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キヲヌイテ。
50
/Minori
905
kurara
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柚琉 -Yuru-
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w×m
mtk side
途中から。
m「若井まって!なにしてんの!」
w「暴れないでよ。笑」
m「んっ、?!// なにしてっ、」
なにこれっ、なんか変なのがっ、
w「何してるかわかる?笑」
m「わかんなっ、い」
w「分かんないかー、」
「今気持ちよくなる準備してるの」
m「やだっ、やめて…//」
w「んー、じゃあ辞めるわ。」
思ったよりすんなり辞めてくれた。
良かった。と安堵の息をつこうとした時、
下に何か当たったような気がした。
m「え、なに…」
下を見ようとした時…
m「ぁ”、うっ、?」
なにが起こったか分からず混乱していると
w「混乱してるね。かわい笑」
m「いた、ぃっ」(泣
w「元貴慣らすの嫌なんでしょ?笑」
m「意味わかんなっ、」
慣らす?なんの事だよ意味わかんない…
w「準備嫌がったもんね笑」
若井はそのまま動き始めた。
m「ぇあっ、まって…//」
「あっ、ぅ”、おぐっ、//」(逝
w「もう出たの?」
「元貴淫乱さんだね笑」
m「んっ、ぁ、止まらなっ…//」(逝
w「沢山イこっか」
m「ぁっ、んぅ、~//」(逝
この後の記憶はあまり覚えていない。
覚えていることは若井にイかされ続けたことくらいかな。
短くてすみません💦
コメント
1件
1話読ませていただきました。若井さんの強引さと、元貴くんの戸惑いや痛みがすごく生々しくて、ドキドキしながら読んでました…「準備してる」って言われて辞めたかと思ったら、その後の展開が急で、短いのになんかもうずっと心臓バクバクしてました。続きがすごく気になります!翠さん、素敵な作品ありがとうございます🖤