テラーノベル
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ジャックが拘束され、モブに媚薬(錠剤)を飲まされる描写、モブに電マを当てられる+セクハラ?描写がございます。
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。てか媚薬ネタ書きすぎてんね、好きなのバレますねごめんなさいw
イメリア×ジャック
ジャック「」
イメリア『』
(モブ〈〉)
「クッソ…っまじかよ…」
〈ははwまさかあの一流の殺し屋ジャック様が捕まるなんてなw
大人しく言うことを聞くんだなぁ!〉
彼の名前はジャック。
職業はなんと殺し屋で、裏社会で暗躍しています。
そんな彼ですが、今はなぜかターゲットに捕まってしまっているようです…。
手足を縄で拘束され、目隠しをされています。
手は上にひとまとめに結ばれ、足は開かされて左右の柱にくくり付けられているようでした。
「おい、っこれ外せよ!」
〈そんなこと言われても外すわけないだろうwそれより、自分で外せばいいじゃないか〉
「っクソが…
(本当なら簡単に取れるはずなんだが…っなんでこんな固えんだよ…!)
どうやら、ジャックは拘束がなかなか取れない様子。
そんなジャックに、敵はあるものをジャックに飲ませようとしました。
〈お前はこのままだと何をしでかすか分からないからな。これでも飲んでおけ!〉
「んぐッ?!う、ッゴク…っっうあ”、あ、なんだ、これ、…」
敵が飲ませたものは、なんと錠剤型の媚薬だったのです。
媚薬で筋力を低下させ、抵抗されるのを防ごうと考えているようでした。
その薬は即効性だったため、勢いのまま飲まされてしまったジャックは為す術もなくぐったりとしてしまいました。
そんなジャックに、敵はとんでもないことをし出したのです。
〈こんなに弱ってしまうだなんて、やはりあの組織の薬はすごいな。
ある程度毒の耐性はあると思っていたが、そんなもの関係ないなwもうこんなに勃っているし、抵抗する力
も無くなっているじゃないかw〉
「っ…//っぐ、はぁッ…//
(畜生、なんでこんなことに…。やばい、頭がぼーっとしてきた…なんも考えらんねえ…)」
〈よし、それじゃあお前が何をしようとしていたのか吐いてもらおうじゃないか?〉
「っは…?そ、そんなの、ッ言うわけ、ないっ、だろ…」
〈ほお…?まだ反抗するのか。
そんな力が残っているんだったら、こうしてやるよw〉
「ッあ”う”っ?!//♡なっ、なにし、てッ”!!//♡♡」
なんと、ズボン越しにジャックの性器に電マを当てたのです。
媚薬で強制的に興奮させられているジャックはその振動に反応してしまい、更に力が抜けてしまいました。
〈どうだ?w動けないだろう?wお前は顔がいいからな、俺のおもちゃにしてやってもいいぞw〉
ヴヴヴヴヴヴヴ…
「だ、だれがッそん、な…!//♡っんぐ、ううう”…っ!!//♡♡」
ビクビクッ♡ビクンッ♡♡
〈さあ、吐け!吐けば、もっと気持ちよくさせてやってもいいぞ?w〉
ヴヴヴヴヴヴヴ……
「ふざけっんな…言うわけッ、ねえだろぉ”っ…!!//♡♡」
ビクッ♡ビクンッ♡
〈まだ従わないか。こうすれば言うか?w〉
そう言って敵は、電マを性器に触れるか触れないかの距離で震わせました。
さっきまで直に伝わっていた振動が遠くなってしまったことで、ジャックはその振動を求めて腰を動かしてしまいます。
「ふぅッ…/♡ん、あぁッ”、んぅう…!!//♡♡」
へこ…♡へこっ…♡
〈おお、お盛んなことでwすっかり欲しがっているじゃないかw〉
「く、そぉ…/♡♡っうう、ッく、ん…!!//♡♡」
へこっ…♡へこっ…♡
〈いい加減に吐くんだ。吐けば近付けてやるぞ?〉
「うぅ”、んー”ッ…!!//♡♡っふぅッ//♡♡んん…!!//♡♡」
へこ…♡へこっ…♡
言ってしまえば任務が失敗することは目に見えていたため、どれだけ快楽が欲しくても吐くことはしないジャック。
そんなジャックに、敵はさらに追い討ちを掛けます。
