テラーノベル
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こんにちは!さっき人生初DMしたんよ、それでさなんか承認来るやん。でさそれによってもっと送れるやんでもさそれって何回も送っていいやろか、本人は返さないのにwどうなんやろ。本編スタート!
凛「プツン」
世一「、?凛どうし」
グイッ
世一(、?!)
何か切れてはいけない音がしたのはきのせいかと不思議に思っていた瞬間、いきなり腕を掴まれたのだ。
凛「チュッ」
世一「、!?(何が起きてる、、?」
気づけば凛の唇と俺の唇は数ミリの距離もなく触れていた。
世一「んっ、ふ、、」
凛「クチュッチュッ」
世一「ちょ、(舌やばい」
唇に触れるだけでなくディープキスまでしてきたのだ。なんでだ、、、?
世一「ちょ、(ドンッ」
世一「はぁはぁ…///いきなり何だよ!」
凛「は、、!す、すまん」
世一「だ、大丈夫か?」
凛「ああ、ちょっと」
世一「?、ちょっとって?」
凛が正気を戻してくれたのはいいけれど、さっきのは何か気持ちよかった、。気がする。
凛「、、、いから」
世一「ん?」
凛「お前が可愛すぎるから」
世一「へ?」
俺の視界には顔を赤らめて腕で隠している凛が入っていた。どこか可愛げがある
凛「ごめん忘れて。カァァ///」
世一「はぁ?///」
なんだそれ。可愛すぎだろ。反則。
廻「はーい。ここに居たんだね?見〜つけた!みんなー!ここに居たよ〜!」
烏「せやね。ラブラブしてるところすまんが」
世一「、、、!お前らっ!」
いつの間にか俺たちの目の前に立っていた。しかも見られていただなんて。最悪
廻「さぁ。話し合おうか。」
世一「やめろ!凛には何もするな!」
廻「それはどうかな〜?」
世一「っ、、、!」
ここで区切ります!いいねよろ
コメント
4件
Kissで終わってしまったか、、でも世一が凛を庇ってるの可愛い!

あ、いいね1個多いw
わあ、いきなりディープキスからのクラスメート登場で「見〜つけた!」って…この流れ、めっちゃ好きです。世一が「凛には何もするな!」って庇うところで一気に胸が熱くなりました。ラブラブ現場を押さえられる定番の展開を、不安と可愛さが混ざった絶妙な空気感で描けてるのが素敵です。続きが気になります!
#ブルーロックBL
らいあ。
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