テラーノベル
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nmmn
攻 kne(17)『』
受 kzh (16) 「」
兄弟設定、甘々おおめ
⟢࿆皆様お久しぶりです!
気づいたら200人フォロワーいってて
ビックリしました、ありがとうございます!
約半年ぶりに更新しました!
書き方変わってます…
それでも愛してくださいᵕ̩ ᵕ̩
今回兄弟パロですが、嵩張ってしまうのに
抵抗があるので、近々学パロ&兄弟パロ用の
ノベルも用意する予定です。
お楽しみに〜(^_^)/~~
今回過去一で長いです。( 7417文字)
ゆっくり見てくだると嬉しいです!> <
休日
母「今からちょっとだけコンビニに
買い物行くんだけどついてくるー?」
kn「んー、」
その一言で葛葉は叶を見る。
kz「……」
kn「あー……今日はいいかな」
母「そう?じゃあ行ってくるね、
葛葉と喧嘩しないでよ〜?笑」
kn「はいはい、そんな喋んないし、笑」
母「じゃあ、すぐ帰ってくるから」
kn「はーい、気をつけてね」
ガチャ
kz「……かなえ」
さっきまでスマホを見てた
葛葉が立ち上がる。
kn「ん?」
叶は笑って葛葉を見る。
kn「…んふ笑、おいで。」
一言。
葛葉は迷わず叶の上に乗り、抱きついた。
kz「……は〜…」
kn「今日も我慢できて偉いね。」
kz「………ん」
叶に頭を撫でられる。
肩に顔を埋める。
kz「……会いたかった。」
kn「ずっと同じ家居たのに?」
kz「……ちげぇ」
kn「ふふ。」
叶は笑って葛葉の頬を包むと、
そのまま軽く唇を重ねた。
ちゅ。
kz「……もっかぃ」
kn「欲張りだね〜、かわいい」
kz「……。」
拗ねたように唇を尖らせる葛葉。
kz「うるさ。」
kn「かわいいじゃん?」
kz「……やだ。」
kn「……んもー、笑」
叶は困ったような顔をしながらも
葛葉の首筋にキスを落とす。
ちゅ。
kz「…!!…おい、おまえ、、」
kn「なあに」
kz「…首にすんな」
kn「ええ〜、跡つけてないじゃん?」
kz「そーだけど、………くちがいい」
そう言った彼は、俯いて恥ずかしそうに
目を逸らしている。
kn「…かわいすぎるやんおまえ、
勃つからやめて」
kz「黙れ変態」
kn「へへ、ちゅーするの?」
kz「……しろ」
kn「はいはい、」
今度はちゃんと唇にキスを落とす。
ちゅ。
kz「…ン」
kn「満足した?」
kz「…………べつに」
kn「かわいいね」
kz「…可愛くねえよ。男だし」
kn「ええ〜、こんなに可愛いのに。」
kz「うるさ。」
その時、外から車の音がした。
kn「…!」
気づいたのは叶だけだった。
なんも言わずにすぐ離れられた。
kz「……は、」
葛葉はそれが不服だった。
母「ただいまー、
喧嘩してない?大丈夫?」
kn「喧嘩してないよ、笑」
母「ほんとー?…じゃあ 、
今からご飯作るね。 すぐ出来るからね」
kn「うん」
母「できたよー」
kn「はーーい」
kz「、……」
母「そうそう、これから夜勤あって、
朝に帰ることになっちゃうんだけど、」
kn「あー、そうなの」
kz「…」
母「2人だけだけど、留守番できる?
