TellerNovel

テラヌノベル

アプリでサクサク楜しめる

テラヌノベルTeller Novel

タむトル、䜜家名、タグで怜玢

ストヌリヌを曞く

♢

䞀芧ペヌゞ

「♢」のメむンビゞュアル

♢

第10話 - 第10話 📕🊝

♥

170

2025幎06月25日

シェアするシェアする
報告する

br×kr 性/欲/凊/理


br→krぞの扱い酷め

br女遊び描写


────────────


特になんの予定もない、至っお普通の䌑日倜。寝る準備をしながら携垯をいじっおいればガチャリ、ず。䞀人暮らしの今鳎るはずのない音が玄関から聞こえた。


br「きりやヌんあっ、ただ起きおる。ねね、ちょっず身䜓貞しおくんない笑」


kr「誰かず思ったらぶるヌくかよ..っお、どうやっお入っおきた..あずそういうこずはしねえからな」


br「んえヌこの間䜙っおそうな合鍵持ち垰った笑 なんでよいいじゃんがくら䞀倜を共にした仲でしょがく今ムラ぀いおしょうがないの」


そう、俺ずコむツは䞀回だけ酒の勢いで身䜓を重ねたこずがある。コむツの抱き方は䜙りにも甘ったるくお執拗い。空っぜの愛を軜々ず囁いおくるもんだから調子狂わされた。そんな過去がある。


kr「..は〜そんなこず蚀われたっお無理。ひずりでオナニヌしずけ」


br「もう、冷たいなあきりやん。..じゃあわかったよ、がくひずりでするからきりやんオナホ圹ね」


kr「はっ、䜕蚀っおんだお前..」


意味䞍明なこずを告げられ困惑する。混乱を解くこずもせずコむツは埌ろから俺に抱き着き、俺の尻に䞋半身を擊り付けおくる。ク゜、女物の銙氎の匂いがする。それになんだか酒臭い。


kr「おかお前、歌舞䌎町みたいな臭いすんだけど」


br「えああ..さっき女のコず䞀戊しおきたんだけどさヌ、がくただただ足りないのにgpsで圌氏にバレちゃったらしくお..たあ倚分そん時に着いた臭いだよ。うんうん。」


kr「気色悪..」


br「あ゛はたあたあいいじゃん。取り敢えず寝宀行こ」


抵抗するのも面倒で身䜓の力を抜けば、圌にズルズルず匕き摺られながら寝宀ぞず連れおいかれた。


─正盎、コむツに抱かれるの悪くなかったし。最近溜たっおたし、別にいいかなんお思っおしたっおる自分もいお。


すずん、ず圌がベッドに腰を萜ずす。俺もそれに続こうずすれば䞍思議そうな顔でこちらを芋぀めおきた。


kr「..䜕」


br「いや、なんでベッド入ったのかなっお。きりやん床で良くない口貞しおくれるだけでいいよ別に。」


kr「は..普通に抱いおくるんじゃねえの、」


br「え今ガタむのいい人抱く気分じゃないしヌ、解すのも面倒じゃんほら、男っお濡れないし..」


..最悪な物蚀いに舌打ちをすれば抗うのにも圌の反応がなんだか怖く蚀われるがたた圌の目の前に膝立した。話を聞いおる限り予想─ず蚀うよりかは過去のコむツずは反しお屑で、なんだか違う䞖界の䜏人がしおあたり関わりたくなくなった。


もしかしおあの抱き方は普段気に入った女のコにしかやっおなかったのだろうか。吐き気がする。


kr「おう..そんなに性に奔攟だったっけ、お前。..咥えるだけでいいのな」


br「ん〜、たあなんか、目芚めだよね笑 可愛い女のコ玹介しおもらった過去があっお〜」


kr「..そういうの聞きたくねえから、早くしお」


br「あ、さヌせんっ笑 咥えるだけでいヌよ、歯立おないでねヌ。」


適圓に謝る姿はい぀もの圌なのに、䜕だか倉な感芚だ。そう思いながら圌が甚意し終わるのを埅぀。可愛らしい顔に぀いた䜙りにもグロい竿は既にビンビンに反り立っおいお、むラむラしおるかのように脈を打たせおいた。それをぺちぺちず俺の顔に叩き付けながら圌は携垯を取り出し、䜕かを探し始めた。


kr「おヌい叩き付けんな..っお、䜕しおんの。撮ったりすんなよ 」


br「んヌ誰がきりやんなんかの埡奉仕撮るのさ笑需芁なさすぎじゃなヌいAV探しおんの。」


なんか、もう色々突っ蟌むのをやめた俺は臭いでひん曲がりそうになる錻を助ける為に䜕ずか浅い呌吞をし。もうこのたた逃げおしたいたいずころだが生憎ここは俺の家。逃げたずこで逃げ先がない。今から男の゜レを口に含むずいう事実に心の準備をしながら埅機した。


br「お芋぀けたヌじゃあきりやん咥えおそっからはがくが動かすから」


kr「..あ、うん..」


平均より明らかに倧きい゜レを咥内に抌し蟌めば圌が勝手に俺の埌頭郚を掎み激しく動かし始めた。携垯から流れる女の人の嬌声がうるさい。


br「うわえっろぉ..♡枅楚系やっぱたたらないな..♡」


♡♡


kr「ん゛ぐふん゛、ん、ぅ゛..」


♡..♡ なんお、凄い勢いで氎音が鳎る。


kr「ぶゅ、く゛、もっおぉ、ゆっくぃ゛..」


br「なぁにヌうるさヌい、今むむトコなんだから静かにしおおくんない」


kr「ん゛ふぅ゛..」


br「うわぁ〜〜..かわいい..」


♡ その埌もコむツは俺をこき䜿った。しばらくした埌、無蚀で口の䞭に出された時はさすがに䞍快だった。


kr「..お前マゞで蚱さねえ」


br「蚱さなくおいいよその代わり抱かせお。そういう気分になっちゃった」


kr「..は」


loading

この䜜品はいかがでしたか

170

loading
チャット小説はテラヌノベルアプリをむンストヌル
テラヌノベルのスクリヌンショット
テラヌノベル

電車の䞭でも寝る前のベッドの䞭でもサクサク快適に。
もっず読みたいがどんどんみ぀かる。
「読んで」「曞いお」毎日が楜しくなる小説アプリをダりンロヌドしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホヌム

本棚

怜玢

ストヌリヌを曞く
本棚

通知

本棚

本棚