テラーノベル
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⚠️注意事項⚠️
・こちらはnmmn作品です。ご本人様に関係ありません。ご本人様、ファンの方々などに迷惑はかけないでください。
・こちらはktm受け中心3skmの作品となっております、地雷様、夢主様は回れ右です。多少口調が違うとこがあります。ご了承ください。
・なお、主は配信など一切追えておりません。解釈違いなどがありましたらご指摘頂きたいです。
・アンチコメ、迷惑コメント等はこちら側で対応さして頂きます。
・学パロです。あとそういう展開すぐ来る。
・勝手な設定などありますが、二次創作です。
・ktmさんのキャラ全く掴めてません。
・今回は🐍🔑✕📿 🍔
・この後伏せ字なし、
「」・・・ktm
『』・・・ki
では、これを了承した上で、いってらっしゃいませ。
『きたみん、はさみとって』
「へいへい。」
俺は今魁に引っ越し荷物の後片付けを手伝わされてる
てっきりこのあいだみたいなことをされると思ってた…
こないだ起こったことは家に呼ばれて行ったら何故か滅茶苦茶にされた。また今日もやられるかと思っていたけどそうじゃないんだな。
『こないだ?』
やっべ口に出てたか?
『ふ〜ん、、僕に呼ばれて期待したんや?』
チラッと魁の方を見ると視線が合ってしまった魁が心を見透かしたようにニヤッと笑う
今日気が付いたが魁はこの笑い方を俺にしかしない当たり前のように体にゾワッっとした感覚が走る
『ふふ…冗談やって、はさみもう一個とってくるわ、荷物空けといて』
魁は俺の頭をぽんぽん叩いてドアから出て行った
からかわれたことに腹が立ってヤケになって片っ端からダンボールを開けて行く
それにしても荷物が少ない…いくら一人だと言っても少なすぎる
魁はまだ前の学校の制服を着ていた、身長が高いのに細く手足が長いのでわざわざ注文して作ってもらってるらしい
まだもう少しかかると言ってた
そんな前の学校の制服が二組とワイシャツが4枚、前の学校のジャージと下着や靴下が何組か、私服は何枚かのTシャツとジーンズ1枚に部屋着と思われるジャージが3枚
服はそれしか見当たらなかった
後は本や教科書、時計やノートなどの日用雑貨がほとんどだった
「ん?なんだこれ?」
他のダンボールより一回り小さい箱を見つけてその箱を引き寄せる
はさみでガムテープを割いて箱を開ける
「…………っい!?////」
中を見て顔がカッと熱くなるのがわかったそこに入ってたものは「大人の玩具」と呼ばれる物だった
本物を見たのは初めてでおそるおそる手に取ってみる
「……………なんであいつこんなのもってんの…」
『遊征?』
熱くなった顔から熱が引いて今度はどんどん冷たくなっていく。
焦ってがしゃんと大きな音を立てて手に取ったものを箱の中に戻してしまう。
魁が近づいてくる
「ゆーうせ?♡」
「………………」
「コレ、見たん?」
魁が正座で座っている俺に後ろから抱きつく
体がビクッと揺れる、耳に魁の息がかかってぞわぞわする
「なぁ…見たん?」
「………」
「遊征?答えて?」
チュッと耳にキスをして魁が言う
俺はやっとのことで首をゆるゆると横に振ったわかりきった嘘だけど見たなんて言えるわけがない
「…ふ~ん…見てないんや?」
「…………」
「黙ってないでなんか言いや」
「…見て、ない…」
声が震える
「っそ…じゃこっちおいで、一緒に見よや」
