触れた。
俺は何事かと思い瞬時にこの状況を理解する。
まず目の前には此奴の長いまつ毛があり⋯馨との顔の距離も近く、若干熱を感じる。
そして自身の口の中に、ゆっくりと舌が入っていくのも感じた。
もうこれは、あれをされているしかない。
そう⋯⋯馨にキスをされている。
真澄「!!
ちゅ、ぷはっ⋯
ここまで辿り着くのに10秒は掛かった。
そしてその10秒の間に、馨は俺の棒をまた勃たせるくらいのキスをしてき、加えて 此奴からキスしてくるなんて初めてで、俺は少し驚き、固まる。
そんな俺を見て、ふふ と笑った此奴は、
馨「安心して下さい。
馨「僕は、真澄隊長しか眼中に無いですから、、♡
と、体と同様顔を赤くして言った。
お疲れ様です。
待たせちゃってごめんね。
本当はますしきも書こうと思ったけど、私書くの下手くそだし、多分みんな興味ないかなって思ったので書くのやめました。
それと私すっごくコメントの返信とか投稿とか遅くなります。 ごめんなさい。
でも沢山コメントしてくれたら嬉しいです。
疲れ果てたので誤字駄文は明日直します。
それでは次のお話でお会いしましょう👋
無陀野無人 也__まき
261
かな
1,375
コメント
104件
独占欲カンストまっすーとまっすーを甘やかす馨さんめちゃくちゃ解釈一致🤦🏼♀️💗😩💕💞もうやばいよ、割とガチで感想だけで原稿用紙20枚ぐらい埋められる気がする。今まで見た中でこのますかおが一番好き💘💘さーちゃんやぱ大天才👏🏻💕😘🫶🏻💗
アイコン変えてる!
はいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいきましたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!まじ好き。えどい。最高。最近キスマの話してたから余計興奮してます。えろいです。なんなら友達の前で見てます。にやけそうです。やばいです。助けてください(?)本当に好き。まじ好き。真澄隊長…棒大きくなったり、たったり大変ですね(?) 今回も書くの上手すぎな???天才すぎな???