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shksm
今日は久々の実写撮影!…だったのだが、smが集合場所に来ない。仕方ないので、俺がsmの家に行くことに。ついたらsmは寝ていて、深い眠りについていてしまっている。かれこれ数十分程smを起こしているが、一向に起きない。
shk「……おい、起きろって…!」
sm「…ん”〜、……?…なに、?」
ようやく起きた。その顔は撮影すらも忘れているようでムカつく。顔が整っていて更にムカつく。
shk「なに、じゃねえよ…。撮影。」
sm「…ああ、撮影…か。ごめん、昨日眠れなくて。…昼頃、に寝て…。」
shk「………アホ、無理すんな」
あーもう。俺はまたsmに対して冷たく接してしまった。普通に「無理しないで」と言えばいいものを、「アホ」まで言ってしまった。俺はsmが好きだ。勿論、恋愛観で。どうやらsmは俺に無関心だが。
sm「撮影、寝坊してごめん…迷惑掛けた、…よな」
shk「…掛けてねーよ、早く行くぞ」
krsm
数十分後
〜撮影中〜
br「sm、sm!」
sm「…?なに…」
kr「…次、お前の番…ぼーっとすんな」
sm「………ごめん、」
…最近、smがぼーっとしているのは気の所為だろうか?今日の撮影も遅刻してきたし、この間の撮影だって、その前の撮影も返事とかが遅い気がする。体調が良くないのか?…何か悪いことがないといいが。
sm「…kr、…」
smにそう呟かれ、気付けば俺の服にしがみついていた。息が荒れている。顔は赤く、今にも涙が出そうな瞳。smの手はとても熱く、次第にずりずりと顔を俺の背中に当ててきた。
kr「…!?ちょ、sm…、?//」
br「えっsm、どしたの…、?!」
sm「…はッ…、あっつい….!//」
…熱か。体調不良なのに誰にも教えずに撮影参加してたのか……アホか。これは後で説教だな。とりあえず今はゆっくり休ませてあげるしかない。
sm「…ごめん、迷惑掛けて…」
kr「掛けてねーわ、心配の方がしてるわ…体調壊したらすぐ言うこと。秘密はだめ。」
sm「次から気を付ける…。」
brsm
今日はsmとお出かけ!…が、僕が遅刻をしてしまいsmを待たせている。早く行かないと、sm怒るかな…?待ち合わせ場所に着くと、smが女の人に絡まれているのが見えた。
モブ「そこの人、かっこいいですね!私とデートとか行きませんか?」
sm「…ごめんなさい」
モブ「そんなこと言わずに!ほら!」
sm「…(どうしたらいいんだ…)」
br「…ごめんなさーい、この子…僕の『彼女』なんで…。」
sm「…っ、?!br、彼女って…?!」
br「しー。こーゆー時はこうするのがいいんだよ」
庇う理由に咄嗟に『彼女』が出てしまった。本来は付き合っても恋人でもない。ただの友達、だが…僕は元々smが好きなので好都合。まあ、smはこれには乗ってくれないだろうけど。
sm「…俺、此奴の彼女、なんで……ごめんなさい」
br「っは…、!!?」
予想外の発言に思わず声を出してしまった。一瞬時が止まったような気がしたが、そんなはずはなくただの現実。あのsmが乗ってくれた。…本当にsmと付き合ってるみたいで、なんだか緊張する。こうなったら…
br「んじゃsm、行こ。」
手を繋いでみた。それも、普通の手繋ぎではなく恋人がする、いわゆる「恋人繋ぎ」だ。流石に勇気が居るし、smもびっくりしていた。だがその場を去った後は何も言わずに、手を離さずに、ずっとそのまま買い物まで行っていた。
sm「なんか、本当に付き合ってるみたいだな…//」
br「…じゃあ付き合う?」
個人的なんですけど
sm『心配かけてごめん』
他メン『掛けてねーよ』
ぐらいの過保護が好き
ご回覧ありがとうございます
リクエストいつでもなんでもください。
sm受けのみで…。
次回もお楽しみに!