「ッ!?//」
「ほら、はよ」
魁は一度手をほどくとそのままベットに腰かけた
くっそ…そう来たか…
魁は手にあの箱を持ってベットに腰かけ手でおいでおいでと俺を呼ぶ
あのやろ、イキイキしやがって…
「別に遊征がそこでがええならそこででもええんよ?ただ痛いんやないかな~と思って」
「…………ッく…」
いやいや俺は腰を上げゆっくりと魁がいるベットまで歩いて行った
kis視点
「ひ、ぎゅ…~~~ッ゙♡♡ っ…ぉ、おッ…♡」
低い振動音が部屋に響く
「ぅあッ♡…ッッ///ふぁ、っ、♡あッや、ぁ”…///」
自分の胸にもたれかかり、息を荒げ目に涙を浮かべ悩ましいというような表情で快感から逃げようと体をよじらせ、シーツを強くギュッと握る遊征
気持ちええんやろな~…でもこんな弱い振動じゃもどかしくてたまんないんやろうな~…
『ゆうせい、ゆうせい、ゆーうせ…かわええ遊征?』
「ん゛ーーーーッ!、♡ん゛、う゛~~~ッ!、♡♡ん゛、♡う゛ぅ~~~~ッ♡♡♡」
耳元に口を寄せ名前を呼ぶ
より手により力が入ってシーツのしわが大きく広がる
…ほんまかわええ…
さかのぼること2時間
僕は遊征とまだ余っていたダンボールの残りを開けとった
遊征はそういうことをされると思ってたらしくポケーっとアホみたいな顔やった
そりゃそうやろうな~…というかそういうつもりで連れてきたんやし…
始めは警戒してかあたりを見回したり僕をちらちら横目で確認したりしとったけどそのうちイライラしだしたらしくむすっとして黙々と作業に没頭していた
何考えとるかできるだけ僕に悟られんようにしようと思っとったみたいやけど全部丸見えやった
まぁそれに気づかず百面相を続けとんのはものごっつおもろかったんやけど…
さぁて…もうそんなコトされないと思っとるようやし、ええかな…
『…はさみもう一個とってくるわ、遊征荷物空けといて』
頃合いを見計らってオレは部屋を出て行った
残ったダンボールは少ないから遊征がアノ箱を開けるのももうすぐやろう
そんなことを思いドアを出て少し行ったところで待つ
別に荷物も大した量やないしはさみなんてハッキリいってどうでもええ
がっさがっさ大きい音がしとるからイラついてダンボールにあたっとるんやろ
しばらくすると「ん?なんだこれ?」と声が聞こえてきた、それからまた少し間を開けて「…………っい!?///」と声が聞こえた
あーおかしい…めっちゃおもろい…
僕は声を噛み殺して廊下でしゃがみこんで笑った
遊征が真っ赤な顔をして箱の中身を見てるのが目に浮かぶ
こみあげてくる笑いを落ち着かせてから立ち上がる
あーでも我慢できる自信がない
「……………なんであいつこんなのもってんの…」
『遊征?』
遊征は玩具を手に持って観察していた
本物を見たことがないんやろ
興味津々って顔しとった
声をかけた途端遊征の動きが一瞬止まる
その直後まるで子供が親に見つかったおもちゃを隠すように堂々とそれを箱にしまった
あーもうダメ…もうおもろい…
そっからもホンマおもろかった
ずーっとなぜか正座やし
『見たん?』って聞いてあんなにがっつり見とったのに見とらんとか言うしww
ちなみに遊征は嘘をつくと口が動く
これは今日ネスからチュッ●チャップス交換条件で教えてもらった
昔からそうらしいけど本人は気づいてないらしい
あーもうホンマ僕の新しいおもちゃはどうしようもなくかわいくておもろい
体中汗に濡れてしっとりとしてる
俺は今魁の足の間に座らされて遊ばれてた
