TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

兄からの激しい束縛〜第三話




〇〇)ねえ、なんで無視するの?マサ兄


マサイ)・・・


〜家に到着〜


マサイ){床ドン

なんで無視したかわかんねえの?

画像

〇〇)う、うん


マサイ)はぁ、お前が訳わかんねえやつにナンパされてたからだよ。


〇〇)あ、だからあのとき無視したんだ


マサイ)お前どうされるかわかってるよな?{ニヤリ


〇〇)!でもあのときは話しかけられただけで、、、


マサイ)自分は悪くないってか?

でももうおせえんだよ、俺がその気になっちまったからよ。


〇〇)そ、そんな、、、


マサイ)今まではまだ小学生だからって我慢してたけどよ、

流石にもう無理、待てねえ


マサイ)今日はお仕置きも兼ねて、

お前の初めてをもらう。


寝かせねえよ。


〇〇)マサ兄ぃ、い、痛いよっ


マサイ)お仕置きだからな、しょうがねえだろ


〇〇)あっ\\マサ兄ぃ\\やめっ


マサイ)やめてって言われて辞めるやついねえだろ

ってかちょっと気持ちよくなってきてんじゃん


〇〇)そ、そこはっ\ああんっ\\だ、ダメっ


マサイ)よし弱点ミッケ{ニヤリ


ずっとそこばかりついてくる兄


マサイ)ん〜お仕置きだからな

なんか言わせてえな


〇〇)えっ、、


マサイ)!{ニヤリ

いいセリフ思いついた


マサイ)もっと激しく動いてくださいご主人様

って言え、拒否権なしな。


〇〇)もっもっと激し、くうごい、てくださあい

ごしゅじ、んさまあ


マサイ)よく言えた

偉いな


マサイ)じゃあ要望に答えて、

激しく動いてやるよ


〇〇)んっ\\ああん\\はあっh

い、イくっ\\


マサイ)お、俺もっ\\ンっはあ


〜行為後〜


マサイ)もう、お前が誰も触れられないようにしてやるよ


そう言って私は手足を縛られ首輪をつけられた。




loading

この作品はいかがでしたか?

103

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