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リノside



○○で暴行事件!!

急いでむかえ! 被害者重傷、!(?)






現場に着くと血まみれで倒れているおっさんと


大学生、?くらいの男がいた。



リノ

「ちょっと話いいかな?」


「はーい?」


振り向いた男の顔はおっさんの返り血でめちゃくちゃだし拳に血がついていた。





リノ

「まぁ見た目からしてわかるけど一応確認、

君がやったんだよね?」




「んー、そうなのかなぁ ~?」





リノ

「いや無理でしょ、、」





こんな状態で嘘ついたって


無駄なのに…こいつ馬鹿なの





これで逆にやってない方がおかしい





リノ

「詳しくは署で聞くから。

名前と年齢教えて」



ハン

「おにぃさんかっこいいから特別に教えちゃう♡」





リノ

「はいはい ~」




「はんじそんって言うの ~!

年齢は18!」



リノ

「はんじそんね ~」


ハン

「じゃぁおにぃさんの名前も教えて!」



リノ

「は?無理、教える義務ないから」


ハン

「うわひっどーい、いいじゃん!」



リノ

「どうでもいいからパトカー乗って」



ハン

「わーいおにぃさんと2人っきり!!」







なにこいつきも






やっぱ馬鹿なのかな、、




何があってもこいつの担当にだけはなりたくない…

悪い子にはお仕置きを。♡

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