〈そんなに言う気がないなら、もっと焦らしてやるよw〉
「っあぅ”、…ッ//♡♡な、何する気、だっ…!」
ビクンッ…♡ビクッ…♡
〈ほれ、きもちよくなろうなぁw〉
ツー…♡
「っひう?!//♡♡」
ビクンッ♡♡
敵はジャックの脇腹を、つーと指でなぞりました。
実はジャックはくすぐりに弱く、特に脇や足の裏などが弱点だったのです。
今は媚薬によって全身が敏感になっていたため、なぞられただけで微弱な快感を得てしまうようでした。
「んや、やぁ”う…っ//♡♡やっめろ、さわん、なぁッ…!!//♡♡」
ビクビクッ…♡ビクッ…♡
〈どうだ、もうそろそろ限界なんじゃないか?〉
ツツー…♡
「う”、ん…!!//♡ふ、んふぅッ…//♡♡んん…!!//♡♡
(クソ、もう辛い…いっその事言ってしまおうか、でもそれは任務を失敗させるってこと…どうすれば…)」
ビクンッ…♡ビクッ…♡
ジャックがそう考え、限界を迎えそうになった時でした。
ある人が、窓を割って助けに入ってきてくれたのです。
『ジャック!!大丈夫?!』
「っこの声は…イメリア?!」
〈な、なんだお前!〉
『ジャック?!こいつは殺していいやつ?!』
「あ、ああ!お願いできるか?!」
『分かったわ!おりゃー!!』
〈や、やめろ…!!ぎゃああーーー!!!〉
イメリアはすぐに銃を構え、敵の心臓に一撃。
敵は一瞬にして死んでしまいました。
イメリアは敵の心肺が停止したことを確認したあと、ジャックに駆け寄りました。
『ジャック、怪我は無い…?!』
「あ、ああ…大丈夫だ…」
『そう、それなら良かった…!今拘束を外すわね。』
「あ、ちょ、今はまっ…」
今触られるとまずいと考えたジャックでしたが、言った頃には既に手遅れでした。
イメリアの手がジャックに触れた瞬間、ジャックの体はびくんと反応してしまったのです。
「っひゃう”?!//♡♡」
ビクンッ♡♡
『え”っ?!ジャック?!』
「っあ、い、今のは、ちが、えっと…//」
『…ジャック、もしかして何か飲まされた?』
「え、あ、あっと、…//」
『媚薬、よね?』
「っ…そ、そうだと、おもう…」
言わないと怒られる、と本能的に理解したジャックは素直に飲まされたことを言いました。
そんなジャックに、イメリアは質問を続けます。
『さっきまで変なことされてたりした?』
「えっ、と…」
『正直に言って欲しいわ。ジャックがどこか触られたのなら、私が上書きする』
「っ…!!//……で、電マ、で…その、ちょっと…やられた…//」
『他には?』
「脇腹、ちょっと触られた、だけ…/」
『本当なのね?嘘はついてない?』
「ついてねえよ!流石に隠さねえし…」
『はぁーー……よかったぁ……』
ジャックがそう言うと、イメリアは安心した顔でジャックを抱きしめました。
「イ、イメリア…?!//」
『ジャックが汚されてたら、って心配だったのよ…もう、気を付けてよね』
「お、おう……というか、拘束を取って欲しいんだ。俺じゃ取れなくてよ…」
『……ふーん…今のジャックじゃ取れないんだ?』
「お、おい…何考えてるんだ…?ちょ、無言になるなって…い、イメリアさ〜ん…??」
ジャックが拘束を取れないことを告げると、イメリアはあることを考えました。
ジャックはイメリアの顔が見えなくても、なにか悪巧みをしているということが分かってしまったようでした。
『ジャック…これ、楽になりたくない?』
ツンッ♡
「うひゃっ?!//♡♡な、どこ触って…!!///」
『ジャックは動けないでしょうから、私が抜いてあげるわね♡』
「は、おい、イメリアっ…?!///」
イメリアはそう言い、ジャックのベルトを外しズボンのチャックを開け、下着越しにジャックの性器に優しく触れました。
『あらら、こんなになっちゃって…』
ツー…♡
「っん”♡ちょ、触んなって、やめっ…//♡」
ビクンッ♡
『今楽にしてあげるからね♡』
「おい、ほんとにっ…!!///っひゃうッ?!//♡♡」
ビクンッ♡♡
イメリアはジャックの性器に直接触れ、手を上下に動かし始めました。
