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🤍 side
最近はグループの仕事だけじゃなくて
ドラマや映画の撮影と
ありがたいことに忙しくて
気持ちは楽しいし、もっとと思うけど
体が限界に近い、、。
正直毎日こりまくりなんだよな、。
「じゅう、おーい、」
あっ、そうだった。今仁ちゃん隣にいたわ、
🤍「ごめん、ボーッとしてた、。、」
💛「まあ、最近忙しいしな」
🤍「ありがたいけどね、がたがきそう、」
💛「俺もこの前腰やったしな」
🤍「確かに(笑)」
💛「笑い事じゃないってまじ痛かったから!!」
🤍「ごめんって(笑)」
💛「柔太朗も限界来る前になんかしときな」
🤍「ん〜?」
💛「よし、最近頑張ってる柔に、」
🤍「うん、」
💛「マッサージしてあげるわ!」
🤍「まじぃ?!助かるそれ!!」
💛「よし、じゃあやろ」
🤍「仁ちゃん優しいね珍しく」
💛「珍しくは余計だわ!」
どうやら疲れた体を癒すべく
マッサージをしてくれるらしい
仁ちゃんの前に寝っ転がる
💛「よし、じゃあ始めるよ」
🤍「はーい」
💛「最初は肩ね」
「お、柔太朗めっちゃ凝ってるな」
🤍「きもちぃー」
💛「そりゃあよかった」
そんな感じでマッサージしてもらって
気持ちくて寝ちゃいそうと思っていたら
ツー
🤍「んっ、」
「急に何?、//」
仁ちゃんが急になんかやらしい
触り方してきた
💛「どうした?普通のマッサージだぞー」
🤍「なんでもない、」
💛「ふは、(笑)おもろ」
そこからがもうひどい
🤍「、ッ、ぁ、んん、」
「ぅ、ん、ぁ、ん、ッん、、。ぁ、」
声抑えても漏れちゃうし、
💛「どうしたの?声出して、?」
🤍「仁ちゃんのせいでしょ、」
💛「俺マッサージしてるだけじゃん(笑)」
🤍「、、、」
もうエスカレートしまくり
💛「柔、一回座って」
🤍「わかった」
俺が座ったすぐ後ろにつく感じで
仁ちゃんも座った。
🤍「何すんの?」
💛「マッサージだよ、疲れてる柔のため」
🤍「自分のためじゃないの?」
💛「そんなこと言っちゃうんだね」
🤍「事実でしょ、」
💛「マッサージに勝手に感じてる柔が悪い」
🤍「はぁ?!、」
💛「まあ、この状態ならこっちのもんだし」
🤍「ぇ、」
そういうと仁ちゃんが俺の胸を弄ってきた
🤍「あ、ッ、、、//」
💛「おお、でかい声出た?(笑)」
🤍「、ん、わらッ、てぇ、んン、なぁ、あッ、」
💛「喋りながら喘ぐの?(笑)」
🤍「ッん、ぅぁ、ぁ、」
💛「可愛い、」
🤍「んん、 ッぅん、、ぁ、」
💛「可愛いに反応した?(笑)」
🤍「し、て,ぇ、なぁ、ぁ、いぃ、、」
💛「まあ、いいや、」
「やっちゃった方が楽になると思うから」
🤍「ま、ぁ、んン、、てぇ、ぇ、」
💛「ふっ、(笑)」
🤍「あぁ!、ま、ッてぇ、、」
「お、ぉ、ねぇ、がぃ、、ねぇ、まッ、」
「ぃ、イッちゃう、からぁ、ぁ、まッ、、」
「イッぐぅ、っ、う、、んんん、」
俺は体をビクつかせながらイってしまった。
💛「おお~、」
🤍「はぁ、なに感心してんの?」
💛「すごいなぁと思いまして」
🤍「はぁ?!、まじ恥ずいわ」
💛「可愛かったよ」
🤍「どこがだよ!!」
💛「イッてビクビクしてるのとか」
「今も腰触るとさ、」
🤍「ひぁっ、、」
「何すんの!!」
💛「そうやってすぐ反応すんのも可愛い」
このまま仁ちゃんの手に乗せられ続け
気が付いたら寝てて朝になっていた、
💛「おはよ、起きた」
🤍「おきた、。」
💛「なんか不服そう(笑)」
🤍「当たり前でしょ」
「好き勝手されて踊らされてたわ」
💛「でも疲れ取れたでしょ」
🤍「うん、ありがと、」
💛「まあ、昨日はちょっと意地悪しすぎた」
🤍「まぁ、あれもよかったけど、」
fin
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