テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
「母親」
⚠現在主は小学生です。文字や言葉におかしな点があったら申し訳ないです。
この作品は、初めての作品なので優しい目で見てください。いつ終わっても可笑しくありません、駄作覚悟です。
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
1話_「日常」
ピピピピピピピピピ(目覚まし)
ガチャン(止め
「……朝か。」
今日もいつもと同じ様に過ごす。
6時|着替え・朝食
6時半|準備・洗濯・掃除
7時半|家を出る
9時 |出勤
16時|定時
20時|退勤
21時半|帰宅……
「ただいま〜、、、って居ないか」
最近娘の、莉沙(りさ)が夜遅く何処かに出かけるようになった。どこかは分からない、恐ろしく私は心配しない、、普通は心配するのだろう
「んん、疲れたぁ〜でも明日も仕事かぁ最近いつ休んだっけ……」ボー
昔から私は仕事ばかりだった、 良く言えば仕事熱心、 悪く言えば子供の事をちゃんと見れてない親としてはどうかと思う。
こうするしかあの娘の事を安心させれないからだ、親が1人でも周りから酷い事言われないようにできるだけ周りと同じように過ごせるように頑張ってきたつもり、、、
「何だけどなぁ、、」(( ボソッ…
時が経ち
「ん、そろそろ寝る時間かな、、?」
ガチャ((
「あ。お、おかえり」ニコッ
莉沙「……」(睨み)
バタン((扉閉め
「む、無視かぁ。あはは、、」苦笑
はぁ、、やっぱり今からでもちゃんとあの娘の事優先して見てあげた方があの娘にとっても良いのかな、?今更って感じだけど、笑 頑張ってみよう。
時計|23:00
「あ、もうそろそろ寝なくちゃ!明日も仕事なんだよなぁ〜、、、」
「おやすみなさい……」
end
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
物語と言うものはやはり難しいですね、
それに初めて書くものに持ってくる題材では
無かったかもしれません…人は時には人がどうなるかでは無くどう思うかみたいな物を考えていないと、こう言う事があるのかもしれないです。難しい事ですがこの作品が見る人の環境、年齢、立場によって様々な受け取り方を感じれる様な作品をいつか作りたいです。長文に付き合わせてしまい申し訳ないです。思いついたらまた書きますできたらまたお会いしましょう。
お疲れ様でした
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!