服はほとんど脱がされて残るワイシャツも前を開けられ肩からずり落ち、ただ腕を通しているだけでなんの意味も果たしていない
「ッ……ひぅッ♡♡…っはぁっ、///♡」
シーツをギュッと握って快感に耐える
今俺の体にはローターという卵型の振動する機械が4つ貼り付けられている
両方の乳首と陰嚢の上に幹を挟み込むように2つ
振動はどれも弱くてもどかしい快感がゆるゆると与え続けられる
もどかしさに思わず手で自身を弄りたい衝動にかられるが人前でそんなことはできないとわずかに残った理性で歯止めをかけシーツを握って耐える
『遊征?声我慢しないで』
魁がリモコンを操作してローターの振動を少し強くする
「…っやぁ、ッ♡//な、んッかッ♡♡乳首へ、んッ、///ぅ”あッ♡」
『遊征、もう乳首でも感じるようになったん?ついこの前までなーんも感じんかったのに?ふふ、えっろ』
「ッ//いゃッ、♡ちがッ♡ぅ、ひ”ぁッ♡♡」
魁が左の乳首についてたローターをはがして自分でそれを動かして再度責め立てる
「あ゛、う゛、ッ♡も゛ッ//むり、っ♡もうやらッッ…///♡」
魁はそれで乳輪をなぞったり、乳頭の先を当たるか当たらないかの距離でちょんちょんとつついたりしてくる
そのたびに体中から力が抜け落ちて頭が真っ白になる
まだ右乳首と同じように同じ攻めが続く方がマシだ
『気持ちええな~?遊征の乳首もう真っ赤になっとる…かわええ』
「やらッ!、♡♡それやぁッ♡」
『遊征のやだ。はもっとやろ?ほら。遊征見てみ?』
言われるままに自分の裸体を見下ろしてしまう
乳首は真っ赤に熟れ快感を止められさらにそれをねだるようにフルフルと揺れている
その下にはだらしなく先走りを流しいやらしく勃起しテラテラと淫猥に光る自身も見えた
「…あ゛、?♡♡ん゛、あ゛ぁ…♡///へあ゛、ん゛う゛…ッ♡♡♡」
自分の体と思えないほどいやらしく快感をねだる体に目を背ける
『遊征自分見て興奮したん?先走りの量増えとる…』
魁がいやらしく精液をあふれさせるものの先を指でつつく
「〜っ、っ♡ひぁっ、っは…//ぅぅ…ッ♡」
とぷっと先走りの量がさらに増えたのを自分でも感じ恥ずかしくってできるだけ魁に見えないいようにと顔を逸らし腕で顔を覆う
『ゆーうせ?顔見して?』
魁が今度は乳首を自分の指で責める、摘まんで優しくクリクリとねちっこく揉みこみ続ける
乳首は待ちわびていたと言わんばかりに魁の指に吸い付いている
「っふぅ…ひぁっ、く、ぅ゛♡あ、やっ、ぅう~~~ッッ♡♡」
『遊征?』
魁は右手で左の乳首を弄ったまま左手で俺の腰を支え抱きなおす
『遊征、顔見して?お願い』
「ッう”///んぁ、っや、やぁッ//」」
魁がキュゥっと乳首をつねる
『お願い…』
なぜ言うこと聞いたのかわからない
しかし俺は顔はそむけたままゆっくり腕をのけた
『ええ子…♡』
魁は俺のうなじにキスをしてその後もゆるゆると左の乳首を責め続けた
左手はずっと俺の腰に添えたままで他の場所には手を出してこない
……もどかしい…
無意識のうちに魁に体をすり寄せて刺激をねだる
もどかしい、もどかしい、もどかしい…
もっと鋭い刺激が欲しい…
「…ッと♡、ふッぁ、♡も、っと…もっ、とほしッ///苦しッ、♡♡ポロポロ」
手が動いて自身に伸びる
頭がボーっとしている
欲しい…もっと刺激が欲しい…気持ちよくなりたい…
『遊征?』
魁の声にハッとして手を引っ込める
…今俺、何しようとした?…なんて言った?
