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ゆぅ。
365
mtp
mtkside
僕はつい最近最近wkiのアレがとてつもなく
大きいということに気づいてしまった。
ある休暇の日wkiと温泉に行った時…
m「でっっっ」
w「ん?、mtkどーしたの?」
m「いや、//なんでもない//」
僕はそう言って顔をそらした。
いや、wkiの大きすぎない!?
多分僕がいつも使ってるディルドの何倍も大きいだろうし、一番大きい状態で僕の胸下くらいまであると思う。
(あんなので奥まで突かれたら絶対に気持ちいだろうな〜)
なんて呑気に考えながら驚きと興奮が混ざった感情を抱いていた。
その日以来wkiを見るたびにあの大きいモノ
を思い出して、下半身の方に意識が行ってしまいwkiと目が合うたびに逸らしてしまう。
(wkiに挿れて欲しいな〜//)
wkiside
最近mtkの様子がおかしい。
俺と目が合えば顔をそらすし、かといって
でも、俺の方に目線を送ってくる。
しかもその視線はやけに下半身に向けられている。
(前に温泉に行って以来あんな感じだし、今度本人に直接聞いてみようかな。)
なんて考えていた。
mtkside
(どうしよう、wkiのモノが頭から離れなくて
ムラムラしてきちゃった//)
m「しょうがないし、いつも通りオ○ニーし
て発散するか〜」
そう言って自分の部屋のタンスからいつも使っているディルドとローションを取り出した。
つぷっ♡
m「んっ♡、はぁ、♡」
m「いつもやってるから解れてるし、もう挿
れちゃうか」
そう言い、柔らかくなった自分の後孔にディルドをあてがった。
ぴとっ♡
m「んっ♡、あぅ♡」
ずぷぷっ♡
m「あっ♡…うぅ、//はぁ♡」
いつもやっていることだから手際は良くなってきたが、この圧迫感はいつまでたっても慣れない。
m「ん♡、あと…ちょっとぉっ♡」
ずぷんっ!♡
m「ぉ゙っ♡…はいっ、たぁ♡はぁ…はぁ♡」
今日はいつもよりも少し興奮が増しているせいかお腹の下あたりがやけにきゅんきゅんしてディルドを締め付けている。
そのままディルドを動かし続ける。
ずぷっ♡ずぷっ♡
m「んぅ♡んっ、あぅ♡」
m「これっ、やばぁ♡きもちぃ♡」
ずぷっ♡……ごりゅっっ!!♡♡
m「お゙〜ッ♡ ッッきもちぃとこっ♡あたっ
たぁ♡」ビュッ♡ビクッビクッ♡♡
ディルドが前立腺に当たり、僕は軽くイってしまった。
一人きりの静かな部屋に厭らしい水音と、
吐息混じりの喘ぎ声が響き渡る。
m「もっとぉ♡」
そう言って手の速度を速める。
ずぶっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡
m「お゙ぉっ♡またイっちゃうぅ♡イくっ
イ゙っぐぅぅ~ッッ♡♡」ビュクッビクッビクッ♡
足の先をピンッと伸ばし白濁を出して盛大にイってしまった。
m「はあ、♡もう一回、」
そう言って再び手を動かそうとした所に、
ガチャッ
w「mtk…何してるの?…」
m「へあっ!?//wki、なんでいるの!?//」
wkiside
最近mtkの様子が変だから直接本人に聞こうと思ってmtkの家に向かっていた。
w「何も連絡せずに来ちゃったけど、まあ 大丈夫か」
なんて考えている間にmtkの家に着いてしまった。
