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みなさんこんにちは
ご無沙汰です
全く納得できる作品が作れず…
と言うことでさっそく!
モブロレですです‼️
登場人物
モブ『』
ロレ「」
社長【】
それではれっつごー
※展開が急です。
苦手な方はお戻りください
せ・ん・し・てぃ・ぶ❤︎
俺は組織の潜入で受付じょうという肩書きを背負わされた。
「はぁ……」
「なんで俺なんかが受付嬢……」
【いいじゃないか】
【似合ってるぞ】
「いやいやいや…」
「どこが???」
完璧なメイクもしてもらって、
服もなんかやなんだよな。
「…はぁ、」
「普通女子だろ…」
「これじゃ女にしか見えん…」
ようやくなれてきた頃だった。
『ね、ねぇ、、?』
「!はい?」
『ちょっとお話し、しない、?』
「分かりました。」
「会議室いきましょうか」
そう。
俺は深く考えなかった。
だってここにいる人はみんな警察の検査を通ってきたから。
安心してたのに。
その時だった。
腕を掴まれた。
「ちょっ、!?」
「離して゛、!!」
そのままトイレに連れ込まれた。
個室に入れられ鍵を閉められた。
2人の体は密着している。
「ッッ!!な、何ニマニマしてんのっ!?」
『いやぁ?』
『これから君の可愛い姿が見られると思ってね?』
「ッッ、、や、やめっ、て゛」
「何する気…?」
『ふふふ、、』
こいつは俺のズボンを脱がしてきた。
「ちょ、ガチで何して!?」
触ってきた。
「ぁ゛、っ❤︎ あ゛んッッ❤︎」
俺は無理矢理ヤられるのが大好き。
自分でもキモいと思う。
でも、流石に外は…っ、
『静かにっ、ね?』
『誰かにこんなことしてるってバレたら恥ずかしいよねぇ…?笑』
「……ッッ!💢」
「テメェもだろ…っ!」
『えぇ?俺は別に?』
「なんでだよっ!、」
すぐに触るのをやめて
トイレの蓋のとこに座らせられ開脚させられた。M字。
「ん゛っ、、ちょっ、」
『ねぇ?下向いてご覧?』
下を向くと、自分のが居ても立っても居られないくらいガン立ちしていて。
「…ッッ!!////」
『ね?体は正直なんだね?』
「ちっ、違うッッ!」
バカ俺!!
普通萎えるだろ!!
なんでガン立ち!?!?
俺の体勝手にこーふんしてんじゃねーよ!!
『……可愛いねぇ?❤︎』
「…ッッ、」
やばっ、、
そそられるっ、
「かわいく、なぁっ、」
『何が?君は可愛いよ。』
「ん゛ッ、ちがぁ、」
『違くない。』
『こんな人に興奮するなんて。』
『悪い子だね…?❤︎』
耳元で囁かれる。
「あ゛ッ、❤︎」
見ず知らず男に囁かれて興奮するなんてまじキモい俺。
しかも低音ボイスだから、
脳内に響いて…❤︎
「ん゛ぅ゛……ッッ❤︎」
「あ゛っ、❤︎」
びくびくっ、❤︎
『……ぇ…?笑』
『めす、いき、?笑』
「…ぁ………っ///」
余韻がまだ…っ❤︎
『…ふぅ〜ん、?』
『”俺の声好きなの?”』
『”ロレ❤︎”』
「んや゛ぁ゛ッッ、❤︎」
ぷ、ぷしっ、、ぷしゃっ、
『…❤︎』
『潮ふこーね?❤︎』
「…ぁ゛、ぅ…❤︎」
『”びくびくしちゃってさ❤︎”』
『ほんと、”えろいね”、?❤︎』
「ん゛ぅ゛〜〜〜〜ッッ❤︎❤︎」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁあ❤︎
「ぁぇ、っ、?」
なんでこんなおれかんどたかいの?
おかしい
からだがへん
あつい
おれどーしちゃったの
…??
