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はい、こんにちは!
本家とは関係はございません!
センシティブ発言:◯
まずまず、おんりーの陣痛が来たときのお話から初めて、終わったら、続きを始めます
そこの方はよろしくね
始めまーす!
朝
おら「おんりー?おはよう」
おん「ああ、おらふくんおはよう!」
おら「今日で約40周目だね」
おん「たしかにそうだね…そんなことは今は関係ない
撮影何時からかわかってるの?」
おら「10:00?」
おん「ブッブー!違いまーす!9:00からでーす
ちなみに、あと一時間でーす」
おら「えっ!意外とやばい」
おん「朝ごはんはできてるよ!どうぞ」
おら「ありがとぉ」
おん「早く食べないと、機材準備とかしないといけないからね」
おら「わかってる」
おん「お皿洗うからその分私の分もしておいてね」
おら「え〜面倒くさい」
おん「じゃぁ自分で使ったお皿と服を洗濯してから用意してね」
おら「無理です!」
おん「なら早くしてね」
おら「ごちそーさま」
おん「着替えてから機材準備しなさいよ」
おら「わかってるよ」
おん「ごちそうさまでした」
数十分後
おん「よし、洗い終わった」
おら「準備できたよ〜」
おん「着替えるの手伝ってくれない?」
おら「いいよ?」
おん「上に引っ張り上げてくれない?…ありがとう」
おら「もういいかな」
おん「いいよ!あ、あといつも服を入れてるボックスも取って」
おら「はい」
おん「ありがとう」
ドズ「はい〜今回の企画は、サッカー場7枚分の古代都市の露天掘りするまで終れませーん!」
(本家:大富豪おじいちゃんシリーズ、サッカー場7枚分の古代都市の露天掘りするまで終れません)
みんな「イエェェェーイ!」
撮影中
おん「(床に水?痛っ痛(இдஇ))お、おらふくん…陣痛きた」
おら「えっ?どうしたらいいのぉー!ドズさん助けてぇ」
ドズ「じゃあみんなディスコ抜けて〜おらふくん、自分の分とおんりーの分抜けて、ビデオ通話に変えて…
おんりーをソファかベッドに運んで…」
おら「わかりました!」
おら「抱っこするよ」
おん「う、うん」
ヒョイ
おら「軽」
ドサッ
おら「次はどうしたらいいですか?」
ドズ「次はね、おんりーの下に毛布か大きめのタオルをひいて…」
おら「出来ました!」
ドズ「次、下着をずらせられる?多分ワンピでしょ?そっちにみるく送ろうか?」
おら「できればお願いします!」
47
ドズ「みるく〜?おらふくんち行ってくれる〜?」
みる「いいよ〜」
みる「こんにちは〜莉奈ちゃんはどこにいるの?私が一応世話するから、おらふく
んは、私が持ってきてっていたものを持ってきてくれる?」
おら「はい!」
みる「ちょっと、外に出てくれる?絶対に覗かないでね!下着脱がすから」
おら「は、はひ!/(/・/・/)/」
みる「りなちゃん今私しかいないから、下着脱がせていいかな?」
おん「う、うん…カァァァ」
みる「OK!どうしておいたらいい?…一応洗っておくね!」
おん「ありがとうございます」
みる「大丈夫よ!お互い様でしょ!おらふく〜んもう入っていいよ!」
おら「はぁい!」
みる「おらふく〜ん!大きめのバッグ用意して〜
莉奈ちゃんの服とか日用品を詰めていってくれる?」
おら「わかりました!」
みる「メモ表を用意するから、家の中からかき集めてきてね」
・大きめのブランケット
・ワンピース2〜3日分
・上着2着(カーディガン)
・下着
・靴下
・車椅子
おら「わかりました!」
みる「ドズゥの車であとで追いかけるから、車椅子、外用、中用は、玄関らへん
に置いておいてくれる?」
おら「わかりました!」
おん「早くして〜痛い!」
おら「おんりー…!ごめん…!」
バッ
ドズ「見せてくれる?」
おら「こんな感じですか?」
ドズ「まだ完全じゃないね⋯おらふくん救急車呼んで!」
おら「わかりました」
ピーポーパーポー(救急車のサイレンの音!だよ?((圧)
おら「こっ…ち…で…す((超超超超小声」
隊員「大きな声で喋ってくれますか?」
おら「この子です!軽く処置はしました!」
隊員「処置が完璧すぎます!有難う御座います!
