テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
君への嘘
ガラガラッ
「宗四郎」
「弦くん。来てたんやね。」
「渡したいものがあってな。」
弦くんはそう言ってポケットから何かを取り出す。
「んっ。///」
顔を赤らめながら小さな箱を渡す。なんだろう、これ。
「…あけてええですか?」
「あっ。あぁ//」
その中には指輪。小さなダイヤモンドが埋め込まれている。
「その…。宗四郎がどうしてもっていうなら結婚してやらんこともないがっ///。」
「えっ。めっちゃうれしい!!ありがと!
あと、これからよろしくお願いします///!」
「どれだけ嫌といってでも離さないからな。
大好きだ。宗四郎。」
「ボクもやで」
『愛してる。』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまで読んでいただいて本当にありがとうございました😭
ほんっと初連載でへったくそだったのに約2000いいねももらっちゃって本当に感謝でいっぱいです💕
これからも投稿するのでよければ見て行ってください!!
最後に
私の作品を少しでも見てくれた方。いいねしてくれた方。コメントしてくれた方。ほんっとうにありがとうございました😭
コメント
4件

素直じゃない言い方が鳴海らしいと思いました(笑)バッドエンド含め、面白かったです!次の作品も楽しみにしてます😊
ハピエン!!最高すぎます👍 2人の愛凄いですね!!嬉しい気持ちこっちにも伝わってきます!!またこれからも鳴保のお話書いて欲しいです!!最高作品ありがとうございました!!