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上から消毒 ♡ 蘭春

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上から消毒 ♡ 蘭春

1 - 上から消毒 ♡ 蘭春

♥

312

2023年08月12日

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今回は、


リクエストのやつかく


蘭はる

モブ春注意

※玩具つかってます。


すたーてぃん










「灰谷、任務だ」


俺の名前は 三途 春千夜 。

反社である梵天のNo.2だ


灰 「灰谷って、どっちの灰谷?」


灰谷とは、

元(?)六本木のカリスマ兄弟である。


兄 灰谷 蘭

弟 灰谷 竜胆


俺は、灰谷のことを絶対下の名前で呼びたくねぇから、

「灰谷」「灰谷兄」「灰谷弟」

この3つの選択肢の中から選んで呼んでいる。


春 「テメェら本当にめんどくせぇな、どっちか片方 兵谷に改名しろよ」


蘭 「お前が下の名前で呼べばいいだろ」

竜 「簡単なこともできねぇの~?」


その通りである


春 「くッそッッ…、」


↑↑↑ 何も言い返せない


春 「……灰谷兄のほうだよ!!」

蘭 「俺かよ、めんどくせ」


ソファに座っていた灰谷兄は頭から全体に溶けていく


春 「のろのろしてんじゃねぇ行くぞ!」

蘭 「……はいは~い」

竜 「行ってら~」



正直言って、俺も任務はめんどくせぇ。

だから運転は灰谷に任せる。


灰谷は、過去に車飛ばしすぎて数々の車を破壊して九井に説教されてるからな



春 「お前が運転しろよ?」

蘭 「え、なんで?」

春 「さっさと任務終わらせてぇんだよ、飛ばせ」

蘭 「了解~…」






春 「ここか」

蘭 「そうみたいだね」


やっと着いた。

少し遠かった、早く帰りてぇ


春 「さっさとぶっ〇して帰るぞ」

蘭 「当たり前じゃん」





バンッ バンッ


春 「ッし…、おい、そっち終わったか…………、…??」

(は、いねぇ…、)

春 「おい!!、どこ行ったんだy()」


ガッッッ”


春 「んぐッ…!?」

モブ「黙ってろよ…」(口 抑

春 「はなッ…、せッ…、」(暴

モブ「チッ…、黙ってろって」

春 「くッ、そ…が、」



モブ「こっち来い」

春 「…、何すんだよ」

モブ「お前にとって得な事してやるよ」

春 「…?、」(近


そもそも、誰なんだよこいつ…。


ドサッ…


春 「は…、」

モブ「俺さ、お前の顔すっげぇタイプ♡」

春 「ッ…、しね…、近づくな…、」

モブ「ほう怖がんなって、大丈夫、気持ちよくしてやるからさ」(腹(なぞる

春 「ッあ…♡」(ビクッ

モブ「敏感だね」

春 「くそがッ…、しねッ…、んッ♡、」

モブ「……服が邪魔…、だから、脱がせるね?」

春 「は、やめろ…、まて、」





春 「…ぅ…、これ、ゃ…、♡//」(涙目


股ガン開きで手首と足 拘束されてます

(全裸)

モブ「そ~いう顔大好き♡、拘束されてる姿見ると興奮するんだよな~♡」


俺は、苛立つよりも先に恥ずかしさが勝ってしまった。


春 「外せッ…、//♡」

モブ「無理に決まってんだろ♡、ま、いきなりぶち込むのは可哀想だし、」

「おもちゃでいじってやるよ♡」

春 「ゃめろ、…、//♡」

モブ「なにがいい?、電マ?、〇ーター?、尿道ブジーとかはどう?」


地獄の選択肢…、選ぶわけねぇだろ!

春 「全部いやだわッ…//」

モブ「どれかは選べよ」

しつけぇな…!!、

春 「いやだって…!」

モブ「んじゃあ、全部つけとくか」

春 「はッ…!?、やめッ…。//♡」




つけられた。



春 「ッはぁ…、♡///」(ビクッ ビクッ♡

〇ーターをいれられすぎて、腹が死ぬほどキツイ。

今ローター起動されたら死ぬ。

モブ「かわいいなぁ…♡、じゃ、起動するね~?」

春 「ゃ、むりッ…、//♡」

モブ「カウントダウンしてやるよ♡」

春 「ッ、しね、///♡」

モブ「3~、2~、い~()」


バンッ”ッ”!!


