テラーノベル
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「Sub合法監禁収監所の恋事情は?//””、♡♡」
Dom/Subユニバース
メイン▶︎prmz さぶ▶︎prak
pr彡他とのプレイ描写 有
謎展開・駄作寄り
R有
地雷彡🔙勧
誤字脱字可能性 有
似たような作品があってもパクリではございません
※似た様な作品があったらごめんなさい
結構長めな気がしますので時間が無い時に見るのはお勧めしません🙇
(自分は読み終わるのに11分掛かりました😳)
ーーーーー
軽く説明
男子・女子・その他 等の性別に加えた第二の性別
それがDom・Sub・Switch・Normalの4つ
《××ーー第二の性の特徴ーー××》
Dom▶︎支配したいと言う感情を持つ
言わば攻め
Sub▶︎支配されたいと言う感情を持つ
言わば受け
Switch▶︎Dom・Subの性質を持つ
切り替え可能的なイメージ
Normal▶︎どれでもない
Dom Subには「ランク」と言う物が存在する
上からS▶︎A▶︎B▶︎C▶︎D
ランクが上に行く(高い)程資質がある
《××ーーその他・用語ーー××》
【Command】
▶︎DomがSubに対して使う命令のようなもの
SubはCommandに従うことで快感に堕ちたり落ち着きを得る
今回の作品では【pr「stop《待て》」】【pr「cum《イけ》」】と表記しています
【Sub space】
▶︎Domとの行為やCommandによってSubが深い幸福感に包まれる事
【Sub drop】
▶︎行為の後にSubの精神状態が不安定になり酷く落ち込んででしまう現象
Domがアフターケアを行わないことで起きたり
Subが信頼していない相手と致した際にも起こったりする
【Safe word】
▶︎Subが限界に達した、プレイを中止させるための合言葉
×××似たような作品があってもパクリではありません××
××解釈違いがありましたらごめんなさい××
start
↓↓↓
ーーーーーーー
(mz side)
この世界にはDomとSubと言った『第二の性』と言うものが存在する
Domは支配したいと言う本能がありSubには支配されたいと言う本能がある
随分と馬鹿げた本能だと思うが__、
俺もその馬鹿げた本能持っている
そう、俺は最悪のSubだ
そして生憎のSランク
でも街を歩いてDomに犯されたりはされたことはない
理由は簡単
『DomによるSub拉致事件が後を絶たない為政府が【Sub収監所】を作ったから』
収監所と言えば何か悪いことをし、捕まったように聞こえ__、
”収監所”と言うのがなんとも皮肉で仕方ないが…、
あ、因みに此処Sub収監所から出る方法も、無くはない
ただ、不可能に等しい
だって此処を出るにはちゃんと守ってくれるパートナーがいないといけない
Subだけの場所でどう探せって言うのか教えてほしい
ってかSub収監所のことまだ説明出来てなかったな
その【Sub収監所】は表向きは『パートナーのいないSubを保護』する場所
、そう【表向き】は………
_____________
_____________
ak「mzちっ!ご飯食べに行こっ!」
mz「、あぁ_」
此処に居るakも俺と同じSub
akもまた俺と同じ収監所の住民だ
ak「今日のご飯何かなぁ〜!」
mz「さぁな_」
akは”Sub”と言う不幸な性を持ってると言うのに何時も明るい
akのランクは知らないが__、。
俺みたいな無愛想な奴にもこうして関わってくれるのだから本当に人が良いのだろう
ak「今日は誰が担当かなぁ〜!」
mz「彼奴じゃなきゃ誰でも良いけどな」
ak「mzち本当にpーのすけのこと嫌いだねw」
mz「当たり前だろ_Domってだけで嫌なのに」
言い忘れていたが此処Sub収監所には俺らSubを世話?する係がいる
基本はNormalが担当するのだが__、
今話に出てきたpーのすけことpr
其奴だけは此処Sub収監所に立ち入ることが出来る唯一のDomなのだ
言葉を選べばSubの欲求不満を阻止する為…、
選ばず言えば性処理になる為だ
勿論Domがいることに対して俺としては最悪の他ない
でもそれ以上に最悪と思うことがある
まぁそれが『表向きはSubを保護する』風になる要因なのだが__、
pr「あれ、mz太とakやん」
ak「あ、!pーのすけ!!」
mz「、げっ…」
pr「この時間に此処いるん珍しいな?」
ak「mzちが寝坊しちゃって!笑」
pr「へ〜?笑」
mz「んだよ_。”」
pr「わかってる癖に?」
ak「むっ…」
mz「はぁ…、(溜息」
此処だけの話俺はこの噂のDomにパートナーになることを提案されている
此奴は顔も良く噂ではSランクのDom
そんな奴に何故そんなことを提案されてるのかは分からない
でも此処を出るには此奴とパートナーにならなければいけない