もー、なんもかんがえられない
「あ゛っ、、、❤︎」
『かわいぃ❤︎』
ガチャっ。
「!?!?!?」
〈〜じゃね?笑〉
《いやいや、違うだろ笑》
え??うそっ、、、、最悪、、、
どうしよどうしよっっ!!!
やばいやばいやばい
〈てかサボりてぇしここにいよーぜ〉
《ありぃ〜笑》
!?!?!?!?!?
はっ!!?!?
『あのーー、』
「!?!?!?!!」
はぁ!!!?!?!
〈え?個室から?〉
『あ、そうですそうですー。』
《なんかありました?》
『いやぁ〜、笑』
『いま面白いことしてるんですけど見ます?笑』
〈え!w〉
《なんすかなんすか!?》
がちゃっ。
「は、、、、」
〈……ぇ?〉
《………???》
『このこ、受付嬢なんですけど』
『変態みたいで?❤︎』
〈…なるほど……ね〉
《…おれタイプかも。》
〈いやわかる〉
「………ッッ、」
いやまって意味わかんないどゆこと
今下丸出しだよね、?
んでタイプ?
てかなんでこの男見せたの、?
普通誰か来たら声抑えろとかだろ、??
『この子で一緒に遊びませんか?』
〈……笑〉
《…ふっ、笑〉
2人は顔を見合わせて何かを決めたようだった。
〈いいですね、それ〉
「は、、、、、?」
《んじゃあさっさとやりますかね》
ぐいっ。
どんっ。
床に座らせられ、足は開かされて、
腕は上に固定され、
「…ッッ、❤︎」
〈ほんとに変態なんだ…笑〉
《これでガン立ちとかマジもんやん笑》
『このこ声だけでさっき潮ふきましたよ?』
〈………え?〉
《…笑》
「な、ッッ!!////」
『我慢汁えぐぃねぇ??』
「ん゛っ、❤︎ふ、ぅん、っ、❤︎」
「い゛ぅなぁ、、///❤︎」
《俺から先いっていい?》
〈おけぃ〉
《んじゃフェラで》
ぼろんっ。と出してきた。
え、こんなの、奥まで…?❤︎
《何じーっと見てんの、笑》
「ぇっ、?❤︎あ、いや、気持ちよさそうだなって……❤︎❤︎」
………
〈………こいつ…笑〉
《…………❤︎へぇ、?》
《俺のほしいの?》
「ぇっ、!?」
「おれ、言った……?」
口が滑ったどころじゃない。
大失態。
『手伝いますよ。』
「!?」
体を完全に固定された。
やばくね、?これ。
顔の前までアレを近づけされられた。
「まってまっ、」
どちゅ゛ッッ!!!
この音と同時に後ろからも顔を押された。
「あ゛がッッ、!!❤︎❤︎」
チカチカッ
ズルルルッッ
「ゲホッ、ゲホッッッ、、、」
ドッチュンッッ!!!!!!!
「う゛ぁ”“ッッ!?!!❤︎」
〈えぐお前www〉
《いや〜、こいつ最高ww》
《上目遣いたまんねー》
〈俺動画撮ろっか?〉
《ありあり》
「…ぁ゛ぁ、、」
《んじゃこれから抵抗したらこれ世の中出すからな?》
「ぁ゛、っ、ぁぃ゛゛」
〈…んじゃ俺も下やるわ〉
《うい》
ちゅこちゅこッッ
ちゅこちゅこ❤︎
「ぁっ、あっ、あ゛んっ❤︎」
《おいおいこっちもだろ?》
どちゅん!!!
「か゛はぁ゛ッ❤︎」
《んっ、でるっ!❤︎》
びゅるるるるるッッ
こいつ出しても口の中からアレを出さない。
ごくんっ。
こうするしかなかった。
苦しかったから。
でも。
本当の地獄はここからだった。
すみません疲れました
次回もあるのでお楽しみに!!!
コメント
3件
えやばいしぬほど好みですまぢで くっそ楽しみに待ってますね🫠💗