コメント
3件
おけおけ!言いふらさんよ( ≖ᴗ≖)ニヤッ
⚠️カナアメ、監禁、アメリカ可哀想、
カナダヤンデレ
R-18なし グロなし
地雷さんはUターンをお勧めします。
それでもOKな方は↓へどうぞ。
〜リア友へ〜
まず最初に私がテラーやってること言いふらさないでください腐バレするんで!!!
また、決して期待しないでください。凍ります。
『悲報:エロもなければグロもない』
ので!!!!
最後にいっぱいいいねしてください。私の承認欲求満たされるんで。
あんたのリア友よ🐢 より
本日登場する国々
カナダ🇨🇦 アメリカ🇺🇸 日本(めっちゃ少し )
カナダsideー
僕は兄さんが大好き。
だけど、そのことを兄さんは知らない。
ある日僕は見てしまった。
兄さんが日本くんに告白してるところを_。
「好きだ 日本…付き合ってくれ。」
兄…、さん??なんで?こんなの、こんなの可笑しい…。おかしいよ!!!!!
「絶対に僕の物にしてみせるから_。」
🇺🇸「…!カナダ!good morning!!
話したいことがあるんだがいいか?」
と、兄さんが真剣に言ってくる。
🇨🇦「………別にいいけど、」
話の内容は薄々分かっていたけれど、不信がられないよう渋々了承する。
🇺🇸「thank you!!!!」
🇺🇸「それでなんだがな…_」
🇨🇦「あ、僕飲み物、持ってくるよ…。」
🇺🇸「俺コーラで!!!」
「……………」
(これで、兄さんは僕の物になる筈……!)
そう思いながら兄さんが飲むであろうコーラに睡眠薬を入れた。
もう、こうでもしないと兄さんは僕の物になってくれないだろうから_。
🇨🇦「淹れてきたよー。」
🇺🇸「oh thank you!!!」
アメリカsideー
🇺🇸「それでなんd…」
そう言いかけた瞬間、急に眠気が襲ってきた。
ふと、カナダの方を見てみる。
カナダは
🇨🇦「おやすみ、兄さん…♡」
と、言っていたような気がしなくもなかった。
その時のカナダの表情は、無邪気さとは程遠い笑みを浮かべていた。
カナダsideー
今、僕は上機嫌。
理由は言うまでもない。
もう兄さんは僕のことしか見れなくなるし、僕は前まで以上に兄さんのことを見ることができる。
こんなの嬉しくないほうがおかしい。
「〜〜♪♪」
鼻歌を歌いながら地下室へと足を運ぶ_。
アメリカsideー
目を覚ますと俺は地下室にいた。
何故地下室にいるか、誰の仕業なのかなんて考えたくもない。
そんなことを心の中で嘆いていると、
扉が開いた。
「あちゃー…、もう起きちゃったか……笑」
不気味に笑っているカナダに対して俺は恐怖を覚えた。
少し間が空いた後、
「これで、もう僕しか見れないね…笑笑」
と、カナダは小声で言った。
ー【完】ー