つまり一生俺はこの合法監禁所の住民と言う訳だ
此奴も此奴で収監所の中でこれでもかと言う程モテているので噂が大きくなり過ぎて__今に至る
、そんなことがあっても可笑しく無い
実際の所”Sランク”なんて疑わしいことだ
なんせただでさえ少ないDomなのにSランクなんて……
いやまぁ、俺が言えたことではないか
でも、俺が此奴を極端に嫌う理由はそれだけじゃない
じゃあなんなのか
それは___、
ak「mzちは良いよねっ」
mz「彼奴もakとパートナーになれば良いのにな」
ak「んなっ!?ちょっとmzち!//」
akは彼奴のことが好きらしい
俺は彼奴のことが嫌いで_
彼奴は俺のことが好きで_
akは彼奴のことが好き_
そして俺とakは友達(多分)__
絵に描いたような三角関係だ
俺としては彼奴と言うかDom自体が嫌いなので最悪の立ち位置にいると思う
ak「ねぇ_、mzち」
mz「ん、?」
ak「mzちってさ…pーのすけとプレイしたことある?」
mz「はぁ_?」
mz「あるわけねぇじゃん」
ak「え、そうなの?」
mz「逆になんでそう思うんだよ」
ak「mzちってSランクじゃん_、」
ak「それにSubって長い間プレイしないと暴走するって_、」
Subは長い間プレイをしなかったら暴走を起こす
暴走というか精神的不安定や体調不良だけど_
ak「mzちそうなってるの見たことないから_、」
mz「あ〜そういやなったことねぇわ」
ak「そうなの、?」
mz「そういう体質なのかもな」
ak「それ来た際に凄いことになっちゃうんじゃ_、」
mz「さぁな」
mz「でも、そうなっても絶対にDom特に彼奴とはしない」
ak「… そっか」
詳しくは知らないがakは過去に好きだったパートナー関係にあるDomを他のSubに取られた過去があるらしい
そのせいか常に俺と彼奴の関係性を気にしている
此処では誰彼構わず彼奴とやることは可能なのでそれを相まってakも精神的にきついのだろう
_、なんせ自分も頼めはやってくれる
でもそれは他の人も同じ
それに加え自分の好きな人は自分の友達が好き
mz「可哀想と言えば可哀想か、。(呟」
ak「なんか言った?」
mz「別に、」
とは言え俺には同情しかできない
その同情もなんとか絞り出してだが……
でも俺はDomを思う気持ちもその相手とプレイをしたい言う気持ちも分からない
それにこんな【表向き】はSub保護施設、_
【実際】は性処理道具の合法監禁所・Subの溜まり場、_
そんなDomにとっての性処理道具を溜め込む場所で恋をするなんて尚更無理
mz「、早く食堂行こうぜ」
ak「は〜いっ!」
____________
____________
(食べ終わり)
ak「ん〜”!お腹いっぱい」
mz「相変わらず良く食うよな」
mz「朝からフライドポテトとか食えねぇだろ」
ak「えぇ!?食べられるって!!」
mz「はぁ…まぁさっさと部屋戻ろうぜ〜」
ak「は〜いっ!」
pr「あ、mz太ちょっと待ち」
mz「、あ゛?」
ak「あれ?なんでpーのすけここに?」
pr「ん〜?ちょっと此奴に用があってな?」
mz「ak、此奴なんかほっといて___」
pr「Shush《静かに》(小声」
mz「っ_、(手引張」
pr「Stay《待て》(小声」
mz「、(止」
ak「mzち?どうしたの?」
ッッ此奴っ!!
まじでふざけんなっ_
ak「なんかCommand聞いたみたいな__」
pr「あ、〜もしかしたら此奴プレイしなさすぎて体調不良起こしてるんちゃう?」
ak「え、_」
ak「俺救護室運ぶよ!!」
pr「いや、俺ちょうど救護室に届けなといけん書類あるし、ついでにmz太連れてくで」
ak「…で、でも!!」
pr「、ak」
ak「、、分かった」
pr「ん、良い子(撫 行」
ak「、Command以外にあの反応は……(呟」
____________
____________
(救護室)
そのまま俺は喋ることも動くことも許可されず気付けば救護室に運ばれた
、此処に運ばれる以前にDomと一緒にいるだけで痛い視線を浴びせさせられるのに…
今回は本当に息がしづらかった
pr「なぁmz太?」
mz「お前まじでふざけ__、。。」
pr「w_、(にや (口付」
やっとのことで喋れる様になり口を開こうとしようとした瞬間
視界いっぱいにDomが映って来る
そして何か柔らかい物が口に当たる
mz「んっっ!?//」
mz「ん…ッふ っ、…”♡」
口に当たったと思えば生暖かいモノが俺をリードして来る
そのうちだんだんと押し返す力も抜けて来る
息も苦しくて仕方ない
pr「俺こんなことするつもりなかったんやで?」
pr「でもmz太が_、俺を選ばない」
pr「それどころかakの手助けするんやもん」
mz「っ_、そんなことっッッ!!」
pr「はぁ…良い加減素直になって欲しいんやけどなぁ〜」
mz「何がっッッ!!」
pr「Kneel《跪け》」
mz「っ!(跪」
此奴っ!?”
