テラーノベル
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どうもこんにちは!
今日から見捨てられたBLを書かせていただく
らっぱっぱと申します
…
めんどいし自己紹介はここまで!
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↓注意事項↓
※多分🔞入ります。
※ぬっしーはあんま詳しいエロい言葉?は知らないので
直接的な言葉は出ません。…多分
※口調分かりません。
※完全に自己満。 ←ここ大事(?)
※内容おかしい&話早い。
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ピザバーガー
ピザ屋を燃やした後の話
↓やっと本編!!!!!!
エリオ視点
…僕はアイツにピザ屋を燃やされ、何もかも失った。
店も、一緒にはたらいてた友達も。
何故かは分からない、でも
何故か僕だけが店が燃える中生きていた。
何故こんな僕が?友達1人も守れなかったダメ人間が?
どうして生きているのか分からなかった。
でも、僕は燃える中アイツの笑う姿を見て決心した。
「復習してやる。」
その日から半年が立った。
半年前に燃えていたピザ屋は、
今ではセキリティも強く、以前みたいに簡単に燃やすのは
難しいと言えるだろう。
毎日レジをしていると、
見覚えのある姿が目に写っていた。
…アイツ(007n7)だ。
でも僕は知らないフリをした。
何故かって?
ここには他のお客様もいる。怒鳴ったりでもしたら、
他のお客様が、怖がったり驚いて しまうかもしれない。
「いい機会だ、今ここで、復習して(わからせて)やる。」
そう考えているとアイツが口を開いた。
07「どーもピザ屋の店員さん?」
アイツは何もなかったかの様に言ってきて、
少し腹が立った。
僕も何もなかったかの様に言った。
エリオ「ご注文は何にいたしますか?」
07「そーだな…じゃチーズピザで」
(数▪︎分▪︎後▪︎☆)
アイツのテーブルにチーズピザが運ばれた。
僕はアイツが食べる所を見て、
タイミングを狙っていた。
アイツが食べ終わる所を見たら
すぐ近くに行って言った。
エリオ「会計が終わったら店の裏に来てくれますか?」
アイツは少し不思議そうにしながらうなずいた。
007n7視点
あーっと…ざっくり説明すると俺 は今
昔燃やしたピザ屋の店員と見つめあっている。
「ピザ屋を燃やした事でなにか用か…?」
そう考えているとピザ屋は急に俺を押し倒してきた。
…俺は予想していなかった出来事で固まってしまった。
コイツは何がしたいんだ…?
エリオ「僕のピザ屋燃やした事、反省してますか?」
そんな事をコイツが言ってきた。だから、
07「あぁアレか笑
絶望する顔が見れて面白かったぜ?笑 」
俺はそう答えた。
少しの沈黙が続いた後、
エリオ「チュッ」
07「ッ!?」
キスされた。
07「ンッ!💢」
俺はとりあえず抵抗した。
…そしたらピザ屋はキスをやめて言った。
エリオ「貴方が反省するまで 僕はこのような事(性行為)
をし続けます。やめてほしかったら反省する事ですね。」
07「…はぁ?」
俺はその言葉を聞いてイラついた。
反省するなんて、俺は死んでもいやだ…
そう思っているとまた
エリオ「チュ」
キスをしてきた。
07「ンッ…フッ」
何故だ?聞いていて恥ずかしい声が漏れていく。
…最悪だ。コイツの前でこんな声出すなんて、
07「イッ…//ヤアッ…!///」
必死に抵抗する。だが力が入らなくて
抵抗された事に気づいていない様だった…
エリオ「チュッレロッチュウッ」
07「フッ…ヒャッ!?///」
舌を入れられた…!?
07「アッ…//ヒアッ…///♡」
(数▪︎分▪︎後▪︎☆)
エリオ「ン…」
07「ハアッ…///ハア…//」
コイツはやっとキスを辞めた。
「やっとか…」
そう考えていると、
エリオ「…もしかしてこれで終わりだと思ってます?」
コイツはそう言ってきた。
これで終わりじゃないのか…?
07「は、はあ…?これで終わりだろ…?」
エリオ「僕言いましたよね?『反省するまでこのような事(性行為)をします。』って」
あ、そう言えばそうだった。
終わった…
エリオ「さぁ、第2ラウンドの始まりですよ…?」
続く…
やっと書きおわったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ泣
なんですかねこれ。下手すぎません?
まぁ次はセッ●ス出ると思うので
それまで待っていてください
さいなら👋
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