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大森「んん゙〜」
大森「若井起きt…」
大森「って、なんじゃこりゃーーー!?」
若井「っは、!?元貴どうしたn」
若井「っっ!?」
若井「何その身体!」
大森「僕もわかんないよ!」
そう、僕大森元貴は女体化していた
股の間がやけにスウスウしていた
膨らんだ胸に、いつもより腰や胸やら、着ていた服がきつくなる
若井「女の子に、なっちゃた……の?」
大森「……。」
若井「可愛い~いつも可愛いけど、これはこれで可愛い」
大森「そ、そうかな?」
若井「うん、うん!」
若井「て言う事でベットにっGO!!」
大森「うわあ゙あ゙ぁ、やだぁ゙」
若井「抵抗してるけど出来てないね」
若井「わぁ~、すごほんとに女の子じゃん」
大森「ほ、ほんとだ」
若井「触ってみていい?」
大森「えぇ…うん//」
若井「わぁ、太ももふわふわ~」
大森「…ぅ//」
若井「プニプニだ」
きゅっ
大森「んッ//」
大森「なんてこと触って…」
若井「だって、胸の突起が起ってたよ?」
大森「それは、若井が触るから…!」
若井「そっかそっか、俺のせいだもんね」
大森「…若井のせいだよ」
若井「俺のせいでこんな、えっちな身体になっちゃって…」
若井「ほら見て、元貴のここもう濡れてるよ」
大森「……///」
若井「今日はこっちじゃなきて、こっちに挿れようね♡」
一旦切ります……
次は、開始早々えっちしてるかも、
まってまって、毎回言ってるんですけどいいね数やばいよ?
嬉しすぎてもう、…やばい、
○゜。☆