まあ、1時過ぎぐらいにお父さんも
帰ってくるし、大丈夫だと思うけど。」
kn「うん、大丈夫だよ」
kz「……」
母「葛葉は?大丈夫ね?さっきから
機嫌悪いけどなんかあった?」
kz「……別に」
母「そう?わかった。じゃあ、
ご飯食べ終わったらすぐ行くから、
ごめんね。」
kn「うん、大丈夫。頑張って」
少しして親が家を出て行った。
kn「……葛葉?」
kz「…なに」
少し拗ねたような顔をしている葛葉。
叶はすかさず隣に寄って手を握る。
kn「さっき急に離れてごめんね、
機嫌悪かったのもそれが理由だよね。」
kz「……べつに、気づかなかったし、おれ」
kn「ごめんねほんと。夜親いないし…ね。」
そう言って葛葉の顔を見つめ
ゆっくりキスをする。
ちゅ。
kz「……おまえまじ、すぐ盛ろうとすんな」
葛葉は恥ずかしいのかすぐ下を向く。
kn「…んふ、やだった?」
kz「……べつに。
……ほんとに帰ってこない?」
kn「帰ってこないよ、多分」
kz「……そ。
じゃあ、 ……好きにしろ、」
そういう彼は顔真っ赤になって
俯いてる癖に 生意気で、小悪魔みたいで。
kn「……かわいい。好き勝手していいの?」
kz「……、ん」
kn「…えろ」
kz「……きも」
kn「じゃあ、部屋行こ?」
そう言って葛葉を向き合う形で抱っこする。
何からしようか…焦らしてもいい。
kz「………やりすぎんなよ」
kn「今さっき『好きにしろ』 って
言われたけど」
kz「………変態くそ兄ちゃん」
kn「葛葉もね」
叶の部屋のベッドで葛葉を下ろす。
kn「……久々にするね」
kz「…受験期お前に構われて災難だったわ」
kn「えへ、僕も性欲には従順だから」
kz「何自慢してんだよ」
かわいい葛葉の手首を掴み
ゆっくり押し倒す。
kn「今日は、何してもいいでしょ?」
kz「…………いーけど、」
kn「……んふ、かわいい。
葛葉みてるとすぐ勃つんだよね」
kz「……きもい。」
kn「顔は満更でも無さそうだけど?」
kz「……うざぁ、」
kn「んふ、僕のこと好き?」
kz「……言わなくてもわかんだろうが」
kn「えへ、当たり前にね。」
葛葉の服を脱がす。まだ春だから、
少し寒がりな葛葉は厚着をしている。
それを1枚1枚脱がすのが、また彼の
パーソナルスペースに僕だけが入れてる
感じがあってとても興奮する。
kn「こんな綺麗な肌なのに、
僕に今から汚されるの、どー思う?」
kz「………すき」
kn「……煽りすぎだねぇ、止まんないよ兄ちゃん。」
そう言って葛葉に視線を送る。
kz「…。おれ待ってんだけど」
kn「……ねえ、僕のヤツ見えるよね?
お前のせいでこんなんだけど。」
kz「……でか。」
kn「……んふ、葛葉は僕より小さいもんね」
kz「……死ね」
kn「お口悪いねえ、まあ、暴言も
言えないぐらいにしてあげるからね、葛葉」
kz「……趣味わり〜笑」
kn「葛葉のせいでね笑」
そう言って葛葉の後ろを解かす。
痛くないように、
気持ちよくなれるように。
kz「……っは、ぁ、♡」
kn「もう感じてるの?笑
はやいね、変態じゃん」
kz「……お前がそうさせたんだろうが、っは♡」
kn「…かわいいね、1回イく?」
kz「、えぁ、♡……ん、ッ、♡」
可愛くて大好きな弟の喘ぎ声を
久々に聞いてしまったら、
男で性欲もある為死ぬほど興奮してしまう。
正直言えば我慢しがたい。
葛葉に早くイって欲しい。
kz「…っへぁ、♡ッあ”ぅ、ッ♡♡」
kn「…くずは、イきそう?」
kz「……ッ♡」
こちらを睨んでくる
恐ろしい程に愛らしくて守りたくなる。
kn「……くずはすきだよ、♡」
そう言いながら、手を早める。
kz「……っ、♡やめ、♡」
kn「……ほら、イきな、?♡」
kz「…んぐ、ッぅ、”~~~~~ッ♡”」
彼は声を抑えて絶頂した。
誰も居ないんだから、
声出してくれていいのに。
kn「……声なんで抑えちゃうのぉ、
かわいいけど、
僕は葛葉のかわいい声も聴きたいなぁ、♡」
kz「…は、~♡♡…ッだまれ、♡」
kn「かわいいね、♡
僕、もう我慢できないけど、
挿れたらだめ?」
そう言いつつ、葛葉の後ろに
自分のモノを宛てがう
kz「……ッ、変態……」
kn「元々だよ♡」
kz「……ね、ぎゅーだけして、」
kn「いいよ笑」
葛葉を抱きしめる。
肌同士肌が触れ合うのも、
少し変なように感じてるのか、
顔が真っ赤だ。
kz「……んふ、」
kn「かわいい、
……ねえ、挿れていい?」
kz「……、まって、とか
言っても止まんないだろ」
kn「……あは、せーかい、♡」
徐々に葛葉のナカに入っていく。
葛葉もモノが押し寄せてくる感覚が
久々だからか
真っ赤な顔のまま目をつぶっている。
入りきった所で葛葉に声をかける
kn「葛葉、いたくない?大丈夫?」
kz「……ぃたくな、ぃ♡」
kn「……、すきだよ、葛葉。」
kz「…ぅン、♡」
kn「……慣れるまでちゅーする?」
kz「……して、♡はやく、」
kn「……さっきから煽ってんの?