インターホンを押しても誰も出てこなかったので今日は留守なのかと思いながらドアノブに手をかけ、少しひねるとガチャッと音が鳴りドアが開いた。
w「あれ、鍵があいてる… 留守じゃないの かな?」
w「でも誰もいないし、」
そう思い玄関に入ると2階から物音が聞こえてきた。
w「mtk上にいるのか」
そのまま2階につながる階段を登り、物音がしている部屋の前に来ると中から声が聞こえた
「ん♡はぅ♡」
w「mtkの声だ、もしかして一人でシてる?」
そんなわけないかと思いつつ、期待と興奮を抱きドアノブに手をかけ、ドアをあけると、
w「mtk…?何してるの?…」
m「へあっ//wki、なんでいるの!?//」
そこには、大きなディルドを挿入し、顔を赤らめ、息をあらげてオ○ニーをしているmtkの姿があった。
その姿を見て俺は興奮し、下半身はズボン越しでもわかるくらい大きくなり、熱くなっていた。
そこにはさらに、mtkの熱い視線が送られていた。
mtkside
突然wkiが部屋に入ってきて少しパニックになりそこに遅れて羞恥心が来て、露わになっている自分の下半身を慌てて隠した。
しかし、wkiのモノは大きくなっていてズボン越しでもわかるくらいだった。
僕の姿を見て興奮してくれているという事実に嬉しくなってしまった。
m「なんでいるの??」
混乱していてまともに頭が回らない中で言葉を捻り出した。
w「いや、最近mtkやけにそっけないから何 かあったのかなって、」
m「それは…//」
m「wkiと…えっち…したいなって…思って//」
w「なにそれ♡可愛すぎでしょ♡」
w「今すぐにでも挿れてあげたいけど、」
w「まだだ〜め」
m「え、なんで?//」
w「挿れてほしいなら先に俺の舐めて」
m「うん♡わかった…♡」
そう返事をすると、mtkはwkiの近くに近寄り
膝立ちをしてwkiの股間に顔を近づけると、ズボンに手をかけ勢いよくずらした。
下げられたズボンからはwkiの大きくなったモノはぶるんっと音を立て露わになった。
露わになったモノは大きくmtkの顔が
三分の二隠れるくらいに大きくなっていた。
m「でっっ…かぁ♡」
mtkは興奮した吐息混じりの声でそういった。
w「俺の大きくなりすぎてmtkの顔隠れちゃっ
てるよ笑」
w「じゃあ、舐めて」
m「レロ〜♡、じゅるっ♡じゅぼっ♡」
m「じゅぼっ♡じゅぼっ♡」
w「は〜♡きもちっ♡」
w「mtkフェラじょーずだね」
m「えへっ、♡わふぁい、ひもひーい?♡」
w「気持ちいいよ♡…でも、こうしたほうが
もっと気持ちいいかもっ」ガシッ…ゴチュンッ
mtkの頭を掴み、思いきり喉奥を突いた。
m「んぼっ♡ごぼっ♡ん゙〜〜〜♡」ビクッビクッ
苦しそうにするmtkにはお構いなしに容赦なく喉奥を突きつづける。
w「っ、mtkそろそろ射そう//」
m「じゅるる〜〜〜っ♡」
w「くっ、射るっ♡」ビュルッ
m「んぶっ♡…んっ♡」
m「んぁ゙〜〜♡」
(wkiに口の中を見せつける)
w「えっろ…♡笑…どんだけ煽るつもり?笑」
m「えㇸっ♡wki…こーふんしてんのぉ?♡」
ゴクンッ
m「じゃあ…もう挿れてよ〜♡」グルンッ
m「僕のココ…♡こんなにぐちゃぐちゃにな ってる…♡」クパア♡
m「wkiのその…ぶっと〜いおちんぽで僕の 奥の奥までいぃ〜っぱい突いて…たくさ んイかせて…♡」
w「……」ガシッ(尻
m「ひぁッ♡」ビクッ
w「まじで止まらねーからな?」