ガチでふざけんな、。””
mz「ッッ。はぁ_♡// くっッッ”、// 」
pr「w何時ものmz太からは見えへん顔やで?笑」
pr「Strip《脱げ》」
mz「っ”やめ_、」
Subの本能で俺は此奴の命令どうりに動く
抵抗しようとしてもボタン1つを外すごとに抵抗する力が無くなって行く
気付いたら俺はベットに押し倒され視界の先には仰向けになった俺の視界を埋める様に
いかにも『支配したい』と言う本能に駆られたDomがいる
pr「Good boy《良い子》」
mz「んっ//」
pr「、慣らさんでええか_、」
mz「ぇ”_ちょっ本当にやめ..…、、」
pr「Shut up《黙れ》」
mz「んっ”、_。」
何時もより力が入らない
それは俺の本能のせいなのだろうか
それとも、_
pr「痛くても我慢してな、」
pr「Safe Wordは…まぁなくてもええか」
mz「ん”ぁ”、//ちょっッッ”//」
硬くて長いモノが俺の中に入ってく
初めてに加え慣らされもしていない俺にはキツすぎて気を抜けば直ぐに気絶してしまいそう
pr「っはぁ//”中キツすぎやろ♡//」
mz「ぐッッ”♡//ぁ、//」
でもそんなのお構いなしにDomは早すぎる一定テンポで突いてくる
徐々に俺にも「気持ち良い」と思う感性が出てくるのが気持ち悪くて仕方ない
かろうじて絶頂に行かないように我慢できているのが幸いだ
多分このことは目の前のDomにはバレてないはず……、。
pr「_Cum《イけ》」
Cum…、?
Cumって__、
mz「〜〜”ッッ。、!?//♡(逝」
pr「イかない様にしてるのバレてないとでも思ってるん?笑」
mz「んなっッッ””//」
____________
____________
mz「はぁッッ//♡はぁッッ//♡」
あれからどれくらい時間経ったのか分からない
あれから何度も突かれその度にCumを言われ絶頂に達する
mz「っ。、//ぃ く”。//♡」
pr「Stop《止めろ》」
mz「んぁ”っ、。//」
mz「何っ、_//するんだよ”__//」
pr「さっきからmz太素直やないんやもん」
pr「多少虐めてもええやろ?笑」
mz「ん,”_ざけんな。、””」
pr「なぁmz太俺のこと好き?」
mz「ッッ誰がっ//てめぇ”なんかをっ!!」
pr「Cum《イけ》」
mz「んあ゛ぁ゛”♡//(逝」
pr「ふ〜ん?」
な、_なんか嫌な予感が”…
pr「Lick《舐めろ》(指出」
mz「んん”っッッ♡(舐」
pr「指フェラって知っとる?♡」
pr「指フェラやとこうして_、(喉奥」
mz「んぐっッッ!?」
pr「小回り効くから虐め甲斐があるんよ♡」
mz「やめっッッ//」
pr「なぁ俺のこと好き?」
mz「誰が””、。_」
pr「Sprak《話せ》」
mz「、好きッッ…。です”(小声」
pr「俺のパートナーになってくれる?」
mz「っ、(下噛」
pr「Sprak《話せ》」
mz「、はいっ」
pr「Good Boy《良い子》」(撫」
mz「んわっ///♡」
あれ_なんか
凄いっふわふわするっ
これって_、
pr「ん、?あ〜Sub Space入ったんちゃうmz太?」
mz「Sub…Space__っ」
pr「結構やったらな〜」
pr「ちょっと眠とっとき」
mz「ん…、」
pr「Sub Dropにならんでんで良かったわ、。__」
__________
__________
(後・裏)ーak sideー
ak「_、結構やったんだね」
pr「せやね、」
ak「mzち初めてなのに可哀想じゃん」
pr「好きなやつには意地悪したくなるもんやろ」
ak「どこかの小学生じゃん、笑」
pr「、。akは大丈夫なん?」
ak「ん、、_?何が?」
pr「俺のこと、それにmz太のこと」
ak「あぁ〜!大丈夫だよ!!」
ak「mzちには俺がpーのすけに好意抱いてるって言ったけど_、」
ak「あれ本当はmzちに自分の気持ちに気づいて欲しかったからなんだよね〜!」
pr「、そうなん?」
ak「mzちさ〜絶対pーのすけのこと好きなのに全然認めないんだもん」
ak「ちょっと焦らせてみようかなぁ〜って!」
ak「だから俺がpーのすけのこと好きとか嘘!」