安心して〜深く深く深呼吸してください…ではストラッチャーに乗せますね
夫さんですか?一緒に乗ってください…」
おら「はい、有難うございます、妊娠約40周目です…お腹にいる子供は、双子です…
名前は雪松 莉奈です…」
隊員「ご丁寧な説明ありがとうございます」
おん「いだい、いたい!(本名)くーん((過呼吸&汗ダラダラ」
隊員「莉奈さん安心してくださ〜い…ゆっく〜り深呼吸してください
吸って〜、吐いて〜、吸って〜、吐いて〜」
おん「すぅぅぅ、はぁぁぁ、すぅぅぅ、はぁぁぁ」
隊員「上手ですよ〜そのリズムを繰り返してくださ〜い」
おら「(さすがやなぁ、おんりー落ち着いてきてるな)」
隊員「病院つきましたね」
病院中にて
ドズ「おらふくん!」
おら「ドズさん!」
みる「やっほー!車椅子!持ってきたから」
おら「ありがとうございます」
ドズ「はい、カバン」
おら「ありがとうございます!」
医者「雪松さ〜ん?」
おら「は〜い」
医者「ご立会されますか?」
おら「何人までできますか?」
医者「2人までです…が、男の方はやめておいたほうがいいと思います」
おら「なぜですか?」
医者「人の血に見慣れていないからです…それなら、そちらの女の方がお立会い
したほうが良いと思います」
みる「私、行きましょうか?ドズゥもおらふくんも待合室で待っときなよ」
おら「僕はそうしようかな?ドズさんは?」
ドズ「僕も待ってるよ…おらふくんと」
医者「ではこの方だけとさせていただきます」
みる「はい!じゃあ行ってくるね〜」
助産師「大丈夫ですよ〜まだ、気張らないでくださ〜い」
おん「はぁはぁはぁはぁはぁ(((இдஇ)」
助産師「陣痛の波が強い・つらい時: 「フー・フー」と長めに息を吐き、いきみを逃す。
いきみ(子宮口全開後): 息を止めずに、吐きながら少しずつ力む」
みる「莉奈ちゃん…!自分のペースでいいからね?そんなに焦らないんだよ…?手、握ってあげようか?」
おん「お願いします…(இдஇ)」
ギュッ
助産師「お、赤ちゃんの頭見えてきましたよ〜」
おん「いだい!はぁはぁはぁはぁ」
助産師「わぁぁ生まれましたよぉ〜」
おん「やったぁ・・・」
みる「よくやった!」
助産師「夫さんたちを呼びますか?」
おん「はい」
助産師「こちらです、どうぞ」
おら「おんりー!頑張ったねぇ!」
ドズ「わぁ、可愛い!」
助産師「では、病室に運びますね」
おら「おんり〜!」
おん「( ˘ω˘)スヤァ」
みる「おらふくん、静かにしてあげて…莉奈ちゃん、とっても頑張ってくれていたんだから」
MEN「赤ちゃんは?」
みる「新生児室に居るよ」
MEN「見に行こうぜ」
おん「う、うん…?」
みる「莉奈ちゃん?疲れてない?もうちょっと寝てていいよ?」
おん「大丈夫です」
みる「本当?」
おら「あ、起きとる〜!」
おん「おはよう」
みる「見に行くの?」
おん「見に行きたい」
おら「僕も!」
みる「一応、出ていいか聞こうか?」
おん「うん!」
♪〜♪〜♪〜♪〜
医者「出ていいです」
おん「車椅子に乗せて〜」
おら「わかった…やっぱ、軽いな〜…妊娠してる時よりも、めっちゃ軽いで〜
妊娠してたときより、めっちゃ軽なったで〜!ちゃんと、食べとるんか?」
おん「はいは〜い…食べてまーす」
めん「あなた達の世界にはいらないでくださ〜い」
ドズ「イチャイチャしないで?」
ポフッ
おん「入ってませーん!」
おら「行こ?」
ドズ「(おらふくんはいつも通り能天気だな〜)」
看護師「あ、莉奈さん!赤ちゃんたち見に来たんですか?」
おん「あ、はい、そうなんです」
看護師「さっき起きたばっかです!とっても可愛いです」
退院日
