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媚薬×尿道攻め
スクロール可
こちらも、リクエスト頂きました。
「媚薬×尿道責め」
ROI様、ありがとうございますm(_ _)m
リクエスト頂いたROI様、そして皆様、
期間空いてしまい、申し訳ございません。
滅茶苦茶サボってしまい、申し訳ないです。
尿道責めは、どうやれば次のと似たやつにならないのだろうか、と悩みながら、放置してました。
本当に、すみません。
毎度の事、前置き長すぎますので、
それでは、どうぞ!
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「ん…ぅっ♡ うぁっ♡…」
部屋に響く自身の甘ったるい声。
仰向けになって、両手首を揃えて拘束されて
頭の上で固定される。
いつもみたく犯され、何度も達する。
精液がさらさらと、何度も果てた故に勃起出来ていない前は、腰をくねらせる度に 四方に揺れる。
いくら頭が回っていないとはいえ、羞恥心はある。
身体を真っ赤に染めて悶えて、また体温が
上がっていく。
ずるっ と後ろに入っていた触手が抜けた。
その感覚に、また ビクッ と反応してしまう。
ピンクというか、紫というか。
半透明の 異様にヌルヌルとした何かを纏った触手を 挿れ直される。
「ひっ!…? ♡」
少し冷たいソレが秘部に宛てがわれ、上擦ったような声が出た。
腸に 直に、ソレを纏った触手の感覚が響く。
いつもと違う感覚に少し恐怖しつつも、すぐに快感に変わり、その恐怖すら興奮に変わる。
次第に息は上がり、さらに熱を帯びていく。
そのまま、ゆっくり抉られる。
快感を逃すことも、達することも出来ない。
「ふ、ぅっ♡♡….はっ…♡ ぁ…」
悶えていると、萎えることしか出来ない前に、触手を伸ばされた。
前を全て、包むように触手に被われる。
「…♡??」
その触手の内から、また かなり細い触手が伸びてきた。
その触手は、亀頭部分を探っていると思うと、尿道に入ってきた。
「っ!?♡♡」
直後に、痛みと衝撃に襲われる。
尿道口がツンとしみるような感覚、
強烈な放尿要求に襲われる。
一度も体験したことのない。
尿道を内側から広げられるような感覚。
慣らすように、一度止まっては、また少し
先へと進み出す。
「んぅぅ゛っ♡♡」
慣れたと思えば、前立腺を直接擦られる。
後ろよりも強い刺激に、そのまま一度
達する。
塞がれているせいで、上手く精液が出ず、
隙間から、少しずつ漏れるように出ていく。
脳みそが、一緒に溶け出ているのでは ないかと錯覚するほど、気持ちいい。
強すぎる刺激から快楽に思考を奪われる。
「はっ♡ ぁッ♡… へっ♡♡」
焦点の合わない瞳。
舌を突き出し、犬のように はっ、はっ、 と
息を必死に吸う。
その余韻は長く、腰がまだ ビクビク と
震えている。
まだ足りないのか、細い触手は まだ奥へと進む。
もう何処で快楽を拾っているか分からない。
余韻が引かぬまま、前立腺を抉られるような強い刺激に悶える。
強すぎる快感は、最早、苦痛というのではないか、とも思うが、触手には通じないだろう。
それに、身体は求めているのかもしれない。
「お゛っ…ほぉぉ゛❤︎❤︎ あひっ❤︎」
そのまま、尿道での2度目の射精をした。
すると、細い触手が抜けていく。
ほっ とするも、安堵しているのも束の間、
膀胱周りが緩んだのか、 放尿してしまう。
「ぁっ?..!!?」
音を立てて出ていくソレを、どうすることも出来なかった。
ただ、『漏らした』 という事を眺めるしか
なかった。
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ありがとうございました。
急いで仕上げしたせいで、低クオだと思います。 確認出来てないので、誤字脱字的なの多いです。
本当に申し訳ないですm(__)m
それでは、また次回で。
#からぴち
コメント
10件
ありがとうございます( ; ; ) 花月翠さんと同じく主さんの癖を詰め込んだ作品お願いしますm(_ _)m
主さんの癖を存分に詰め込んだ作品をください!
最高です!次も楽しみにしてます