pr「そっか_」
ak「先に知らせておけば良かったね〜っごめん」
pr「別に謝ることやないやろ」
ak「優しいね」
pr「そんなことないけどな」
ak「mzちのこと連れ出すのなら他のDomからは絶対に守るんだよ」
ak「、Sランクのmzちならより一層狙われるだろうから」
pr「分かってる。、」
好きだったよ
最初から分かってたよ
大事にするんだよ
pーのすけ
ak「ほらmzち起きて!」
mz「ん、”?」
ak「声ガラガラじゃん、笑」
ak「、_んまぁそれより早く準備しな」
mz「ん、?なんか今日あったけ?」
ak「パートナーさんが出口で待ってるって言ったらわかる?」
mz「…あ、、。」
ak「あぁえっと、俺が言ったpーのすけに対する好意は嘘だからね!!」
ak「そこは気にしないで!!」
mz「え、。」
ak「…、ほら!pーのすけmzちのことずっと待ってるよ!」
mz「あぁ_。うん」
ちょっとは期待してたよ
でも分かってたよ
大切にされてね
mzち
__________
__________
ーpr sideー
akが嘘ついてることくらい分かってた
でも、気づかないフリをした
俺なりの気遣いで贖罪だった
mz「ごめ、待たせた」
pr「何時もと態度違うで?笑」
mz「五月蝿いっ」
pr「akと別れ言えたか?」
mz「まぁな」
mz「ってか!プレイするって言ったって性行為までする必要なかっただろ!」
pr「、。_いや〜なんのことだか…」
mz「お陰で腰いてぇんだけど」
pr「可愛かったで?笑」
mz「んなっ!?」
pr「Kiss《キスしろ》」
mz「んっ///」
________
Fin
________
どうもどうも‼️
初めましての人は初めまして🫵🫵🫵
それ以外の方はお久しぶりです😏
毎度お馴染みりぃちゃです‼️😎
今回はきゃらめる様のストコン参加です‼️
りぃちゃの大尊敬様であり御師匠様ですね😌
さて初めてDom/Subに挑戦したりぃちゃですが_、
本当に意味不な部分が多すぎる😱
書いてて良く分かんなくなって来ちゃって😭
後普通にR入れたのはミスです(((((
書き終わって読み直してた時に
「あれ…、別にこれってΩパロとかじゃないんだからR要らなくね?」
ってなりました😇
最初Ωパロを書こうとしてた名残ですね🤛
でもまぁ‼️あって悪い物ではないですからねRは‼️
ただ慣れていないが故に意味不なRになりました😔
いつも通りのRにすれば良かったかも(👊
ただ普通に駄作すぎてヤバい((((((((((((((
何にも賞取れないの確定ですね👉()
普通に載れたら嬉しいですねどね‼️‼️
皆さんのハードルクソ高いんですよ🫵🫵🫵
おっと普段言わない口使いに😳
でもこれから本格的に低浮上だと思います‼️
相互彡がストコンとか何か緊急の何かを投稿した時くらいですかね🤔
でも書き溜めしてた物が多々あるのでそこら辺も考慮すると…、😕
はい、分かりませんね😤
あ、でも誕生日浮上するかもですね‼️
普通に祝って貰いたいので🤛
ちな誕生日は4月2日ですね🥳
よく4月1日に「明日誕生日なんだよね!」って言って友達彡に「嘘だぁ〜」って言われてます😚
まぁ、何はともあれ以上‼️
こっそり(?)御師匠様のストコン参加でした‼️
8000文字↗︎お疲れ様です‼️
最低文字数分からなかったので足らなかったら言ってください‼️
コメント
7件
8000文字も書けるとか凄すぎる✨️ 三角関係すこ🫶💕 domsubはご褒美過ぎる‼️ それ以前に書き方がうますぎる、、、 流石ですッ!!
最後まで報われなかったakさん…😭 まぁprmz書いてる民みんなこうなるよね🙃(( 8000!?800の見間違いじゃ…😳 私文字数の調整わかんなくて前編と後編で分けて前編が900ぐらいだったのに…🙄 あぁ!前日エイプリルフールだからね!!誕生日はや!? ほぼ同い年でしょ!?
ak"""!!!akぃぃぃぃ""!!!! DomSub最高… やっぱお師匠様akが可哀想になってくる話書くの上手いですよね
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