おら「今日、退院できるな」
おん「ふふっ、そうだね〜早く帰りたいな〜」
ドズ「荷物貰いに来たよ〜」
みる「莉奈ちゃん!体調、大丈夫?お酒とかは控えるようにね…そもそも、飲まな
いタイプだったね⋯!おらふくんも、お酒とかが入ってない料理を 莉奈ちゃんに作ってあげてね」
おら「わかってますよ!あ、荷物はこれだけです!」
みる「わかった〜」
ドズ「じゃあ、先につくと思うから…荷物は、玄関に置いとくね」
おら「あ、わかりました〜」
みる「じゃあね〜」
おら「おんりー?疲れてない?車椅子乗せるよ?」
おん「うん…ガクッ」
おら「おんりー?寝落ちしちゃった…りおなおは、持ってもらうか…」
看護師「お帰りになさるのですか?タクシーで帰るのですか?」
おら「まぁ、はい…バスで帰る予定でもありますね」
看護師「タクシーなら、こちらで手配いたしますが…どうされますか?」
おら「まぁ、そこまで言うなら…タクシーで帰ろうかな…」
看護師「今、空車があるのでそちらに予約を入れておきますね…玄関まで赤ちゃん持ちましょうか?」
おら「あ、いいんですか?」
看護師「散々、貴方がたの赤ちゃんに励まされていましたから…今回は特別ですよ」
おん「(-_-)zzz」
おら「起きてぇ?」
おん「おはよう(´・ωゞ)」
一話に続きます…
まず、『ぷろろーぐ』読んで、『1話』読んで、これ読んで、最後に『1話』をまた読んで、こっちに戻ってくる…
そうしたら、完璧な続きから多分読める!
START!
メンバー「WWWWW」
おん「そ、それより、皆さんが作ってくれた料理早く食べたいです!」
メンバー「話逸らすな」
おん「はい、じゃぁいただきまーす!))フル無視」
メンバー「いただきまーす」
おら「お酒は、お控えください。おタバコもお控えください」
おん「飲んだり、一服したいんだったら私に言ってからしてよね」
MEN「そんなことしないって!((グビッ」
おん「あっ言ったそばから飲んでる!MENこっちで飲むんだったら私向こう行くから、ついてこないでね
おらふく〜ん!はこんで〜!」
おら「うん、いいよ!どこまで?」
おん「あそこ」
おら「わかった」
おん「やっぱり、部屋帰っていい?りおなおをこっちに持ってきて?二人は、私が運ぶから」
おら「みるくさんに頼んでいい?みるくさんと上で食べる?」
おん「うん」
おら「みるくさーん!おんりーがみるくさんと部屋で食べたいって」
みる「わかった、じゃぁ私、料理持っていくね」
おんりー視点
おん「あ、あの」
みる「莉奈ちゃんどうしたの?」
おん「申し訳ないんですけど…2人分のミルクを作りたいので、見ていてくれませんか?」
みる「全然いいよ!莉奈ちゃんは、ご飯よりも2人のほうが今は大事だからね」
数分後
おん「いや、ほんとすみません!」
みる「いいの、いいの!新米ママには、苦労がつきものだから!私もそうだから」
みる「どうする?何から食べる?」
おん「じゃぁこれから食べてもいいですか?」
みる「いいよ!とってあげるね!」
おん「うんまぁ…!」
みる「全部私が作ったんだよ!みんなが料理できなさすぎて、何品か丸焦げにしてアニメみたいに真っ黒になって
逆に才能みたいな感じでわちゃわちゃしてたよ」
おん「いつも通りですね〜(笑)」
みる「ねぇ…!ほんとにねぇ…!」
おん「冷める前にもう食べちゃいましょ!」
みる「そうだね」
おん「やっぱ、みるくさん美味しいです!」
みる「うんまいねぇ…自分で言うのもあれだけど」
(இдஇ)びぇぇぇぇぇぇぇっっ
みる「莉奈ちゃん、娘ちゃんからのお呼び出しですよ!」
おん「はぁぁぁい!よしよし、大丈夫だよ((あやしてる」
みる「そんなんじゃダメダメ!
