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スングァン「目的はわかったけど、どうやって行くの?」
シャイン「電話とかできないの?」
ジュン「やってみる〜」
tolurururu♪
ドギョム「はいはーい」
ジュン「あ、もう一回依頼してもいい?」
ドギョム「なんですか〜?」
ジュン「屋敷に来てくれないかな?そこで話すよ」
ドギョム「わかりました〜」
ツーツーツー
ジュン「これでいいはず」
リノ「にしても会話すごい軽いな」
ニキ「でも、ドギョミヒョンらしい」
シャイン「そうだね、そしてドギョマには少し説教しないとね」ニコニコ
みんな「(あ、ドギョマ/ヒョンお疲れ)」
数時間後
ドギョム「ムン氏〜?」
トントン(肩)
ドギョム「?誰でs」
シャイン「・・・」ニコニコ
ドギョム「え、なんでいるの・・・」
シャイン「さぁ?なんでだろうねぇ〜?」
シャイン「なにか返すものあるでしょ〜?」
ドギョム「えぇ~?な、なんのことだろぉ〜?」汗
ジュン「ど、ドギョマ、早く返したほうがいいよ・・・」
シャイン「・・・」ニコニコ
ドギョマ「こ、これですか・・・?」汗
シャイン「そうそう、人のもの取ったらだめでしょ〜?」
ドギョマ「は、はい、スイマセン」
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