薬の効果が出始めてから時間がだいぶ経っていたため、ジャックは身体中が敏感になっていました。そのため、イメリアが少し手を動かすだけでも大きく快感を拾ってしまったのです。
「んあぁ”っ、う//♡♡っふ、んん”ん”…!!///♡♡♡」
ビクッ♡ビクビクッ♡♡
『きもちいでしょ?ほら、早く出しちゃいなさい♡』
チュコッ♡チュコッ♡チュコッ♡♡
「あ、まっ、て”!!//♡は、やぃいっ…!!//♡♡♡」
ビクビクッ♡♡
『いつもあんなに強いジャックが、無抵抗でこんなに気持ちよくされちゃってるわよ♡いいの?♡』
チュコッ♡チュコッ♡チュコッ♡
「っ…!!!//♡♡や、やめ、ぇ…!!//♡」
『手も足も縛られたまんまで、目隠しまでされちゃって…これじゃまるで、ジャックが「ドM」みたいね…♡』
イメリアは、ジャックの耳元でそう囁きます。
ジャックの身体も、脳すらも支配するような、とっても甘い声で。
ジャックはあまりの恥ずかしさで、首まで真っ赤になっていました。
そして、その羞恥心がさらに快楽を加速させており、ジャックにはもうどこにも逃げ場はなかったのです。
『今出したらきもちいわよ…♡♡こんなに好き勝手されちゃってても、ジャックはきもちよくなれてるものね…♡』
シュコッ♡シュコッ♡♡シュコッ♡♡
「あっ、あっ、あっ…!!//♡♡やだっ、まっ…!!//♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡
『ほーら、出しちゃえ♡なんにも抵抗できないまま、情けなく絶頂しちゃえっ♡♡』
シュコッシュコッ♡♡ギュッ♡♡♡
「っ〜〜~…!!!!///♡♡♡あっ、あっ……♡♡…ッぅ”あ”あ”ぁあッッ………?!?!♡♡♡♡」
ビクビクッ…♡♡ッビュルルルルーーーッ♡♡♡
ジャックは長い時間焦らされていたこともあり、イメリアに性器を握られて大きく絶頂を迎えました。
身体中の力が抜けて脳天まで快楽に支配されたジャックに、イメリアは優しく囁きます。
『うわあ、すっごいきもちよさそう…♡♡ジャックってば、とんだ変態さんね♡』
「あ、あ、…?//♡♡」
ビクビクッ…♡
『こんな拘束されてるのに、きもちよくなっちゃったんだー…♡♡』
「っま、いめり、あっ、なんか、へんッ…!/♡♡」
ビクッ♡ビクビクッ…♡
『ふふ…♡もっかいイっちゃえ…♡♡』
トン…♡
イメリアはそう囁きながら、ジャックのお腹を指でとん、と指しました。
すると、ジャックは…
「っ…?/♡♡ぁ、ん…??/♡ぅ”…ッ/♡♡…~~~~ッ???///♡♡♡」
ビクビクッ…♡♡ッキュ~~~ン……♡♡♡
びくびくっと身体を震わせ、そのまま再度絶頂を迎えたのです。
それも、出さずに。
そんなジャックに、イメリアはさらに追い打ちをかけます。
『ほら、もういっかい♡』
トンッ…♡
「っう、あッ…~~~~♡♡」
ビクッ…♡ッキュ~~~ン…♡♡
『これで最後♡』
トン…♡♡
「っん、は…ぇうっ……~~~~~ッッ…!!♡♡♡」
ビクンッ♡ッキュン♡♡ッキュンキュン~~~~……♡♡♡♡
ジャックは、何度も何度も深い絶頂を迎え、目の奥で星が弾けました。
ぱちぱちっ、と光り、その感覚がさらにふわふわとしたきもちよさを倍増させています。
『ふふ、こんなジャック初めて見たわ♡記念写真でも取っておいて、いざというときに脅しにでも使おうかしら♪』
パシャッ
「ん”…♡♡っぅ、ん…♡♡」
ビクビクッ……♡
『さて、後始末するとしますか…お疲れ様、ジャック。』
「ん、……」
そう言ってイメリアは拘束を外し、ジャックを連れて無事?に家に帰ったのでした。
うおーーーーおつかれさまでしたーーーーー
この話の前にも5つくらい書ききれてないネタがあるのでいきなり20話から公開になってますw
今回も読んでくれてありがとうございました!
それではばいばいちーん♪
コメント
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媚薬ネタ良いですよねぇ...もっと書いてください...