密着抱っこ(基本)
赤ちゃんの頭をしっかり支え、お腹の中で聞いていた心音(左胸あたり)が聞こえる位置で抱っこする。
胎内にいたときのように、身体を少し丸くして包み込む。
心地よい振動・リズム
左右にゆらゆらと揺れる、または足踏みをして一定のペースで歩く。
座っているより、立って少し弾むような揺れが効果的。
安心感を与える環境
「シュー」という音(ホワイトノイズ)を口で出す、またはビニール袋の音を聞かせる。
おくるみで包む、タオルで身体を固定する。
声かけ・スキンシップ
「どうしたの?」「大丈夫よ」と寄り添う声かけ。
おでこを優しくなでる、頬を合わせる。
泣いている時のチェックリスト:
おむつが汚れていないか?
空腹ではないか?(授乳)
暑い/寒い(背中が汗ばんでいたら服を減らす)
眠い(泣き方が強くなったり弱くなったりする) 」
おん「へぇ、こんなに大変なんだ…流石、先輩ママ!でも、車椅子だから立てないんですよね…」
みる「それなら座りながらあやす具体的なコツ
輸送反応を利用した揺れ: 座った状態で、膝の上で赤ちゃんを左右、
または上下に「ユーラユーラ」とゆっくり揺らします。
安定したお座り姿勢: 赤ちゃんの背中と腰をクッションや腕で支え、体全体が丸くなるように(Cカーブ)保持します。
密着とトントン: 赤ちゃんを胸に密着させ、背中やお尻を軽くトントンと叩きます。
マッサージ: 足首を持って優しく左右に揺らし、背中の緊張をほぐします。
声かけ: 優しく話しかけたり、ハミングをして安心させます。 」
おん「へぇ、やっぱり自分には向いてないですね」
みる「今から練習いていこう!」
おん「たしかにそうですね!」
コンコン
おん「はい!誰?」
おら「僕やで〜」
おん「あぁ、おらふくんね!どうしたの?」
おら「今から〜みんなでイオン行こうとしてるんだけど〜行くぅ?」
おん「行くっ!抱っこ紐とか買いたいから」
みる「いいの知ってるから、私も行く!」
おら「じゃあ、ご飯下げてね〜!扇風機回して…窓も開けて換気して、お酒の匂い全部完璧に抜いたから!降りてきて!」
おん「ありがと!」
みる「ラブラブ…W!莉奈ちゃん?おらふくんさ、莉奈ちゃんのことになると必死になるね…」
おん「たしかに…W」
行きますか!
おん「まずねぇ…2人分のおむつと、ベビーカーと、抱っこ紐と、GPSと、おくるみだね!」
みる「それにも、いっぱいいるよ!莉奈ちゃん?お荷物係、来いッ!
