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srnk
キャラ崩壊あり 。
セフレネタ多いのは好きだからです 。
許してください 。
nk「はー…… 、」
nk「ぼびーはげしくやりすぎ 、、」
何回果てたか分かんないくらいにはやられた 。
sir「ニキが求めてくるから…」
nk「もとめてねーよ…」
sir「あ 、にき?」
大体予想が着いた 。
どうせまたやろ言われるんだろ 。
性欲バケモンかよ此奴
nk「やだ」
sir「ん ー、、もっかいだめなん?」
nk「やだ」
sir「んじゃキスとかだけ…」
nk「やだって…」
誰かのせいで感度高くなってんだからさ…”
しかもどうせその勢いで襲うだろ …
sir「んーー 、だめなん?」
甘えてくる声で言ってくるのがずるい。うざい。
nk「だめだって 、もー寝る…」
sir「じゃあむりやりするな 、」
……いやまぁ知ってたよ。 拒否権ないもんな俺に。
そのまま俺の上に来る 。
nk「俺に拒否権は?」
sir「あると思うん?」
nk「…いや?」
sir「せーかい 、笑」
そのまま舌を入れてキスをしてくる 。
何人かとしてきたからか上手いのが腹立つ 。
nk「んん ”ぅ 、ッ♡」
sir「かわえーなぁ 、笑」
にやっと笑ってくるのがうざい 、余裕ないの分かってるくせに …
力の入んない手でぐっと彼の胸を押してみた 。
…さらに煽るだけだった 。
sir「挿れてええ?」
nk「いちいち言わなくていい… ”」
sir「ん 、」
ずぷっ 、♡
nk「ん ”ッ~~~♡♡」
ぎゅっと両手で布団を掴む 。
さっき散々したばっかなせいで感じやすくなっててすぐ果てそうになる 。
ずぷずぷと奥に挿れてかれてるだけでもう果てそう 。でもここで果てたら絶対揶揄われる 、ッ ”
sir「 ”ッは 、中締めすぎや 、ッ」
nk「ぅ ”ッさい 、ぃ…♡♡」
奥でゆっくり動かしてくる 。
それが気持ち良くて仕方がない 。
nk「ッは ”ぁあぅ ”…ッ♡♡」
sir「その顔かわえーッ ” 、♡」
nk「ん ”ッぁ 、ま ”ッ…ぃ ”ッ…♡♡」
nk「ッ〜〜 ”♡♡♡」
sir「んは 、笑 ほんっまにかわえーなぁ…?」
ぼびーも余裕が無いんだろうかと思うが 、余裕のあるような顔で笑ってくんのが少しムカつく。
sir「ん 、うごくで、?」
nk「いや …ッ 、、ぃったばっ ”ッ」
果てたばかりなのにも関わらず 、さっきのようにゆっくり動いてくる 。
気持ちいけどじれったい 。どうしてもそう思ってしまう 。
nk「ッは ”ぁ 〜 、ぅ …♡」
sir「物足りなそーやなぁ 、?笑」
nk「だッ 、て …ゆっくり …ぃ ”ッ 、、♡」
さっきより少し早く動いてくる 。
ごちゅっ 、ごちゅっ 、♡♡
nk「ッぁ ”あ 〜〜ッ♡♡♡」
sir「ん 、ッは 、ぁ…」
sir「ィきそ 、”ッ…」
nk「ね ”ッ 、とま ”ぁッ…!! ♡♡」
果てたあともずっと動いてくる 。
快楽でもう考えることが難しくなってくる 。
sir「ッ 、ごめ ” 、とまれへんッ ♡」
ごちゅんっっ ” 、♡
nk「ッ ”ぁ 〜〜〜♡♡」
sir「ッん …” 、、」
腹の中に生暖かいのが流れ込んでくる 。
nk「ッはぅ… 、、♡」
sir「ッ… ごめ 、付き合わせてもうて 、」
nk「ッふー 、♡…いーよ 、べつに…」
頭がほわほわする 。
nk「ぼび 、すき、」
sir「本気なるからそーゆーこと言うんやめてな 、」
nk「いーよ本気なって 、」
sir「……はぁ 、、俺以外に言わんといてな?」
nk「ぅん 、、いわない…よ 、」
nk「すーっ 、すー…っ」
sir「……無理させてもうたかな…」
(朝)
nk「……ん 、」
ぱち、と目を覚ます 。
…今何時 、
……6時? はや、…
俺だけ起きるのも嫌だしボビー起こして寝よ 、
つんつん)
sir「んん 、?」
sir「なに 、にき…」
nk「起こしただけ 、笑」
sir「ん …そーか 、」
sir「きのうつきあわせちゃってすまんな…」
nk「いいって別に…」
……腰は普通に痛いけどギリ喉痛くないし…
nk「…ボビー女の子のこと抱くの?」
sir「……にきとセフレなってから抱いたことないで、?」
nk「…あっそ……」
はぁ……勘違いすんじゃん… 。
……ほんとずるい此奴 …!!