テラーノベル
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𓏴𓏴するまであと?日
騒がしい学校
賑わって輝いてるクラス
教室に入るとクラスの子みんな笑った
なぜなら僕の髪の毛が白くなっていたから
白色なのを治してると
クラスの中心核の子に話しかけられた
放課後に体育館裏に来て欲しいみたい
その中心核の子をAと呼ぼう
放課後Aに呼び出されたところに行くと
Aは先に居て笑顔で待っていた
「遅いぞ」って叩かれた
それで別れたときには既に日が沈んで暗くなってた
家に帰ると両親も暖かく迎えてくれた
お母さんの手にはフライパンを持ってて
とっても熱かった熱かった
お父さんは酔っ払っててよく僕の方に来た
今日はスキンシップがやたらと多い
嫌なことでもあったのかな
次の日の朝
鏡を見ると
無数の火傷跡とあざが出来ている
これが僕がみんなに愛されてるって証拠
ただ愛されすぎてると辛いから
そろそろやめにするよ
病み系を書きたくなっただけです
続きなんてないよ
言葉の意味を考えて読んでみてね
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