1. 新生児〜乳児期に必須のアイテム
おむつ・おしりふき: 新生児用(NB)をまずは1〜2パック
肌着・ベビー服: 短肌着・コンビ肌着(5-6枚)、カバーオール(3-4枚)
寝具: ベビーベッド、布団セット、防水シーツ、綿毛布
授乳用品: 哺乳瓶、粉ミルク、乳頭保護器(必要に応じて)
お風呂用品: ベビーバス、ベビーソープ、バスタオル、沐浴布
衛生用品: ベビー用爪切り、綿棒、体温計
お出かけ: 抱っこ紐(新生児対応)、ベビーカー、ママバッグ …
他にも、おむつ、爪切り、綿棒、体温計、肌着、ウエア、寝具、哺乳瓶、ミルク、抱っこ紐に、
おむつポーチ、衣類、おもちゃ、電動ポットなどの便利グッズを揃えておくと、育児の負担が軽くなるよ! 」
おん「買うもの多すぎ〜!車で来てて良かった!」
みる「ドズゥ、ぼんさん、MENは荷物持ち!おらふくんは、莉奈ちゃんをサポートしてあげてね?」
おら「わかりました!」
みる「荷物持ちたちも返事しろ!」
ドズ「はぁい」
みる「声が小さい!」
ドズ「はい!」
めん「ぼんさん、ぼんさん?俺等には厳しいのにおらふ夫妻には、優しいのは何なんですか?((小声」
ぼん「知るかよ((小声」
みる「ほら!そこも返事する!」
ぼん「はい!」
めん「はい!」
みる「莉奈ちゃん?体調大丈夫?おらふくんも、莉奈ちゃんを置いて行かないようにね!」
おん「大丈夫です!」
おら「が、頑張ります」
みる「じゃあ行こうか?…まず、日用品を買いに行こうか!」
おん「まず、西◯屋ですか?二◯リも行きますか?」
みる「最初に、◯松屋行こうか…?その後に、◯トリ行こうね?」
おん「わかりました!」
おら「何かうんやったけ?」
おん「こーゆーのだよ」
みる「これでいいよ〜!あ、この商品買ってよかったよ!」
おん「へぇ、勉強になります!」
みる「ドズゥ、カート持ってきて!」
ドズ「はい!…持ってきました!」
みる「はい、ありがとねー」
ドズ「(棒読み…w)」
終わりまーす!
お話だけで6,845文字書きました!
かなり疲れました!
これ全部一日で書いてます!
決して、分けて書くタイプじゃないんで…w
理由的に、分けて書くと書こうと思っていたことを忘れるので、
なるべく一日で書くことを意識してます!
主のちょっとした雑談!
最近、ミリプロにハマってるの!
それでね、ミリプロ パフチップスを3つ買ったの!
全部被りなしでね、めっちゃかわいいの当たった!
最後に写真、載せるね!
これよ!これ!
ぬふの『ぱくぱく』のところさ、部屋の電気で文字が消えちゃってさ、
自分で書かせていただきました!
他にもさ、ドズル社のこれ、これじゃ伝わらんか
ファミマコラボのやつ(4/28〜のやつ)
買ってもらったんですよ!
お母さんにおんりーとおらふくんを買ってもらって…
自分のお金で、みんな揃ってるやつを買ったんですよ!
めっちゃかわいいんですよ!
みて〜これ!ほんと可愛いから!
やばね?ほんとエグいよね!?
実は、おんおらのクリアファイル…2枚づつ持ってる
ほんとに、残ってた!
GWの初日に、大阪市の阿倍野区の安倍晴明神社に
行ってきたんですけど、行き道にファミマがあって休憩に入店したら、なんと残ってて…
買ってもらいました!ちなみに、ジュースとお茶とお菓子(ラムネ)を買ってもらいました!
雑談はここらへんにして…
全部の文字数は…7,476文字です!
すごすぎんか?
うち、すごすぎんか?じゃあ終わるね
ばいばーい!