テラーノベル
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語彙力やばい
モブレイプ
キャラブレしすぎた笑笑
くそ適当(眠過ぎて)
強制レイプ・強姦・モブ攻め
モブ×🐙🌟
地雷さんまたね〜
今日は小柳くんと遊びに行く約束してたんだけどあの狼遅刻してます
星導「もぉ、…遅いなぁ……」
星導「あの狼の事だし寝坊とかかな、」
近くにある噴水を眺めながらゆっくり時間をつぶしていた
「ねぇ、そこのお姉さん!一緒にホテル行かない?」
うわぁ、誰かナンパされてるよ……かわいそ〜(他人事)俺はヒーローだから助けたい気持ちは山々なんだけど今日は違う。
「ねぇ、聞いてる〜?お姉さん〜?」
…しつこいなぁ、お姉さんも呆れてるでしょ。
そう思っていた瞬間肩に手が置かれた
星導「あ、小柳くん?」
小柳くんだと思った手はさっきまで考えていたナンパ男だった。…お姉さんって言ってたよな、?俺男なんだけどな…
「お姉さんめっちゃ綺麗だね〜!一発10万でどう?」
あ、これガチで女性だと勘違いしてるな
星導「、いやぁあの俺男なんですけど(笑)」
よしこう言っとけばどっか行くでしょ
「えぇぇ!?まっじぃ!?」
「……でも顔可愛いしいけそうじゃね?ねぇ、一発お願い!」
あ、だっ rrrrrrrrrrrrrrる
まぁ待ってる人が居るって言えば……
星導「いやぁ、俺待ってる人居るので、」
「えぇ?彼氏?」
ここは彼氏って言うのが良いのだろう。ん、彼氏?彼女の間違えじゃないのか…?まぁいいや
星導「はい。そうです」
「ねぇ、嘘付かないでよぉ笑絶対居ないじゃん」
やばくっそ腹立つ まぁ居ないんですけど
まぁここは無視して違うとこ行こう。
そう思って逃げたら手首をガシッと掴まれた。最悪
しかも運悪く今人が全く居ないので助けを求めても意味は無いだろう。
小柳くんがはやく来ればこんな事にはならなかったのにな。
星導「、あの離してくれませんか??」
「一発だけだってぇ〜すぐ終わるっ!」
星導「あの、しつこいですよっ」
そう口に発した瞬間口と鼻を布で覆われた。犯罪者がすることじゃないか。
俺一応ヒーローなんだけどなぁ、なんで一般人に負けてるんだ??
次目が覚めた場所はピンクのホテルの部屋だった。
血の気が引き逃げようとしたが扉はビクともしない。きっと鍵をかけたのだろう。
「ねぇ逃げないでよ〜一発つってんじゃんー!」
星導「いやぁ、一発も何も無いと思いますけどね。」
「分かった分かった!先っぽだけでいいから!」
何も分かってないなぁ……ちょっと殴って気絶させるしかないのかなぁ……
手を振りかざした瞬間男に手を抑えられベットに倒された。
星導「ッ、」
「何しようとしたの?怖いことは辞めてよ?」
さすがにこれ以上はまずいのて足で腹を精一杯蹴った。
「(ガチャッッ)」
机に男の頭が当たった。逃げるチャンスだ。
幸い2階で地面は茂みになっていたので降りれないことはない。
そう思ったのも束の間。頭が熱い。多分引っぱたかれたんだろう。
星導「いッ゛、」
男の方を見ると何故だか怒っている目ではない。ドクンッ、心臓が跳ねたような感じがした。男の目はさっきよりも熱の篭ったような酷く熱い下品な視線があった。
嫌でも分かった。さっきまではまだ逃げ道はあったのに今はもう無くなってしまった。
「ひ、ぁ……」
