この作品は私の性癖を全部突っ込んだものです。
絶対に好き嫌い別れます。
デリセルファミ3P
ファミセルとデリセル的な
の方でこのコメントがきてたので
(“ᐕ)ノⓈⓉⒶⓇⓉ —–❥❥❥
ドゥ「デリザスタ。」
デ「なに?兄者。」
ドゥ「パンケーキを作るんだが、卵が無くなってしまった。買ってきてくれないか?」
デ「え〜まぁいいけど。」
ドゥ「頼んだぞ。」
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デ「兄者〜ドゥウム兄さんに卵買ってきてって言われたぁ〜」
フ「そうか。」
デ「めんど〜〜。」
フ「あ、そうだ。デリザスタ、産卵プレイって知ってるか?」
デ「なにそれ?」
フ「う〜ん。簡単に言うと…」
説明中𓂃.◌𓈒𖡼𓂂
デ「え〜なにそれ!絶対可愛いじゃん♡」
フ「だろうな。早く買ってこい。」
デ「行ってきマース!」
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デ「たっだいま!」
フ「おう。そのままだと危ないからゆで卵にするぞ。」
デ「うぃ〜♡」
調理中𓂃.◌𓈒𖡼𓂂
フ「よし。あとはセルを呼んで…」
セ「ファーミン様!お父様から伝言を預かりました!入ってもよろしいでしょうか?」
デ「めっちゃいいタイミングじゃ〜ん♡」
フ「そうだな♡入っていいぞ。」
セ「失礼します!」
セ「えっと、巨人族の殲滅をと…お2人で何作ってるんですか?」
デ「セル坊〜今すぐに服脱いで裸になってベッドに行け♡」
セ「はっ?!////」
デ「んで、自分で解してといて♡」
フ「セルが自分で解すとこ見といてあげるから♡」
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クチュ…ヌプッヌプッ
セ「ぅ゛あ~~〜♡♡ん゛ぅ…ふぅ、っ♡」
トチュ…トントントン♡
セ「あ゛っ♡ここっ…♡♡」
デ「可愛い♡絶景だわ〜」
フ「セル、自分で乳首もいじってみなよ♡」
セ「へぅ…?、♡」
フ「ほ〜ら早く♡」
コリュ♡コリッコリ…グニィ~〜♡♡コリコリコリッ♡
セ「ん゛ぅうぅぅ…♡きもちッ…れしゅ…♡」
デ「うんうん♪気持ちぃなぁ?♡」
デ「兄者〜もういいんじゃねぇの?♡」
フ「それもそうだな。」
フ「セル、止めていいぞ。四つん這いになってこっちに尻向けろ♡」
ヌプッ…チュポンッッ♡
セ「ん゛…っ♡」
デ「よしよ〜し♡セル坊は言うこと聞けていい子だな♡」
セ「なに…入れる気ですか?」
フ「卵♡大丈夫ゆで卵だから安全だよ♡」
セ「んぇ?!だ、ダメですよ!卵がもったいなっ」
デ「オレっちが食べるから大丈夫〜♡」
セ「もっとダメです!///」
フ「でもこっちのお口はすっご〜〜く期待してるぞ♡ぱくぱくしてる♡♡」
セ「ちがっ…!////」
デ「じゃあお望み通り入れてやるよ♡」
ぐぅっ♡
セ「ひっ…!」
ちゅるん♡
セ「お゛ぅ?!♡♡」
デ「すげ〜一口で呑み込んじゃったぜ!お腹すいてたんだな?♡♡」
セ「ぅ゛~〜〜~~っ♡♡」
デ「まだまだあるぞ〜♡」
チュポン…チュポン…♡
セ「ん゛あ゛あ゛あ゛♡入ってくるぅ♡」
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フ「いっぱい入ったな♡10個も入ったぞ♡」
セ「くるひっ…お腹いたぃ…♡」
ぐりぐり…
セ「やっ!お腹押さないで…ひぅ゛♡♡」
デ「セル坊お腹ぽっこりしてて赤ちゃんいるみてぇ♡」
すりすり…♡
セ「でりらしゅたしゃま…♡」
デ「誰だよそれ〜♡」
フ「セル、その卵産んでみろ♡♡」
セ「は、恥ずかしい…です…////」
デ「でもお腹ぽっこりしてて苦しくねぇの?♡」
ぐぐぐぐ…ぐりぐり♡
セ「ぉ゛ほッッッ~~〜?!?!?!♡♡ 」
デ「ほらほら〜♡」
フ「産卵頑張れセル♡」
セ「う゛あ♡頑張りましゅぅ゛、っ♡♡」
デ「おっ見えてきて見えてきた♡」
フ「あとちょっとで1つでるぞ〜♡♡」
セ「ぅ゛あ〜~~~っ♡♡」
ぽと…♡
デ「その調子♡その調子♡」
フ「続きもどんどん行こうか♡」
ガチャ…!!!
セ「はっ……?????」
デ「は?」
フ「は?」
ドゥ「は?」
セ「はわ……はわわ…////////////」カァァァ///
ドゥ「何やってるんだ…」
フ「産卵プレイ。」
デ「ノックくらいしてよ兄者。」
ドゥ「そうか…邪魔してすまなかった。」
ドゥ「それで、デリザスタ。卵はどうした。」
デ「あ、肝心の兄者のところ届けるの忘れてた。」
フ「ばか。」
デ「いやだって、産卵プレイ楽しみすぎて…」
ドゥ「……お前たちがセルのこと大好きなのは知っていたが、こういうこともしていたのか。」
デ「可愛いっしょ♡」
フ「兄者も少しやってみる?」
セ「えっ…?!?!?! 」
ドゥ「嗚呼…。少し興味が湧いた。」
セ(なんで?!いつもドゥウム様は冷静で色んなことに対して興味とかなかっただろ?!)
