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「…は?」そんな間抜けたわぁの声がこの部屋に響いたのには理由がある
一つ、階級のアップ
二つ、109号室から10号室への引っ越し、
正直階級に関しては浅い知識で上都してきたわぁが悪いのだが、まず階級は1年生はグーツ、2年でシュムック、3年でペルフェクトという階級(資格のようなもの)をいただける、それとは別で高成績やスポーツ大会での高得点、模擬戦での戦い方などでいただけるペルレというものがあるらしい、知らなかった、
「www ケイタ!豆鉄砲食らった鳩みたいになってるよ笑」掠れたような笑い声を轟かせ茶化してくる
「ユーダイ、ちょっと待ってくれ、ペルレというのがあるのはわかったが、なぜあの高級号室1~10の10号室に移れるんだ、」これは田舎者すぎて本当に意味がわからない、なぜペルレいただけたのに10号室にも移れるのだ
「説明する?」「Yeah of course right now」
1~10号室の高級号室はほぼペルレ所有組の為にある、希に買って住む奴もいるらしい。どのくらい違うかというと今の号室が四人で暮らせるくらいの普通アパートだとして、田舎の別荘みたいな感じのほぼ一軒家並みの暮らしやすさ。学園側としてはペルレ所有は1人でも十分凄いが、この実力主義の学園内で協力しあってペルレを取った生徒は出来る限り退学や中退をしないでほしいと思ってるからいい待遇が待ってる、
「というわけで!R18がこれから出るかもね‼️」「なにいっちゅんずやジュンジ!」
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コメントでお許しが貰えればR18のちょっとえちを書こうかと考えております。
そして物語として普通に続きがあるタイプかと思って踏んでくれた方、申し訳ありません、ほぼ短編集となります、願望と捏造でまみれた文才など子宮においてきてしまった気持ち考えて文字かけないタイプの人なのでほぼ自分の為にかいてるようなひどい小説です、
リクエスト、ボリボリとむさぼり、希にイラストとして描かせていただきたいと考えています。(簡単に言うとネタがないのでリクエストください。)