『遊征、どうしたん?』
「……………ッッぅ”///」
魁が意地悪く笑って尋ねる
『いま、なにしようとしたん?』
『続き、してみて?』
魁が右の乳首と陰嚢の上につけていたローターも取って言う。左の乳首を弄ってた指も止めてそのまま右手も腰に回してしまう
刺激が無くなってもどかしさが増す
欲しい、欲しい、欲しい、欲しい、欲しい…
『ほら、続きやってみせて?』
達さないまま刺激を止められた体は熱く疼き続けていた
息も荒くなる
「はー…や、っんぁ、あ…っっ…はー…♡」
『遊征も気持ち良くなりたいやろ?』
「…………ッ//」
首を横に振って抵抗する
ダメだ…魁が見てるこんなところでやるなんて絶対ダメだ…
シーツを握る手に力を込めて耐える
『体はそうでもないみたいやけど?』
「ッ!?~~~~ッぅあ”ッ//♡」
魁が俺のものからダラダラと流れ出ているみだらな液を指ですくい取る
それだけでも刺激が途絶えてた体はたまらず声が漏れそうになり腰が震える
『ほら…こんなになっとる…』
てらてらと艶めかしく光る指を魁は俺の顔の前に持ってくる
『これ、遊征がだしてたんやで?やーらし』
顔を背けたいが魁の肩があってこれ以上背けられない
魁がそれをそのまま俺の口に入れた
「!?……んぅッ、♡うぁッッ///やぁッ、♡」
口から出そうと必死に顔を振るが魁に抑えられて思うように動かない
魁が舌に塗り付けてくる
口の中を好き勝手動き回る指
淫らな味がする
……やば…気持ちいい…
『遊征の口ん中あっつい…』
「んぅッ、♡いやらッッ//んぁ、っ♡」
『いてて…噛まんでや』
指に歯をたててこれ以上の侵入を拒むが上あごを擦られて力が抜ける
そのまま指で口の中を蹂躙される
口の端からよだれが落ちていく
「はー…っ♡ひぁっ、っは…ぅぅ…っ」
『おいし?これ、こんなに出してどろっどろにして乳首もこんなになってる…』
魁が指を口から抜く。魁の指はもう先走りとよだれとでどろどろだった
今度はそれを左の乳首に塗り付ける
ローターともさっきまでの指とも違ってぬるぬると指が乳首のうえを撫でる
「ん”ッ♡!?ふッ…♡ぅ、あッ//はぁッ、♡」
思わず声が漏れる
でもはそこを優しく撫でるだけで弱い刺激しか来ない
たまらず胸を自分からそれせるがそのまま魁は指を離してしまった
「……ッぁ♡」
思わず物欲しそうな声が出る
『ほら…もっと欲しいやろ?』
………それでもダメだ、我慢だ…耐えろ…耐えろ…
ゆっくりと再度首を横に振る
『ふ~ん?じゃあ遊征がさっきなにしようとしてたか教えて?』
うつむいて黙る
『……遊征?見てみ?』
「!?」
魁は頭を押さえて俺に俺の体を見せる
いやだ…見たくない…
見るだけで体が熱くなる
先走りの量が増え収まり始めてた体の疼きがまた強くなる
『ダメ、ちゃんと見て』
頭を押さえられ顔を背けられない
『なにやろうとしてたか教えて?』
「っふッ…///♡♡」
体はもっと気持ち良くなりたいと震え続けている。絶対言わない…言ってしまったら、我慢できなくなる…
グッ唇を噛む
『…わからない?』
「ひ”ぅッ!?♡♡」
『遊征はな、自分でやろうとしてたんやで?』
魁が腰を撫でて耳元で言う。ヤバい…腰が揺れる…
耳元で喋るなバカ…
『遊征はな、自分でやろうとしてたんよ?』
自分の疼きつづけ快楽を求める裸体を見せつけられながら魁が言う
