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剣持 「」
伏見 『』
剣持 視点
今はがっくんが部屋でレポートをまとめてるから僕はリビングに1人でいるのだが、…めっちゃ暇。
正直言って今から部屋に凸って邪魔しに行きたい。
でも流石の僕でもそんなことはしない、邪魔になるのは嫌だしね。
そうと決まれば僕の暇つぶしは一つ。
パブサしまくろ。
数時間後
剣持 視点
レポートってこんなに時間かかるものなの?僕はあんまりやったことないしわかんないけど…
1人でリビングってなんかやだな。
…僕を1人で待たせてるがっくんが悪いし凸っちゃお 笑
そうと決まればすぐ行動。
僕はすぐに立ちがっくんの部屋に行きノックもせずに入る。
がっくんは集中していて僕が入ってきたことに気付いてないのか頑張ってレポートをまとめていた。
こちょこちょしちゃお、
そろりそろりとがっくんの後ろに行き、
思いっきりこちょこちょをすると
『 ぇ、とーやさっ!? イヒヒヒヒッ 待ッww 』
驚きながらもこちょこちょで笑ってる
がっくんを見て更にしていく。
『 ほんっ、と ww 無理無理無理 … !! w 』
がっくんに手を掴まれて強制的にやめさせられる。
『 いきなりなんスかぁ ? もう … 』
両手を押さえつけられたまま聞いてくる
がっくんは笑いすぎたのか肩で息をしながらこっちを見てくるがっくんは少し、いつもより色気があった。
『 ん ? ど ~ かしたんすか ? 』
僕が一瞬固まったのを不思議そうに
顔を近づけて聞いてくるがっくんはきっと悪意がないのだろうが僕には心臓が
悪すぎる。
「 ずっとレポートしかしてなかった
じゃないですか … 」
僕の言いたいことに気付いたのかがっくんはにやにやさせて見てくる。
『 俺いきなりくすぐられてびっくりしたんすよ ? 』
『 責任、とってもらわなくちゃ w 』
僕はそのままベッドに押さえつけられ
た。
NO 視点
あれから何時間経ったのかはわからないが伏見の部屋ではずっと愛嬌のある喘ぎ声が出続けていた。
「 ん”ぉ”ぉっ♡♡ぁ”ひッ♡
ぉぐ、や”らぁ”っ♡♡ 」
『 こんなに締め付けてるのに何言ってんすか w 』
部屋の中からパンパンパンッ♡と音が聞こえる。
「 ぁっ♡ぁ” ~ ~ ♡♡ んへ ♡ 」
「 ぉ” ~ ッ♡♡ 」
腰を上げながら精射をしているが伏見はお構いなしに腰を動かし続ける。
「 や”ッ♡いまっ、♡♡びんかん
らのぉ” ♡♡ 」
「 あ”ぁ ~ ッ♡♡ しにゅっ♡ しんじゃぁ” ♡♡ 」
きゅうきゅうと限界まで伏見のそれを締め付けると伏見も限界を迎えたのか
『 ッ、出しますっ … ! 』
「 ぉ”おッ♡♡ 」
そのまま次の日まで続き、伏見は
レポートを仕上げられずに先生に
怒られたとさ。ちゃんちゃん♩
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コメント
1件
ちゃっぷさん、第1話読了したよ〜!!😭💕 え、え、待って…剣持くんの「パブサしまくろ」からの無邪気なくすぐり攻撃、完全に恋愛フラグじゃん?!と思ったらまさかの展開に…!!最後のちゃんちゃん(笑)で全部持ってかれたww やっぱりこの2人の関係性、エモすぎる…ただのじゃれ合いからあ♡♡♡流れが自然でドキドキしたよ…。続きめっちゃ気になる〜🌸💕