TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

璃音)……





それから喋れても喋れなった。






病気を知らない奴らからしたら気持ち悪い。だとさ





璃音)(生きてる意味……探さないと……)






璃音にはもう症状が出ていた。







_| ̄|○ ガクッ






璃音)ッはぁッ(ポロポロ







“心を強くもて”






亡くなった祖父の最後の言葉。







璃音)(マイキー……いや、マイキーだって忙しいもんね。いっそ______)











“邪魔者は消えてしまおうか”










その言葉を1番聞かれたくない人に聞かれてしまっていることは璃音は数秒後に知る。









??)何してんだよお前。

璃音)うっわ1番聞かれたくない人に聞かれてしまったわ。

??)ひでーな。俺来たらダメかよ。

璃音。

璃音)ダメではない。だけど聞くなよクソが

??)相変わらず口悪ぃな。ムカつくわ。

璃音)黙っとけ。



“一。”



てか幼なじみにそんなこと言うか?

ココ)途中からだろ

璃音)途中からってなんだよクソ

ココ)お前殺していい?

璃音)殺すならとっとと殺せ。ゔぁーかゔぁーか笑

ココ)マジでムカつくなこいつ。

梵天幹部の私はあと数年で死ぬので~完~

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

46

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