くっそ…わかってるよそんなこと…
『…………んふ、こうやってやるんよ?』
「ッ!?///やっ、魁!!ッッ、..///待てッ!!」
魁は突然俺の腰に添えてた手を離して俺の両手をとった
「あ゛っ♡♡うッ、♡♡そこッ♡やめてッ♡♡だめ♡だめッ♡だッて…ぇ♡あ…♡♡」
腕に力を込めて抵抗するが疼ききった体ではうまく力が入らない
魁はそのまま俺の手を俺のものへと誘導する
そのまま手が熱く滾っているそれに触れた
「~~~~~ッ♡♡!!、!あっ♡」
触っただけでとてつもなく気持ちよかった
熱い先走りがどぷどぷと溢れる
「!、あ、う゛う~~~~ッ!、!♡♡やらッ!、♡♡それやぁッ♡」
声ももう我慢できそうにない
魁は俺の手に手を添えてそれに這わせる、熱い…
手はもう先走りでべとべとになっている
魁がそっと手を離すがもうやめられない、ダメだとわかっているがやめることができない
「あぅ…っ♡ぅんっ、ん、んぐぅ…っ♡」
先走りにまみれたそれを上から根本まで刺激を与え過ぎないようにゆるゆると撫でまわす
そんなゆっくりした動きでも快感が止まらない
敏感な先の部分にもゆっくりと触れる
先走りが絶えず流れ出る割れ目を擦り、手のひら全体で亀頭を揉みこむ
「〜っ、や、っんぁ、あ…っん、んぐぅ…っ♡」
『えっろ……』
だめだ…やめたいが手が止められない
親指で先を弄ったまま人差し指と中指で裏の筋を押す
背中をゾクゾクとした快感が走る
そのまま下に指を這わせていくと陰嚢に手があたった
片手を離してそろそろとそちらに持っていく
「んっ…っ♡ぁ、ぁ、ぁ…っ!ん、んぐぅ…っ♡」
ふにふにとしたそこを指の先で摘まみ引っ張る
涙がでそうなぐらい気持ち良くて頭がくらくらする
片手で陰嚢を揉み、もう一方ではどろどろになった幹にゆるゆると手を這わせる
しばらくして陰嚢を弄る手を赤く熟れ刺激を待ちわびる胸の突起へ伸ばす
機械的な刺激しか与えてもらえなかった右の乳首に自分の先走りを塗りつけるように弄る
摘まんだり押しつぶそうとしてもぬるぬると指から逃げていく、それですらたまらない快感を産んだ
「んっ…んゃ、ぁあ♡あ、ぅ?あ、やっ、ぅう〜〜っ♡♡」
もう魁がいることなんて関係なくなって恍惚とした表情で口を開けよだれを垂らして自慰にふけった
下腹が熱くなって何かがせりあがってくる
「は、♡♡あッ♡うぅ~~~~ッ♡♡あう、♡♡いくッ♡いくいくッ♡♡」
『ん?イく?ええよ』
「♡ん゛、♡う゛ぅ~~~~ッ♡♡♡」
kis視点
遊征は今僕の胸に寄りかかって自慰にふけっている
結構粘っとったけど相当我慢してたらしくきっかけを与えたらそのまんま自分でやり始めた
もう僕がいることなんて関係なくなって気持ちよさそーな顔してよだれ垂らしてる。かーわえ
「は、♡♡あッ♡うぅ~~~~ッ♡♡あう、♡♡いくッ♡いくいくッ♡♡」
「ん?イく?ええよ」
「♡ん゛、♡う゛ぅ~~~~ッ♡♡♡」
遊征は体を丸めてイった
どろどろした白濁が遊征の腹の上やベットに飛んでる
また洗濯せな…
くてっと胸に寄りかかる遊征の頭を撫でる
『おやすみ。遊征』
そう言うと、僕の恋人は寝息を立て、夢の中へ入っていった。
次回♡600↑(休みたい)(ぬんちゃん遅れたすまん)
ラジモララ
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