僕一応男だからね、覚悟しなよ〜、笑」
kz「……は、♡やってみろよ、兄ちゃん。」
kn「……生意気になったね〜♡」
と、少し含んだ笑いをしながら、
乱暴にキスをした。
葛葉のいい所を初っ端から激しく突く。
kz「……ッ”♡あ”ッ♡ぅ、”♡っへぁッ”♡♡」
kn「弟くん、きもちい?笑」
kz「ッ”ぁ♡ん”ッ、んん”ッッ♡
…っひぅ、♡”っぉ、”♡…ッう”♡♡」
kn「きもちいね?くずはくん♡」
kz「っ、♡ぁ”っ♡♡ぃ”、~♡」
葛葉がイきそうな所で動きを止めた。
自分から強請らないとイかせてあげない。
そんなことを決めている自分は、
葛葉からしたら地獄だろう。
kz「~~、~ッは、♡…ぇ、♡ん、ッ♡」
kn「ん〜?笑どーしたの、弟くん、♡♡」
kz「………ッ、クソ野郎が、ぁ、”♡♡」
どうやら察したみたいに、暴言を吐いてきた。
そんなの言えなくなってしまうのに、
なんて口には出さなかった。
kz「……ッ、うごけ、ぇ、♡」
そう言われたから、ゆっくり動く。
kz「……ッぅ♡……っはぁ”♡♡」
もどかしそうにしてる
目の前の恋人を見て、
我慢できなくなってしまい、ガツガツ突く。
kz「、あ”ッ!♡♡や”、♡ッぉ”、ぐ、♡」
kn「葛葉♡いま、
誰にイかされてるっけ?♡」
kz「ッ”かなえ、♡♡かなえ”ッ、!!♡♡」
kn「残念!お兄ちゃんだよ〜♡」
葛葉に自分は血の繋がってる
兄に抱かれているのだと自覚させる。
言った途端、葛葉のナカが締まった。
興奮したようだ。
kz「ッおにいちゃ、ッ”♡♡”、~~~ッ!♡♡」
kn「うん、お兄ちゃんだよ♡」
葛葉は盛大にイっていた。
ナカが痙攣して、相当気持ちよかったのか
善がっている。
kz「……っは♡っ、ぇぅ、♡♡っん、”」
kn「葛葉、こっちみて?」
kz「…ッなに、♡」
葛葉の頬を両手で包み、1度キスをする。
kz「…、♡ん、ふぅ、♡」
kn「お兄ちゃんとえっちして…
葛葉くん、悪い子だね?笑」
kz「……ッ、♡おまえも
満更じゃねえだろ、♡」
kn「ばれたぁ?♡
…葛葉かわいいよ、すき♡」
また動き始めると同時に葛葉の手を握る。
今度は我慢せずガツガツ抱く。
kz「ッぁ”、んぅ”~~~~ッ♡♡
ッや、♡まッて”、ッ♡♡」
kn「……ッ♡くずは♡」
kz「イ”…ッたばっか”、♡
、~~~~~ッ♡♡”、っへぁあ”…♡」
kn「……かわいい、くずは、すき」
kz「、ふ”、♡♡かなぇ、”♡」
kn「なぁに♡」
kz「……っん、♡、ちゅぅ”しろ」
kn「いいよ笑…あ、1個聞くね」
kz「…なにぃ”」
kn「葛葉、誰とセックスしてる?」
また同じ旨を聞いた。
誰と性行為してるのかを気づかせる為に。
kz「……ッにーちゃん、”♡」
kn「そうだよね♡かわいい
兄に犯されてもキス強請るなんて〜♡」
kz「…うるせえ、”…かなえだからだし。」
その言葉で、気持ちが高まった。
僕ら兄弟、どっちも悪いやつだ。
兄弟なのにセックスなんてして。
kn「……興奮したんだけど。」
kz「……ッは、?♡」
kn「……動いていい?」
kz「、まって、ちゅぅは、」
kn「…あは、ごめん笑わすれてた」
1度自身のモノを抜き、葛葉の顔の横に
手を置き 顔を近づけキスをする。
kz「……ッふ、”♡」
そのまま葛葉の頭をゆっくり撫でる。
そして、愛おしい彼の顔を見つめる。
kn「…ちゅーすきだよね、葛葉」
kz「…なんか、ちゃんと触れてる、
感じする…から…。」
kn「……いつもくっ付けないから?」
kz「………ン、」
そんな風な顔をされたのは
初めてだった。
いつも感情を表に出さない葛葉が。
kn「、ごめんねぇ、
昼休み会いに行こっか…?」
kz「……女からの視線が痛い」
kn「そっかぁ、……」
kn「……でも、くずはのことだいすきだよ
本当にこの世でいちばんだいすき。
兄弟だからとか、ほんとに関係ないから、
ね。くずは」
kz「……兄弟じゃなかったらよかったのに」
とても悲しそうな、 寂しそうな顔をされた。
顔も背けられた。
葛葉の鼻が赤くなっている。
泣きそうな顔してるのが分かった。
kn「そんな事言わないで、くずは。」