m「いいよ…♡僕のこと壊して♡」
w「ブチ犯してやるよ♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡
m「お゙ぉ゙ッ♡…ぉ゙ッ♡イ゙ぐっ♡イ゙ぐッ♡~~ッ♡」
w「声きたな笑」
m「も…むりぃ//…♡」
w「こんなんでへばってんなよ?笑」
w「ほら、mtkがずっと欲しがってたおちん ぽ、気持ちいい?」
m「ぎもぢっ…♡きもちぃッ♡」
m「おちんぽっ♡…きもち…♡」
m「wkiッ…もっと♡もっとおぐぅ突いてぇ♡」
w「可愛すぎ笑、じゃあもっときもちよく してあげる」
w ずるぅ〜(抜
m「や…ぬかないでぇ…♡」
w どちゅんッッ♡♡
m「お゙ッッ…!?♡……ぉ゙〜♡♡!?」
ビュッ……プシッ♡…プシャ〜♡♡
w「あはッ笑、潮吹いてる♡かわい〜♡」
m「はぇッ…??♡……はへぇ?…♡」
ビクッ♡…ビクッ♡
w ずるぅ〜〜(抜
m「ひっ…もうやめっ…泣」
フルッフルッ(首振
w ごちゅんっ♡♡…ごりゅっっ♡
m「お゙ぎょっ…♡ッッ~~♡♡」
w「あ♡mtkの良いトコあたったね〜♡」
m「ぉ゙ッ…♡」
ビクッ…♡ビクッ♡
w「mtk〜おきてる〜?」
そうwkiが声をかけてもmtkからの返事はない。
w「トんだか笑」
w「でもまだ俺イってないからまだまだ付き
合ってもらうからね♡」
w ずるぅ〜(抜
m「ぁ゙ッ…♡」
w ごちゅんっ♡
m「お゙ぉ゙〜〜ッ♡♡ッ…ぐぅ〜♡」
ドビュッ♡ビュ〜♡
w「あ♡おきた〜?♡mtkもうちょっとだけ がんばってね♡」
m「もっ…むりぃ…♡もう…やべてぇ泣」
w ガシッ(足掴 グイッ
m「あっ…この体勢、やぁ//」
w「これね〜種付けプレスって言うんだよ♡」
w「mtkの奥の奥まで届くからいっぱい気 持ちよくなれるよ♡」
m「もぅっ、やめ……」
w ごちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
m「でぇ゙〜〜ッ♡♡」
w ごちゅんっ♡ごちゅっ♡
m(これっ…やばぁッ♡おくまできてるぅッ♡
しきゅうッ…つぶれてるぅ♡)
m(wkiっ…本気で堕としにきてるっ♡
wkiの…♡極太ちんぽに墜とされるぅ♡)
w ずこっ♡ずこっ♡ずこっ♡
w「mtkッ…そろそろでそうッ」
m「ッ…♡」
m「らひてぇ〜♡もぉきのなかにらして〜ッ
♡」
m「wkiのッ♡あつあつざーめんっ…ぜんぶだし
てっ♡種付しでぇ〜ッ♡」
w「ッ…笑…お望み通りッ」
w ごちゅんっっ♡
m「ぉ゙ッ♡お゙ぉ〜ッ♡」
きゅぅぅんッ♡
w「くッ♡射精るッ」
ドピュッ♡…ビュ〜〜ッ♡ビュクッ♡
m「ぁッ…きたぁ~ッ♡はへぇ♡」
ピュッ♡…ピュクッ♡……カクンッ
w「ふ〜…最高だったよmtk♡」
w ぬぽんっ♡
m「ぁッ♡」
ビクンッ♡…ビクッ♡…ごぷっ…どろぉ♡
w「笑…えっろ♡」
w「はー…片付けるかぁ笑」
コメント
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ぺあさん、第1話読みました🌷 お互い気になってるのに、まさかああいう形でバレちゃうなんて…!mtkの「僕のこと壊して」って台詞、すごく印象に残りました。あの一言で、どれだけwkiに想いが寄ってたか伝わってきますね。初めての連載とのことですが、二人の距離感が丁寧でドキドキしながら読めました。続き、気になります!