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こんにちは!リクエストありがとうございます!頑張って書くです!
niki「」
siro『』
行動()
数年後
niki side
僕とボビーはあの後また付き合い始めた。今日は卒業式。毎日ボビーとお昼食べて、一緒に登下校して、いっぱい遊んで楽しかったな。ボビーとまた一緒に住みたいな。あの家に
niki「ねぇボビー」
siro『なんや?』
niki「これから一緒に住まない?」
siro『いや…さすがに…あれやん』
niki「だってボビーどこの大学いくの?」
siro『女子研究大学』
niki「でしょ」
niki「俺ん家から行った方が近くない?僕も行くし」
siro『まぁそうなんやけど…』
siro『親に聞かなあかんし』
niki「もう許可とったよ👍」
siro『はやすぎやろ』
niki「それに一緒に住めばいっぱいいろんなことしたいし♡」
siro『なんやねんそれ…』
niki「え?だからボビーとせっk」
siro『わー!やめろばか!まだここ学校やねん』
ボビーに告白したときに条件を出した。その条件は卒業するまでシないこと。でも今日は卒業した!
niki「じゃぁ俺らの家に帰ろ」
siro『わかったから引っ張んなって…』
niki「だって早くしたいんだもん」
siro『でも今日はせんよ』
niki「なぁんでよ」
夜21時
niki「ボビーほんとにダメ?」
siro『せやからやらんて…』
niki「ボビー泣」
siro『明日用事あるやん…』
niki「じゃぁこれだけ」
siro side
ニキが急に顔を近づけてきた。これキスされるんかな
siro(目瞑る)
niki「カプチュルチュッ」
siro『ぅえ?』
niki「首に痕つけちゃった♡」
siro『はぁ?!お前ガチやん!』
niki「明日いろんな人に見られちゃうね」
niki「明日やらせてね」(耳元)
siro『~ッ♡//』
翌日
朝
夜
siro side
siro『ただいま』
niki「おかえり」
niki「どうだった?」
siro『普通にバレた』
niki「じゃぁこれでボビーは誰にもとられないね」
siro『誰にもとられへんよ…』
niki「ボビー今日シよ♡」(ギュッ)
siro『前言撤回誰かんとこ行ってくる』
niki「ボビィー泣」
うそや
これからもずっと一緒にいような
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