さっきの威勢とは打って変わって情けない悲鳴が小さく漏れ出す。
男の手が乱暴で雑に俺の服を剥がしてくる。
ボタンを無理やりちぎられ、ズボンも下げる
星導「ぃ、ッ辞めてっ、 ゃあ゛ッ、はッどこ触って…、」
手が直接肌に触れる。それも慣れた手つきで。
男は俺の性器を触り初め、男は後ろの穴に指を入れる。
こんな事はしたことが無い。後ろは未知の世界だった。
異物がある感じがして気持ち悪くて仕方がない。
嫌悪感に包まれ歯を食いしばる
星導「ん゛ッ はっ゛…ッあ、゛」
乱暴に扱われる性器は快感ではなく気持ち悪さと痛みしかなかった。
「君全然勃たないね。クスリ入れるしかないか。」
クスリ。きっと媚薬の事だろうか。そんなもの入れられたら理性が保てなくなる。
星導「や゛だぁッ、ぁ゛ぅッ…」
「ほら。飲め」
そう言って渡されたのは小さなボトルに入った媚薬だった。ただ殴られるのは嫌だったから飲み干した。口の中で甘ったるい感覚がどうも受け付けなく、吐きそうになる。
星導「お゛ぅッ……ん゛ぁ、」
瞬間、心臓がさっきまでと異常に高なっている。音が鼓膜にまで響く。
星導「はぁッ…?あ゛ぇッ…?//♡なにっ、これ、//♡」
「おぉ、よく効くなぁ。、さすがだわ。」
なにこれ。身体がとても熱い。脳が制御出来ない。理性が無くなりそう
「ん゛ぉッ…♡ぁ゛あッ、?♡♡」
身体が敏感になったからと言って不快感は消えない。
「もう指沢山入ったじゃん」
へ、?指…?あぁ、不快感はこれの事だったのか、
「じゃあそろそろ挿れていいかな、?」
あ、まずい。挿れられたら理性が無くなる。
絶望しかけたその瞬間、トビラが無理矢理こじ開けられた。
小柳「星導ッ!!!!!」
正体は小柳くんだった。
星導「こやなぁ君ッ!」
媚薬で呂律が回らない中必死で答える
小柳くんが来てくれた事に安堵したのか涙が出てき、視界がボヤける
小柳くんは一目散に来てくれ、服を羽織らせてくれた。
その間にあの男は逃げてしまった。
涙が止まらない。いま恐怖から小柳くんは救ってくれた。
必死に目を擦り涙を止めようとする
小柳「おぉ、目ぇ擦んな。赤くなんぞ」
星導「ヒックッ…だってぇ、嬉しくてっ、」
数分経ってきたら涙も引っ込んできてだいぶマシになった。
星導「ありがとうございますっ、、」
小柳「ん。ほんとにお前知らんやつに着いていくなよ。」
星導「……いやついていったんじゃなくて無理やりですけどね、」
星導「てか小柳くんが遅れたのが悪くない?」
小柳「あ」
星導「……お寿司奢ってください」
小柳「やだ」
星導「は?」
おわでぃ笑笑笑笑笑笑笑
ダルすぎてやめた
いやぁさ、?リア友が今日、「モブにレイプされて相手が助けに来て帰ったらその相手とヤる」みたいな事言ってくれたんだけどちょっとダルすぎてダルすぎて
そーりそーり髭sorry笑笑笑笑笑笑笑
コメント
3件
うぇーい!ないすぅ

めっちゃ面白いです!!!
うわっ…これ、めっちゃ重い…(小声) 読んでて胸がぎゅってなったよ。知らない人に間違われて、逃げようとしても逃げられなくて、薬まで飲まされるっていう描写が生々しくて、読んでるこっちまで息苦しくなった。でも最後、小柳くんが扉こじ開けて飛び込んできたところでちょっと救われた気持ちになった…あの「涙出て止まんない」ってとこ、じんときた。 れんこんやさんの「闇」の表現、すごくリアルで引き込まれます。また続き読みたいです🌙