テラーノベル
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新しい連載を書きたくなった(連載できるかわからないけど)
大森目線
カチッカチカチ
大森「、〜ン゛ッ疲れた。一曲作るのにすごい労働力w」
大森「最近忙しいからか、掃除とかしてないなぁ」
大森「でもめんどくせ」
大森「、、、家政婦さん雇ってみようかな」
カチカチ
大森「なんかどれも微妙。女の人ばっかだし。そりゃそっか家政婦って女の人のイメージだしw」
大森「しょうがないから自分でするしかないのかなぁ」
カチッ
大森「あ、居た男の人の家政婦」
大森「若井滉斗か、えぇっとプロフィールは、」
大森「何でもします?」
大森「ふぅんとりあえず雇うか」
次の日
ピーンポーン
大森「あ、来た」
ガチャ
若井「こんにちは!貴方が元貴さんですか?」
大森「まぁはい、今日はよろしくお願いします」
若井「はい!精一杯頑張ります!」
なんか元気満ち溢れてるなぁ。あんまり好きじゃないかも
大森「早速、洗濯と、部屋の掃除をお願いします」
若井「わかりました!」
大森「あと、なるべく僕の部屋には入らないでください」
若井「あ、はいわかりました!」
大森「あんまり、曲が思いつかない、、、」
大森「、まじかよこんな時に性欲かよ、最近してなかったからなぁ」
大森「あ、家政婦さんいるじゃん」
そう思って僕は家政婦さんの事を部屋から上半身だけを出して家政婦さんを呼んだ
大森「若井さーん?」
呼んだら若井さんはすぐに来てくれた
若井「どうかされましたか?」
大森「ちょっとこっちにおいで」
若井「?わかりました」
若井さんは少し戸惑いながら僕の部屋に入った
若井「何をすれば良いですか?」
大森「若井さんには、ちょっと特別な事をお願いしたくて」
若井「特別な事?」
大森「僕のここ処理して欲しいんだけど。」
若井「っえ」
若井「ごめんなさい。俺そのようなことは受け付けて無くて」
大森「でも若井さん、プロフィールには何でもしますって書いてあったけど」
若井「それは、家事の事でして、、、」
大森「でも若井さん、こうゆうことも経験の一つだと思うけどなぁ。ほらこれからもこう言ってくるお客さんとか居そうでしょ?」
若井「それは、、、」
大森「少し多めにお金渡すからさぁ」
若井さんにはお金と言うワードに引き寄せられたような顔をした。
若井「一回だけですよ、」
引っかかった
大森「ありがとー」
若井「いきますよ、?」
ジュルクチュジュポ
んーあんまり上手じゃないな
大森「若井さん、少し辛いですよ?」
若井「ふぇ?」
そう言って僕は若井さんの喉のところまで自分のを突っ込み、激しく上下に動かした。
ジュポジュポジュポ
若井「ん゛ッ⁈ん゛〜ッ」
大森「やばっ若井さんの口内気持ちいいわw
出すよッ」
若井「ん゛ッ⁈らめっ」
ビュルルル
大森「飲んで」
若井「ンクッ、ゴクッ」
大森「若井さんエロかったよw」
若井「っ最悪」
そうした会話をしているうちに時間が来てしまった
大森「あ、時間きちゃったね。今日はありがとー」
若井「っさっきまで敬語だったくせに」
大森「それは若井さんもでしょ」
若井「ッ失礼しました」
若井さんは強くドアを閉めて帰ってしまった
大森「また誘お♪」
そうして、僕と、家政婦さんとの日々が始まった
新しい連載だけどリクエストもお願いします🥺
コメント
6件
めちゃくちゃ好きです 大森さんもっとやっちゃえー
きなこもちさん大丈夫?新しい連載だしすぎだけど...リクエスト! また若井さんを雇ったら元貴さんが若井さんにイキ癖をつけるのがいいです!