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ドキドキ!?魔法の○○

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ドキドキ!?魔法の○○

1 - 第1話ドキドキ!?❤魔法のディルド❤✨

♥

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2022年04月14日

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蘭春!!!




BL

喘ぎ声

オノマトペ

ディルド

きっとキャラ崩壊

が出てきます!

それでもいい方はー??

いってみよ!!!






















俺は灰谷蘭、裏社会を牛耳ってる梵天というところに所属している。


俺は案外モテる。そこらを歩けば逆ナンばっかり、頬が色づき、よく膨らんだ胸元を見せつけるかのような服を着た女にばかり、


だが、俺にはそいつらより可愛い彼氏がいる。


それが……















春「ー、ーーだからーーーだろ?」




こいつだ。


奇抜なピンクに染まる髪と睫毛、口元にあるお気に入りの傷、高い鼻に海を連想させるほどの透き通った水色の目、全て俺好み♡♡


いつか絶対俺のもんにすると思ってたが、あいつから告ってきた。茹で蛸のような顔を隠そうとする真っ白な手がよく映えてた。


って。あれ?



カツカツカツ



そう一定数のリズムを刻みやってきたのは、



俺の彼氏、三途春千夜だ。














春「おい、」


そう呼びかけられ、驚きを隠しながらも


「なぁにぃ〜?♡」


と返事をする。


すると、


春「蘭さ、今日ちょっと俺ん家よってけよ。」


と言われさらに驚きが重なる。平常心を保っているように装い


蘭「いいよ〜♡」


と返事をする。


了解の返事を貰い満足したような安心したような顔をし、春千夜は仕事に戻る。


あっさりと終わってしまった会話に話し足りないと感じながら家に誘われた嬉しさでなんとも言えない中仕事に打ち込む、



















春千夜目線






仕事終わりです











「なんだこれ?」


淡いピンクにハートの柄が沢山刻まれている箱に入っているディルドに目をやす。


「ま、ほうのディル、ド?」

「魔法のディルド!!!!????」


慌てて箱の裏に記載された説明を読む。














これは魔法のディルドです。


電源を入れると恋人や好きな人のペニスに早変わり❤


恋人や好きな人のペニスと繋がってますのでしっかり射精もする仕組みとなっております。


舐めるもよし、自慰行為に使ってもよし、飾るなり観察するなり、勃起をさせてお使いください❤














は、はぁーーーー????!!!!













いやいやいや、なにこれ!?魔法のディルドとか言われても意味わかんねぇよ!


ん、?でも待てよ?恋人や好きな人のペニスってもしかして、蘭のちんこにもなんのか??、


ん〜、物は試し!



電源ポチッ☆



電源ボタンに手をかけた瞬間


手に持っていたディルドが突然光を放ち、




てってけてーん☆




ちんこになっていた。


「は?、え、本当だったのかよ!?」


「てか、勃起してないよな?でっか、」


手に持っているそれは俺の掌くらいある。


んー、試しになんかやってみるか、!
















蘭目線



「急がなきゃ!!」


待ち合わせの時間まであと数分だ。


「財布に、スマホ、これだけでいいか!」


「あ、あとタバコ!」


目につく必要なものをカバンに詰め込み、


勢いよくドアを開ける。


タッタッタッタッ


走って春千夜の家まで向かう。


その時……


ビリビリッ


「ッ、……は?」


腰から頭のてっぺんに向けて電流のような衝撃が走る。


だんだんと下半身から俺のそれがテントを張るのが分かる。


「え、?はっ?何で?」


そう戸惑っていると


ツン


細く、柔らかい、指のようなものでそれを押される。


バッ!


勢いよく下半身を見下ろす。


だがそこに人なんていない。


「なんだよこれ……」


そう言った瞬間それへの接触は収まった。














春千夜目線


ツン


とちんこをつついて見る。


ビクッと少し跳ね、だんだんと大きく、太くなっていく。


「はっ、?デカ……」


完全に大きくなったそれは俺の顔よりも大きかった。


「これ、入れられたら、俺っ、♡♡////」


想像するだけでオヘソの下がキュンッ///と疼く、


「あ、いいこと思いついた♡」


「蘭が来たら、蘭の前でこのちんこ使ってオナニーしてやろ♡」


「どんな反応すっかなぁ♡」


服を脱ぎ、準備したその瞬間、


バン!


と勢いよくドアが開く。


「へ?」


と情けない声を出した瞬間


蘭「フーッ♡フーッ//」


と息を荒らげた蘭が入ってくる。


ズプッ♡♡


春「あ”ッ♡♡」


驚きの余りディルドが入ってしまった。


蘭「へ?」


春「そこでッ♡見ててぇ♡////」


ちんこを持ち、さらに奥へ奥へと進ませる。


ズプッ♡ヌププッ♡


春「ッ♡♡ンッ////」


ゴリッ♡♡


春「ッ!!??ア”ッ♡♡」


固く閉じられたものにちんこが当たる。結腸だ。


あまりの快楽に頭が回らなさそうになる。


蘭「エッロ…///」


春「ッ!♡♡」


蘭のその言葉のあまりの快感で俺のちんこから白く濁った汁が漏れ出る


蘭「!」


蘭「あれ〜?♡射精、しちゃったね♡♡」


春「!……///////」


蘭の言葉に思い出したようにじわじわと顔が赤くなるのがわかる。


春「このッ/////じゃ、こうしてやるッ////♡」


ジュプジュプッ♡♡ゴリッ♡♡ゴリュッ♡♡ズプッ♡♡


春「んッ♡♡アッ♡♡アンッあ〜♡♡♡♡ンアッ♡♡」


蘭「ちょッ…激しすぎッ///」


ズプッ♡♡ジュプッ♡♡ジュプジュプッ♡♡ゴリュッ♡♡ゴリゴリッ♡♡


春「ンアッ♡♡あ”ッ♡♡アンッ♡♡アッ♡♡ン”ッ♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡///////」


蘭「エロすぎんだろッ/////」


蘭「気持ちっ♡♡」


春「!?」


春  キュー♡♡


俺の穴が興奮して締まるのがわかった


蘭「チョッ…きつッ♡♡アッ♡♡」


蘭  ビュルルルルルルルルルルルルル♡♡


春  ビュルッ♡♡


俺の穴に白濁した液が流れ出る


つられて俺も出てしまった♡


同時に達することがこんなにも気持ちが良かったなんて……


もっと…もっとやりたい♡♡

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