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はいほんとにすみません
現在23時7分明日学校で発表がありますが
勢いでいけんのでたぼちょん書きまーす
⚠️全然えろくない平和です
⚠️たぼちょん
ーイマクニにてー
タ「みんな王様ゲームしようぜ」
ちょ「いいね」
キ「あぁ…笑 」
園「…いい歳した大人が王様ゲームですか…」
タ「…はいどの子も強制参加だから」
ーくじ引くー
タ「あっ俺王様ー!じゃー1番が3番に感謝!」
園「3番私です」
ちょ「僕1番…💦えっと、ドの子ちゃんいつも守ってくれてありがとね…」
園「…別に見捨てるほど性格悪くないので」
キ「園子お前なんか喜んでないか?」
園「いえそんなことはないです」
タ「声大きくなってる時点で図星なんだよ笑」
園「…帰ります」
ちょ「待ってごめんごめん!💦」
園「羽立さんは悪くないので大丈夫です」
タ「そんな怒んなってほらほら酒奢るから」
園「分かりましたけど私もそんなに暇ではないので少ししたら帰ります」
ーその後何回もくじを引き盛り上がってく ー
キ「おっ俺だじゃあ、2番が3番にハグ」
(酔ってんので少しギリギリな発言)
園「ッ…!私一番です」
(園子は避けられて嬉しそう)
ちょ「僕3…💦」
タ「俺2だわ」
(ターボーは凄い酔いながら後ろから
ちょんまげにハグする)
タ「たまにはこういうのもいいなぁ笑」
ちょ「あ、うん…💦」
(ちょんまげは男性の割には小柄で幼少期はよく女の子に間違えられてたのに対し ターボーはガタイが良くて漢!って感じなので
意外とこの2人良くね…?の雰囲気になってる)
イ「えなんか2人ともお似合いだねぇー!
恋をしよっじゃないか!wowwowwowwow!」
キ「おいイマクニどうしたんだよ笑」
園「…距離ちっか…」
(笑いに包まれてるけどまだターボーはハグ
していてしかもちょんまげの首筋の匂いを嗅ぎながら今日お風呂入ったでしょ?と話してる)
タ「なぁ仕事慣れた? 疲れてたら特別に俺が
マッサージしてやるからさ…笑」
ちょ「えっ」
(目を見開いて頬真っ赤)
タ「どうした?ほらほら」
(ちょんまげの肩をマッサージしてあげてる)
ちょ「んっ、♡あ気持ちいい、♡」
タ「お前変な声出すなよ笑」
園「もう私帰りますね…それと、羽立さん小山さん酔っているので家まで運んでください」
ちょ「わ、わかった、」
すいませんめちゃくちゃ途中で終わりました
ちな現在22時11分はいおかしいと思いますよねそうですこれ日付またいで書いてます
ほんとに遅すぎてすいませんでした
次回この続き書こうと思います
コメント
1件
ふわああぁ…ちょんまげえっどぉ…