ドゥ「なにすればいいんだ…?」
フ「じゃあ乳首でもいじってあげなよ。」
ドゥ「承知した。」
ぎゅぅ~〜〜~ッッッ♡♡
セ「あ゛♡」
ぐいぃ〜~〜ッッッ♡ギリギリギリ♡♡
セ「んあ゛っ?!♡いだいっっっ!ん゛おぅ♡卵つぶれちゃっ!♡」ビクビクツ♡♡
ギチギチギチギチ♡グリグリグリ♡♡
セ「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
デ「兄者力加減!力加減!」
ドゥ「あ、すまない。」パッ
セ「ひぅ…フゥッ…フゥッ……♡」
ぽとっ…
デ「おっ!また1個でた!」
ドゥ「すごいな。」ジー
ドゥ「では私は戻る。」
デ「はっや。」
ドゥ「鍛錬しなくてはな、。お前たちもちゃんとしろ。」
ガチャン…
デ「ちぇっ」
フ「……。」
セ「…ファーミンさまっ?」
パンッッッ♡♡(セルのち◾︎こを叩く)
セ「んっお゛?!?!?!♡♡」
フ「セル、なに僕たち以外の人に乳首触られて感じてるわけ?」
セ「だってそれはっ…!」ビクンッビクンッ♡
ペチンっ!
セ「んあ゛っ!♡♡」
フ「言い訳いらない。」
デ「たしかに〜ちょっとショックだわ〜」
セ「デリザスタ様まで…っ」
デ「こうやって乳首いじられてさぁ♡」
ギチギチギチギチギチギチギチギチ♡♡
グリィッッッッッ♡♡
セ「ひゃ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ!!!!!!♡♡♡」
ぽとっ…ぽとっ……♡
ぐり…(おへそ)
セ「あ゛っ、♡おへそっ…♡♡」
ぽとっ…♡
フ「じゃあ、もう僕たち以外で気持ちよくなりませんって誓える?♡」
ぐりぐり…♡♡
セ「ち、誓えましゅ…だからぁ♡もういじめないでぇ(泣」
デ・フ「……♡」ゾクゾクッ♡♡
フ「いいよ♡許してあげる♡」
デ「じゃあ早く卵産んじゃおうな♡♡」
セ「がんばりましゅぅ゛、うぅ゛♡♡」ガクガクッ♡
セ「う゛っ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡でるぅっ♡」
ぽとっ…ぽとっ…ぽとぽとっ♡♡
デ「すげ〜!一気に4個♡♡」
セ「はっ、ぅ…ハァッ…ハァッ…♡」
フ「あと1個足りないな。」
デ「掻き出さないとね♡」
ズリュッ…♡(デリザスタのち◾︎こがセルの尻に触れる。)
セ「やっ…やめっ♡」
ズンっ♡♡
セ「お゛っほぉ゛〜〜〜~~ッッッッッ♡♡」
グチュグチュ…♡♡パンパンパンッッ♡♡
セ「あ゛ぁ♡♡たまご奥にいっちゃっ♡」
デ「大丈夫♡大丈夫♡最後に出てくるって♡」
フ「セル♡お預けやだ♡♡舐めろ♡」
ボロンッ♡
セ(ファーミン様のち◾︎この匂いすごい…♡いつもこれ挿れられてるんだ…♡♡)
ペロッ♡チゥチゥ♡♡
フ「あはっ♡ちゅうちゅう吸ってて可愛い♡赤ちゃん見たい♡♡」
ジュポッ♡♡ジュルルルルル♡
フ「おいしいかぁ?♡」
セ(美味しいわけないのに…美味しい♡♡)
セ「おいしぃれしゅ♡♡」
ゴチュッッッッッ♡♡♡♡
セ「ひゃあ゛あ゛?!?!?!♡♡やばっ♡上も下もしぇめられてっ♡♡♡♡イ゛っちゃ♡」
デ「オレっちも出そう♡ずっと今日我慢してたから…♡」ピクッ♡
フ「セル、フェラ上手すぎ…♡僕も出る♡」
デ「3人同時にイこうな♡♡」
セ「イ゛ぐっ!!♡♡イっちゃいましゅ♡♡イ゛ッ~〜〜!!!!!!♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル(3人同時)
セ(やば…上も下も注がれてる…♡♡熱い…♡気持ちよすぎる♡♡)
デ「ハァッ…ハァッ…めっちゃ出た…♡」
ヌポンッ…♡ぽとっ…♡♡
デ「あっ♡セル坊卵出てきたぞ♡♡」
フ「産卵おめでとう♡♡」
セ「ひぅ……ぅ…ぁ……。」ピクピクッ♡
デ「後処理してやらねぇとな♡♡」
フ「そうだな。」
グチュグチュ…
セ「ぅ……♡」ピクピクッ♡
フ「ずっとピクピクしてんな♡♡」
デ「セル坊の穴めっちゃガバガバなんだけどw」
フ「どんな感じ?」
デ「ほら見て♡」
くぱぁ……♡ぐにぐに♡♡
フ「ほんとだ…♡♡」
セ「ん゛ぅ………♡」ビュル♡
デ「今軽くイった?♡笑」
フ「ほんと可愛いやつだな♡♡」
デ・フ「おやすみ♡」
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どうもさくまるです!
これは火曜日の朝にちゃちゃっと書いたので
誤字とかあったら教えてください!
ばいばい!
コメント
9件
ありがたいです!
神?
ぁ、ぁあ、ぁぁーさ、さ、さ、最高だぁ、ぁ、、あ、、、、この話大好きすぎる♡