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⚠️学校⚠️
⚠️にこりほつきあってます⚠️
りほ:受「」
にこ:攻『』
本編⬇️にこside
【りほちゃーん!】
「どうしたー?綾ちゃん」
【勉強教えてー!】
「どこー?」
『……』
あんな距離近いと嫉妬する…
もうこっちも嫉妬させてやるんだから!
『みゆー』
(はーい)
『髪の毛やらせてー!』
(いいよー!)
りほside⬇️
『よしできたー!』
『可愛すぎ!』
「……」
【ありがとうりほちゃん!バイバイ!】
「あ、うん!」
チャイム)
『あ、席つこ!』
(はいはい)
(にこりほ席隣)
「ねえ、にし」(小声)
『ん?』(小声)
「嫉妬するじゃん…」(小声)
『可愛い…』(小声)
『りほだけだよ。好きなの』(小声)
「本当?大好き」(小声)
ちゅっ
にこside⬇️
プツッ(理性壊)
『……』
「……?」
さわさわっ…
「んっ…❤︎」(小声)
『声出したらバレちゃうねっ。』(小声)
「や、やめ…❤︎」(小声)
くちゅくちゅ…
「んぁ…❤︎」(小声)
「ほんとにっ…やめ…❤︎」(小声)
『わかった…』(小声)
「えっ…」(小声)
うーわ、もっとやって欲しかったんだなあ
でもそっちが悪いからしーらない。
りほside⬇️
中途半端……っ❤︎
しかもちょっとイきそうだったし…❤︎
イきたいぃっ❤︎
(腰動)
「ん、はぁっ…❤︎」
(チャイム)
『りほこっち来て。』
「う、ん…」
保健室)
にこside⬇️
『ここで気持ちよくさせてあげる。』
『声も出せるよ。個室だから』
『先生今日お休みらしいから来ないよ。』
「っ…❤︎」
くちゅくちゅ…
「うぁっ❤︎」
『あー、そーそー』
『今日元々りほとヤルためにろー✕ー持ってきたんよ。』
『それ使うね。』
「んんっ❤︎ 」
ぬぷぷぷ…
「んはぁっ❤︎」
ぶぶぶ(強)
「きゅ”ぅ”にやらなぁっ”❤︎」
ぐぽっぐぽっぐぽっ
「お”ほぉっ❤︎」
コンコン)
『りほ、声出さないでね。』
(そこら辺にあるガムテで口・手を塞ぐ)
「ん”ん”っ❤︎」
『はーい。』
《先生って…?》
「ん”〜❤︎」
『ごめんね今日はお休みらしいんだ。』
《そうっすか!おけっす!》
《んで…なんか聞こえませんか?》
「ん”ぅ”っ❤︎」
『いや…?ところで帰ってくれない?』
《あ、はい。》
ガチャッ
(口のガムテを外し)
『バレるとこだったじゃん』
『これからうちはりほのご主人様ね?』
「にしぃ”っ❤︎」
『違う違う。』
『これからうちの事ご主人様って呼ばないと』
「ごしゅじん”っ…さまぁっ❤︎」
『偉いでちゅね。』
「う”ぅ”っ❤︎」
りほside⬇️
別にメイドみたいに思われたくない。
はずなのに…っ❤︎
ご主人様みたいっ❤︎
あ”〜もっと甘えさせて❤︎
ご主人さまっ❤︎
「お”ぁ”〜❤︎」
ぷしゃぁっ❤︎
ぴたっ
『そろそろ時間だから行こっか。』
『うちの”言いなりちゃんっ”』
「んぉ”〜❤︎」
「それよりろー✕ー外してくだしゃっ❤︎」
『外すわけない。』
『さあいつ快楽が来るか…っ❤︎』
「うゆぅ”〜❤︎」
教室にもどる⬇️
うちの言いなりちゃん…❤︎
愛してるよ〜❤︎
(授業中)
ぴっ
ぶぶぶ(強)
「ん”っ❤︎」
『ほらほら声抑えないと…❤︎』(小声)
〈大丈夫か?りほ〉
「だぃっ…じょうぶです…❤︎」
〈ならいいが〉
「ん”ん”ぅ”っ❤︎」(小声)
「い”くぅっ❤︎」(小声)
ぴたっ
「ん、ふぅっ❤︎なんででしゅかぁっ❤︎」(小声)
力尽きた。
友達の前でもりほのろー✕ーやったらしい。
そして家帰って…❤︎
家でやってる途中⬇️
「ん”ぉ”っ❤︎」
「も”ぉ”っ無理でしゅぅ”っ❤︎」
「お”ぁ”っ❤︎」
ぷしゃぁっ❤︎
『まだまだ❤︎』
コメント
3件
うわぁ……第17話、すごくドキドキする展開でしたね……! 嫉妬から始まる駆け引きが、お互いを求め合う熱に変わっていく感じ、読んでて息が止まりそうになりました。 特に「言いなりちゃん」呼びとか、二人だけの秘密の関係がひたすら甘くて、でもちょっと切なくもあって……。 続きがすごく気になります! ゆ🍏さんの描く距離感の詰め方、毎回引き込まれます🌷