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こんにちは〜
今回はたか晴で行きたいと思います!
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「はぁ…… これからどうしよう…」
「どなしたんこんなにため息なんてして、晴明君何かあったん?」
「ううん!なんでもないよ!ただ考え事してて…」
「考え事?だったらぼくにもそうだんしてやぁ」
「晴明君を1人でこんなにも悩ましたくはない」
「り、凛太郎君…(泣)」
「それがね実は…」
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ある日僕はたまたま明君がいるのを見つけびっくりさせようと後ろで後を追ってた。明君は公園の時計の下で止まっていた。誰かを待っているのかなって思って木に隠れて見ていた。そしたら美人な女性が明君に向かって「明くーん!お待たせー!」って言って明君に抱きついた。
明君は「ちょうどさっききたから大丈夫」って言った2人はこれからデートをするのかのように2人は歩いてどっか行った。 その時心がズキッって感じた、だって僕は明君と付き合ってるのにそんな抱きついたりされてたりしたら流石の僕だって傷つく…僕がいない場所でこんなこととかしてたらって考えただけでも嫌になるくらいだ、だから僕は隠れながら走って帰った。
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「って感じで…」
「それもはや浮気じゃないん?」
た
「一発殴ってこようか晴明君」
「いや!、僕の勘違いなのかもしれないし!」
そうやってわちゃわちゃ話していると背後から明君の弟の暗がきた
「明浮気してるんですか?」
「うわっ!びっくりした!てかなんでここにいるんですか!?」
「たまたまきただけですよ。で、どうなんですか?安倍先生」
「いや多分僕の勘違いだと思うし!、けど…少し傷ついたな…(半泣き)」
「……」
「じゃあ俺と安倍先生で浮気しませんか?」
「え?」
「それにその話によればほぼ浮気なもんでしょ、だからそんなんで悲しんでるなら俺と浮気したほうがいいでしょう、俺は安倍先生の事幸せにできますよ?」
そう言って僕の涙を手で拭こうとする瞬間職員室のドアからバンッって音がしてびっくりしてそのドアを見たら僕たちが話してた明君がきた。
明君は早歩きで僕の方に近づいてきた。
明君は僕を強く抱きしめた
「暗、僕のお兄さんに何か用?」
普段なら笑顔なのに今は真顔でくらいに睨んでいた。
「安倍先生の相談に乗ってあげただけですよ」
そして明は
「そう、」
って言って晴明の手首を掴んで早歩きで保健室に行った。
「イタッ…明君!止まって!」
「!、ごめんお兄さん」
「でもお兄さんなんで暗なんかといたの?」
「いや、たまたま出会っただけだよ」
「本当に?嘘ついてない?」
「うん、本当本当、」
「じゃあなんでお兄さんは泣いてるの?」
「!、」
「僕はお兄さんが悲しんでる顔なんて見たくない、お兄さんが幸せそうな顔が見たいよ僕は」
「だって、この原因は明君なんだもん…」(小声)
「僕の原因?」
「そうだよ!だって僕がいない時に美人な女性とラブラブでどっか行ってたじゃん!」
「待ってそれどこの話?」
「あ、」
「お兄さん教えて?」
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っていうわけでして。」
(全部言っちゃった。てかもはやその話をよく聞いてみれば僕ストーカーみたいじゃない!?、)
「で、でもさ!お兄さんはその跡はついてってないんだよね!?」
「うん、そうだよ?」
「よかったー」(小声)
「どうしたの?」
「!、まぁ、本当は今日の夜に渡したかったけど今でもいいや!お兄さん誕生日おめでとう」
「明君!?」
「実はあの女の人は元彼でさお兄さんの誕生日が近いから誕生日プレゼントを選ぶのに手伝ってもらったんだ」
「だって国子とかから言われるんだけど、僕っていらん物買ってくるって言われてさだから、せめてお兄さんの誕生日だけではいい物をあげようと思って」
「明君…」
「これは…」
「そうだよ指輪、お兄さん、いいや晴明君僕と結婚してください」
「よ、喜んで」(照)
終わり
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次何書こうか迷う笑
てか内容とか考えるのってむずいよね!
ではバイちゃ!