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下書き途中までしか書いてない
《死パロ苦手な方逃げて》
インカム⇢『』
rp side
???さんが死んで1ヶ月。
もう、殆ど”あの日”を覚えていない。ただ、これだけは覚えている
…僕が、何かしていたら???さんとまだ一緒に居れたのかな。
rp「…また会いたいよ、???さん…」
そんなことを呟きながら僕はいつの間にか寝ていた。
_「rp!」
そう言われて僕は我に返った
rp「どうしました? ???さん」
_「俺今から任務なんけどぉ…一緒にこぉへん?」
rp「!いいんですか!?」
_「おん!ええで(笑)」
…あれ、なんだこの記憶
確か、僕は???さんの任務に一緒に行こうとして…
…?なんだっけ、?
_「…p!rp!!」
rp「ッ!どうしました?」
_「ぁあ、良かった。お前、何回名前呼んでも反応してくれへんのやもん」
rp「そう…だったんですか、すみません」
頭を下げるとええよ!?、と???さんが言った
_「とりあえず、今日は休め」
rp「いえ!僕大丈夫ですよ!!」
_「んー…そぉ?念の為psに診てもらった方が…」
rp「僕???さんの任務行ったことないので行ってみたいです」
ダメか聞くといいと許可を貰えた。
_「じゃ、早速行こか!」
rp「はい!」
…ああ、なんで忘れてたんだろう。
rp「…shoさん…」
_「…」
sho「やっと思い出したか!(笑)」
rp「へ?」
sho「ははっ!すっげー面白い顔してんで(笑)」
そんなことを言うshoさんは、すごく懐かしくて、すごく優しかった。
rp「…shoさん、っ゛(泣)」
いつの間にか僕は涙が出ていた
rp「会いたかった、ッ゛。ずっ゛と、ッ゛」
sho「おいおい、(笑)泣くなよ〜」
そう言いながら僕の涙を拭いてくれる。でも、何故かその感覚が無い。
sho「…?あ、そっか。これ夢か!」
sho「ま、軍に俺が居なくてもお前が覚えててくれば他の皆も覚えてくれるやろ!」
rp「ま゛た、会えますか?」
sho「おん、絶対会える。」
sho「やからさ、覚えっとってな?(笑)」
rp「…ッ!」
夢から覚めた。
rp「なんで忘れてたんやろ、…」
また泣きそうになる。けど、僕はshoさんとまた会って、今度こそ二人で帰れるように涙を堪えた
rbr『お前ら起きろ!!!』
rbrさんの声がインカムで響く
rp『はーい!』
僕はまた、前を向けます。shoさん。
途中から下書きフル無視した😗😗
これ死パロというかただの軍パロじゃね?()
まぁいいやろ︎^_^ またね〜
コメント
7件
rp、、思い出せて良かったねぇぇ、、、くぅ、これだからタヒパロはやめらんねぇ、!
めっちゃええ話やぁ( ; ; ) 思い出せて良かったねぇ、、タヒパロっていいねぇ、、好きだわぁ、、
うわあ…冒頭から詩的で、でも胸がぎゅっとなる話でしたね。 「忘れてしまう」っていう設定が、死別の痛みをよりリアルにしていて…。 shoさんが夢に出てきて「覚えとってな」って言う場面、泣けました。 覚えていることが、生きてる側の使命なんだなって。 まだ1話、これからどう展開するのか気になります。
夜桜スピカ
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ただのあまとう
ただのあまとう
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