テラーノベル
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やばい、めっちゃ眠い、、、ネムイ(´・ωゞ)
うい:ジェ、ジェル?ポロポロ
さとみ:ジェル?お前、何してっ___
ジェル:うい、、、あのな、、、。
ういさと:、、、、、、え?
さとみ:お、俺邪魔そうだから行くわ、、、
うい:ジェ、ジェル、、、?どういう事っ、、、?
ジェル:俺、ひと目見たときからういのことが好き。
うい:ご、ごめんなさい。
ジェル:っ、、、。分かってる。ういには、運命の王子様が居るもんな!
うい:へ?
ジェル:まだ分からんで良いよ〜(去)
うい:ちょ、ちょっと待って!
ジェル:ん?何?
うい:あ、ありがとうっ!気持ち、伝えてくれてっ!
ジェル:っ!そういう所が好きなんよな〜。
うい:///// バイバイッ、、、
うい:はぁ、、、。びっくりしたなぁ、、、。
(今、放課後で日誌を書いている。)
莉犬:やぁ!
うい:?!び、びびったぁ、、、
莉犬:ごめんごめん〜!
うい:いや、全然良いけど、、、
莉犬:今日は色々あったね〜
うい:いや、ホント疲れたよぉ__
莉犬:ジェル君にも告られたしねっ!
うい:っっっ?!な、なんで知ってr、、、
莉犬:ジェル君から聞いた!
うい:そっか、、、
莉犬:振ったんだって?
うい:う、うん、、、。
莉犬:そっかぁ〜!他に好きな人でも居るの?
うい:ん〜、、、。分かんない〜っ!
莉犬:ねぇ、、、。ういちゃん。
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コメント
2件
莉犬くんういちゃんに告った!