kz「……、”おれのことすき?」
kn「だいすきだよ、
本当にあいしてるよ、くずは」
kz「…、ぅん、”」
返事をしながらポロポロ泣いてる葛葉。
泣くぐらい、
くっつけないのも、
兄弟なのも、
男同士なのも、
本当に苦しかったんだって思う。
kn「……くずは、すきだよ」
だから、言葉でも、行動でも沢山伝える。
kn「……将来、ちゃんと一緒に住もうね」
kz「…でも、”…彼女とかつくって、
結婚、とか、しなきゃ、”」
kn「僕はずーーっと
葛葉と生きるつもりだよ」
kn「たとえ親にバレようが、
葛葉に縁切られようが、
ずっと大好きだから。」
本心をそのまま話す。
たとえ何があろうと、僕の手から
葛葉を離す気も、
離れる気もさらさらない。
kz「……ほんとかよ。……”」
kn「……じゃあ、そんなの考えられない
ぐらいぐちゃぐちゃにしてあげるね、
くずは、だいすきだよ。」
そう言って葛葉の下腹部に両手を置き、
自身のモノを挿入し、葛葉のナカを押し上げる。
でも乱暴にはせず、
大切に、大切に葛葉を愛す。
kz「っ”ッあ”♡ッは”…ッ♡♡」
段々さっきの状態から絆されて、
少しずつ顔を見せてくれる。
ただ、目には涙が溜まっている。
それすらも愛せる。
kn「……葛葉、大好きだよ」
kz「ッあ”ぅ”、ッ♡♡、”おれも、”ッ…♡」
kn「…かわいい、♡……っふ、♡」
kz「っん”ぁッ♡…ッぉ、”♡、へ”ッ♡」
kn「……ッ♡…イきそ、♡」
kz「ッう”、♡」
行き場の無くなった手を
こちらに寄せてくる。
葛葉と手を繋ぎ、2人とも絶頂に向かう。
kn「……ッ、葛葉♡イっていいよ、♡」
kz「ッぃ”、♡ッ~~~~~~ッぁ”ぐッ♡”
お”、ぅ…♡」
kn「…ッ♡」
葛葉が絶頂したと同時に、
自身のモノを抜き お腹を壊さないように、
葛葉の下腹部に自身の精液を出す。
kn「ッはぁ、♡
……きもちかった?葛葉。♡」
kz「……ッは、ッぁ、♡」
葛葉は背徳感を感じているのか、
腹に出された叶の精液をみて、
若干安心した顔をしている。
kn「……っは、かわいい、葛葉♡」
kz「……なでろ、」
そう言いながら叶の手を
自分の頭に乗せてる。
本当にどこまでも可愛い弟だ。
kn「……かわいいね、」
そう言って優しく彼を撫でる。
下腹部に出した精液を拭き取って、
満更でもない顔をしてる彼を
抱きしめて腰を摩る。
kz「……、ん、ん♡」
kn「葛葉、だいすき。腰大丈夫?」
kz「……ん、だいじょぶ、」
kn「……このまま寝る?
葛葉、疲れたよね」
kz「……服着きせろ、…」
kn「はいはい、赤ちゃん?笑」
kz「うるさ、。」
彼に服を着せてあげる。まるで恋人。
いや、まるでじゃない。大切な恋人。
kz「……なあ」
kn「なぁに」
kz「……。いっしょにねたい、」
kn「だーめ、
お母さん達にバレちゃうでしょ」
kz「……、」
少し拗ねたような顔になった
恋人を抱きしめるたしかに、
一緒に寝れないのは悲しい。
kn「…あ、ねえ」
kz「……なに、」
kn「葛葉の部屋って鍵ついてるよね」
kz「……まあ、」
kn「葛葉の部屋で鍵掛けて
寝ればいいんじゃない?」
kz「………たしかに、」
kn「んふ、いく?葛葉の部屋。
もう眠いでしょ」
kz「……ぅん、いく」
きっと立てないであろう
葛葉を向き合う形で抱っこし
葛葉の腰を支えながら葛葉の部屋に入り、
鍵を掛ける。
kn「……かわいいくずは。」
kz「……かなぇ、このままベッド、”」
kn「…んふ。いいよ」
そのままふたりでベッドに埋まる。
葛葉を下にして、上から
覆いかぶさる形で抱きついて
上から布団を掛ける。
kn「……葛葉、おやすみ。だいすきだよ」
kz「……、”、おやすみ」
お互いの体温を感じながら、
ゆっくりと眠りについた。
コメント
11件
初コメ失礼いたします 時差コメですみません💦 最高すぎますよぉ🥺✨ 書き方がほんとに好きです!! 全然遅くてもいいので次も楽しみに待ってます(*˘︶˘*).。.:*♡
あぁぁぁ帰ってきた!! コメントはできません出来たが インターネットからずっと見てました!