モブ「かはッ…!?、、」

春 「は…、灰谷、…?」

蘭 「自分の死を予知してカウントダウンまでするなんて、すごいね君♡」

モブ「くそ、だれだよてめぇ、」

蘭 「今からどうせ死ぬんだから、言う必要なくね?」

モブ「ッ…、」(死


蘭 「あ、死んだ」(笑


あ、ど、どうしよ、このままだと、…、


春 「….は、灰谷…..、////」

蘭 「…?、..」


蘭 「ッは…、!?//


春 「これ、外せ、///」

蘭 「待って、気づかなかった…、何でそんな…、//」

春 「知らねぇよ、あんま見んな、///」


蘭 「……ッ…♡、俺、やべぇかも…///」

春 「は…?、なにが…、」

蘭 「……勃起した…、♡」


は、ぼ、勃起…、した…??、

春 「マジで…、言ってる…?//、俺男だぞ…!?、///」

蘭 「しょうがねぇだろ…、ぇろいんだよお前…///」

春 「………、ちょっと、//」

蘭 「……?///」

春 「ほ、ほんとにちょっとだったら…、つ、付き合ってやる..。////」

蘭 「は!?、まじで!?、///」

春 「んでそんなに嬉しそうなんだよ…//」




(〇ーター少し取った)


蘭 「……き、起動するよ…?//」

春 「ん…、好きにしろ…、//」


カチッ…♡ ヴヴヴヴヴヴ__♡


春 「んッ !?、♡、しぬ、…!!♡♡、」(ビクンッ♡ ガクッ♡ ビクッ♡

春 「まッ”…!!、♡、1回止まって”ッッッ…!♡♡」(ガクンッ♡ ビクビクッ♡


蘭 「…….♡、ハマりそう…♡//」(強


春 「ん”ぉ゙ッッッ!?!?♡♡♡、あ゙ぁ”ッ.!!♡♡//、死んじゃぅ…!♡♡♡」

蘭 「大丈夫、死なない死なない」(撫で

春 「ッはッ…♡、はっ..♡、ぁ”ん゙ッ…♡♡♡」(ビクビクッ♡


蘭 「……、気持ちよさそうにしてる割には全然イかないね」


春 「っは…♡//、にょ、にょ~ど~ッ!♡♡♡」

蘭 「にょ~ど~?、尿道ブジーが入ってんの…?」

春 「ッ…、取れッ…!♡♡♡」(ガクンッ♡♡

蘭 「……わかった ♡」


ズズズズッ…♡

春 「んっ…♡♡」


ザシュッッ_____♡


春 「はッッッッ____!?!?♡♡♡」(ビックンッ!!♡♡♡♡


蘭 「どぉ?、気持ちい?♡」

春 「ぅお゙ッッ…、♡♡」(ビクッ♡ ビクッ♡

蘭 「……質問に答えてよ」(ズズッ♡ザシュ♡

春 「きもちぃ゙ッ!!♡//、きもち”ぃ”からぁ”ッ!!♡♡♡♡」





っぷ♡

(〇ーターとか全部抜きました)


春 「んッ…、♡」

蘭 「はい、全部抜いた…、からさ…、」




蘭 「……、いい…?//」


春 「いいよッ…、//♡、」




ぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡


春 「ん…♡、ぁ、♡♡」

蘭 「痛くない?」

春 「ぁッ…♡、大丈夫、ッ♡♡」


ぱんッ♡ ぱちゅッ♡ トンッ♡


春 「ん゙ぁッ…!?、♡♡♡」(ビュルル

蘭 「…?」

トンッ♡ グリっ♡

春 「ゃッ♡、あ…♡♡♡、」

蘭 「…ふ~ん…、トントンされるの好き?♡」

春 「好きじゃなッ..♡、ぅ ゃあ゙っ !!♡」

蘭 「嘘は良くないよ?♡」

バチュんッ♡♡ グポッ…♡♡♡♡

春 「ッあ゙_______!?、♡♡♡」(泣

蘭 「お、めっちゃ奥イった」

春 「はッ…、ぁッ…、♡♡」(ビュルルルルルルル









蘭 「………動いていい…?、さすがの俺も余裕ないかも…//、」

春 「ん…♡、ぃぃよ、//」








続きはご想像で


________________________________


なう(2023/08/10 02:52:10)


寝れない、眠たくならない、


眠いどころか呑気に飯食ってる


てかリクエストのやつ、勝手に玩具使わせちゃったけど大丈夫でしたか?



この作品はいかがでしたか?

312

コメント

3

ユーザー

最高

ユーザー

流石に神すぎませんか(;▽;)鼻血出すぎて死にかけました▶︎!! 最高ですねっ!!やっぱはるちゃん受けは最高,,,✨✨

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